• [0]
  • 酉谷山避難小屋ノート

  • 投稿者:老少年
 
酉谷山避難小屋の掲示板です。
小さな小屋なので泊まれないこともあります。
テント持参がいいでしょう。
使いっぱなしの人もいないわけではありませんが、
この小屋を大事に使いたいという多くの人に支えられて、
常にいいコンディションで保たれています。
では、酉谷山避難小屋で楽しくお過ごしください。

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

投稿者
題名
*内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
URL
sage

  • [381]
  • 拝見しました

  • 投稿者:take
  • 投稿日:2020年10月 3日(土)15時14分4秒
 
調査ありがとうございます。
その後避難小屋に泊まられた方がヤマレコにアップしていました。
コロナ禍なので使用禁止なのかと思いました。近々お邪魔しようと計画しております。

  • [380]
  • 最近の酉谷山避難小屋

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2020年 9月25日(金)10時05分8秒
  • 編集済
 
takeさん
こんにちは。
酉谷山避難小屋を利用した最近の記録は検索語を「酉谷山避難小屋」とだけにした場合、ヒ
ットしないことも多々あるようです。
次の方の記録も同じですが、つい最近の利用で水場の様子も書かれていますので、参考にな
るものと思われます(↓)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2583471.html

酉谷山避難小屋を利用してもヤマレコやヤマップ等に載せない人も多いようですが、そこそ
この利用者はあるものと思っています。


今年は雪が少し積もるころの静かな時期に、3泊目ぐらいに酉谷山避難小屋を利用する計画を
たてようかなと思っています。

いつ泊まっても、何度泊まっても素晴らしい小屋ですね。

  • [379]
  • 今年ももう9月

  • 投稿者:take
  • 投稿日:2020年 9月22日(火)21時15分53秒
 
ヤマレコ拝見してもどなたも避難小屋の泊まりに使用した気配はないのですが
この掲示板でもどなたか最近使用されているのでしょうか??

  • [378]
  • 有間峠

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2020年 5月10日(日)20時57分33秒
 
チューサンさん、こんにちは!

新型コロナウィルスには早くおとなしくなってもらいたいものですね。
今は日の出とともに畑に行き、夕方に帰ってくる生活をしているので、
山自粛による体力の低下は防げていると思います。

自粛期間が延長されましたが、早く山に行けるようにならないと多く
の方の運動不足による弊害が露わになるのでしょうね。

酉谷山避難小屋へのルートとしての有間峠は、昨年来工事が進められていて
今年の5月末日が通行止め解除の日となっていましたが、コロナ禍による
影響が続けばゲートは開けていただけないでしょうね。

今、酉谷山避難小屋に行くこととしたら、浦山から峠の尾根を歩くしか
なさそうです。体調のいい時は6時間程度で歩けますので、日々の運動
不足を解消するためには峠ノ尾根~七跳山経由が現実的なのかなと思います。

栄養摂取と休養が肝要と言われますが、仕事と菜園が忙しく休んでいる暇
がありません。

いずれにしても自粛解除の日が待ち遠しいですね。












  • [377]
  • 山に行きたい

  • 投稿者:チューサン
  • 投稿日:2020年 5月 7日(木)18時25分15秒
 
新型コロナウイルスの関係で登山自粛をしています。もう2ヶ月も山に行っていません。自粛が解けたら酉谷山に行きたいと思っていますが、昨秋の台風で日原街道が崩落し、通行止めでしたが、先日とりあえず普通車のみ通行できるように仮復旧しましたが、「登山、行楽での通行は控えてください」とのことで断念。埼玉県側から入れば行けるんですが、有間峠からいってみようかな?と思っています。早く自粛解除されないかなあ・・・・・

  • [376]
  • 酉谷山避難小屋に棲む蝙蝠(こうもり)について(2020)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2020年 3月31日(火)23時19分24秒
 
2020・03・26~27
浦山大日堂~カラ沢~大ドッケの福寿草群生地~大平山~七跳山~酉谷山避難小屋~
七跳山~独標~大ドッケ~峠ノ尾根~浦山大日堂

大ドッケの福寿草は、3月26日現在、すでに盛りを過ぎていましたが、1組のツアー登山が催行されていたのでした。
酉谷山避難小屋の水場は順調に流れてはいますが、水場の周りに鹿の糞があります。湧水が流れてくる凹んだところには鹿道ができていて、鹿の糞が落ちています。ここは2019年10月の台風で土砂が流され、水の流れが露出したところであり、そこに少し石を運び土を入れただけなので、糞の影響が懸念されます。

小屋に入ると、ほどなくして小鳥が小屋の中を飛び回ります。飛び方が敏捷で窓などにぶつかることはありません。その正体は蝙蝠でした。小屋の戸と窓を全開にし出ていくのを待ちます。

蝙蝠が出て行ったので開けた戸や窓を閉めると、ほどなくしてもう1匹が飛び回ります。同じように小屋から出しました。時節柄、関わりたくない動物です。

  • [375]
  • 酉谷山避難小屋の水場の状況(2020.02.27)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2020年 2月29日(土)07時36分35秒
  • 編集済
 
浦山大日堂~大平山~酉谷山避難小屋往復(2020.2.27~28)
まとまった降雨がないので、山はカラカラに乾いています。
そのせいもあり、また、直近の寒さ(28日朝6時の小屋の気温は―11.5℃)もあってか、
小屋の水場の流れは細くなっています。
しかし、コッフェルで1回に使う水ぐらいはすぐに採れますので、快適な小屋ライフを
過ごすに支障はないでしょう。

前日の夕方に、小屋のポリバケツに汲み置きしたトイレ清掃のための水はしっかりと
凍結していました。高度1,400mでの午前9時での気温は-7℃との気象予報でしたが、
夜明け前後の気温の低下は相当なものですので、時節柄体温の維持には注意をなされ
るのが、(免疫力をいじするためにも)よかろうかと思います。

3枚目の画像は、夏にどなたかかが置いて行った炭酸飲料水を飲んだ輩が、(小屋の
水場の?)水に詰め替えて棚に乗せて置いたペットボトル内で、藻が繁茂していた
様子です。

子供じみたことはやめましょう!

  • [374]
  • 酉谷山避難小屋・水場

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2019年12月31日(火)06時07分34秒
 
老少年さま。
ありがとうございました。お手数をおかけしました。恐縮です。

12/28(土)./29(日)で奥多摩氷川キャンプ場に冬キャンプに行って来ました。
薪を焚きながらゆっくり料理をし、ゆっくり酒を飲むというのも一興です。

http://9220.teacup.com/toritani1718/bbs


  • [373]
  • 2019年最後の酉谷山避難小屋

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年12月29日(日)09時31分4秒
  • 編集済
 
2019/12/27~28で酉谷山避難小屋に行ってきました。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2156760.html

やはり、ステン缶を利用後は小屋の中に置いていただきたいと思うのでした。
たまった落ち葉や泥、砂をきれいにするには、この寒さの中での作業になりますし、そもそも水が細いのに最後にステン缶をすすぐだけのために水を貯めるというのは無為なことであるというのが実感です。
(Nov.さんへ。やはり以上のようなことですので、ご了承下さい。)
(1番目の画像を拡大して見て下さい。)

http://


  • [372]
  • 鹿が水場で脱糞・放尿(酉谷山避難小屋2017)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年12月26日(木)07時38分46秒
  • 編集済
 
酉谷山避難小屋を利用するみなさまへのリマインドです。

酉谷山避難小屋の水場は晩秋から厳冬期は渇水期ということで水が細くなり、流れが止まることもあります。水の流れが少ないときに、癇癪を起こした人がゴムシートを引き抜くなどの行為も目撃されています。

しかし、馬(賢くないホモサピエンス)ばかりか鹿も水を飲みに来て、水の流れが少ない時にゴムシートを噛んで動かしたり、引き抜いたりしているのではないかと推察されます。というのは、しばらくの間利用者がなかったと思われるのに、ゴムシートの位置が動いていたり引き抜かれていることがあります。

以前にもステンレスに「ドングリ」が入っていることを見たことがありますが、グレーチングで水場に蓋をするようになってからは、ドングリがステン缶に入っているのを見たことはありません。私は、小屋に到着したらステン缶に入っている水を捨て缶を洗ってから使いますので、万一放尿されていたとしても実害はありませんが、そのような懸念も頭の隅に置いておくのがいいものと思います。

その思いは、2017年3月にこの小屋を利用したときに強くしました。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1086801.html
ヤマレコの画像を見ていただければ、状況がお分かりになると思います。
レンガの上の黒い糞の周りの雪が解けているのは、太陽熱を吸収したことによるものです。



  • [371]
  • 水は自分で担ぎましょう(酉谷山避難小屋)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年12月24日(火)19時48分23秒
  • 編集済
 
Nov.さん

長沢背稜を歩いていて、酉谷山避難小屋が見えると本当にホッとしますね。
今回も有意義に小屋ライフを楽しまれたようで何よりです。

【ステン缶】についてです。
このステン缶とカップはとても使い勝手が良く、重宝しますね。
ただ、水場に置きっぱなしにするとコケが生えてしまい、これを洗い落とすにはたまった水を無駄にしなければなりません。また、先の台風で細かい砂や泥、各種のムシやミミズが今でも混じって出てきているので、そのようなことに鈍感な私のような人以外は、ピュアな水を持参したほうがいいでしょうね。

さらに問題なのは、水を求めて来る鹿が糞を落としていくということであり、放尿もしている恐れがあるということです。加えて水場の上部の土砂が台風の影響で流されて、水脈がむき出しになっていて、水の流れが見えるようになっているということは、鹿を主体とする野生動物の水場となっているというのではないかということも想像しなければなりません。(ステン缶に数個のドングリが入っていましたが、実はそれは鹿さんの糞だったということもありました。)

以上のようなことを理解した上でそれでも小屋の水を飲みたいという人は、ステン缶は使い終わったらきれいに清掃し、水場には置かないほうがいいと思うのですが、それぞれの考え方、価値観、判断基準があるのでしょうから、誰がどのようにされても、それはそれでいいのではないでしょうか。ただ、経験上からこのステン缶を洗う人はごく少数で、次の人のために洗ってくれるというような奇特な人は少数だと思っています。

秋口以降の降水量からすると、水量が少ないのは別な要因にあると思っていますが、土木工事が必要なので水場は触らないでいただくとありがたいですね。

なお、秋口、厳冬期はこれまでも渇水していたことが多かったわけですし、酉谷山避難小屋の利用を前提に山行を計画する人は、「自分の水は持参する」ことでなんの問題もなくなるわけですから、少しはザックの重さを我慢してもらうものありですね。

ちなみということなんですが、今年の夏山(常念岳~大天井岳~槍ヶ岳~蝶ヶ岳)では、山小屋で買い求めた水は1?のみで、基本は担ぎ上げでした。老体に鞭打った無駄な抵抗だったかもしれませんがそれでもやれるということであり、ましてや酉谷山避難小屋だけなら何をか言わんや、ということなんでしょうね。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2002142.html

warutepoさんがヤマレコ
「矢岳~酉谷山~熊倉山 寒かったけど霧氷がきれいでした」
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2150814.html
で、水場の様子を描写されています。

  • [370]
  • 霧氷の酉谷山避難小屋

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2019年12月23日(月)05時21分5秒
  • 編集済
 
老少年さま。
12/21(土)./22(日)に酉谷山避難小屋に行って来ました。
酉谷山避難小屋で過ごすゆったりした素敵な時間でした。感謝をこめてすす払いをしてきました。埼玉のN氏のはたきを使って、……。

今回は、前回下見をした浦山大日堂~地蔵峠~大ドッケ~七跳山~酉谷山避難小屋のコースを利用しての山行きです。
浦山大日堂バス停のトイレは冬期閉鎖です。

前回は尾根を詰めたのですが、今回の山行きで巻き道が多く存在することを発見しました。日原まで車で行けるようになるまではこのコースのお世話になりそうです。

【ステン缶】綺麗にしまってあったステン缶を水場に戻して来ました。勝手をして申し訳ありません。
水量があまりにも少なかったので、一人でも二人でも水が使えればと思って設置してきました。
水場を使うときに、使う人がステン缶を洗っていただけると幸いです。

●週末は奥多摩にいます。●

【写真1】とても幻想的な霧氷です。雪ではないんです。
【写真2】風で、木の枝から落ちた霧氷が積もっていました。とても不思議です。
【写真3】水は出ていますが、枯れるのは時間の問題です。

http://9220.teacup.com/toritani1718/bbs


  • [369]
  • 癒しの「三条の湯」

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年12月20日(金)18時27分21秒
  • 編集済
 
チューサンさん

三条の湯は登山の前進基地としては微妙(中途半端)な所にありますが、雲取山と絡めたりするといいのかもしれませんね。
・・・というのは少し前までの私の考えでしたが、今は三条の湯の往復だけでも幸せ一杯というようになっています。それは、三条の湯のオーナーがテント泊者にも愛を注いでくれるからなのかもしれません。

給与を収入源のすべてとしていた年金生活者には、現役時代のような派手な山登りは、今は昔の話です。泊まりの山はいつでもやりたし、しかし小屋泊には厳しきものありといった事情から、老境に入っても、いまだテント泊や避難小屋泊という遊牧民さながらのスタイルを続けています。

三条の湯のオーナーは、そのようなテント泊遊牧民にも分け隔て」なく、心温かく迎え入れてくれていて、感謝以外の言葉はありません。いつも、食堂を使わせていただいて(もちろん小屋の宿泊者の邪魔にならない場合ですが)、薪ストーブにも当たらせていただいて、心地よい思いをさせていただいています。

そのような小屋をチューサンさんは以前から利用されていて、小屋の歴史をつぶさに見ていらっしゃったのですね。三条の湯では、山ちゃんはもとよりY子さん、Kさんのホスピタリティ、そしてぬるぬるの湯でいつも癒されています。多くの登山者・宿泊者の対応で忙殺されているのに頭の下がる思いです。


今年も残り少なくなってきました。どこかの避難小屋でお会いできる機会がありましたら、よろしくお願いします。




  • [368]
  • 三条の湯

  • 投稿者:チューサン
  • 投稿日:2019年12月19日(木)18時44分44秒
 
老少年様  12~13日に三条の湯に行かれたんですね。私は10~11日に泊まってきました。2日違いでお会いできず残年至極。
 昔は後山林道が終点まで車で入れたので、山岳会の会報を毎月届けに行っていたものです。あのころ(50年くらい前)幼児だった男の子が今のオーナーです。月日の立つのは早いものです。
 いつかどこかで老少年様とバッタリ!! できたらいいなあ・・・・・

  • [367]
  • 備忘録(2019)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年12月 8日(日)08時03分30秒
  • 編集済
 
備忘のためにchibayama様の山の記録を転載させていただきます。

~~~~~~~~~~~~~~~

三ツ石山荘からの三ツ石山 三ツ石山頂上にて
昨年の秋に、Mさん、Jさん、Oさんと 4 人で三ツ石山荘に泊まった時、とても綺麗に掃除され
ていて、気持ちよく過ごせた。今年も、とても綺麗で嬉しくなる。
今夜の宿泊者は私達だけかなと思っていたら、13:30 頃千葉県 我孫子市の N さん(65 歳の男性)
が来た。私達が歩く予定だった八幡平から畚岳、諸桧岳、大深岳などを超えてきた由であった。八
幡平を 5:30 頃出て 13:30 には三ツ石山荘に着くのだから、凄く早く歩け相当な健脚者だなと感じ
た。
夕飯の時、お酒を飲みながら、Nさんと山談義に花を咲かせ、楽しいひと時を過ごす。Nさんか
ら私達の知らない山の話を色々教えてもらった。その中の話で、奥多摩の酉谷山に登り、酉谷避難
小屋に是非泊まってみたいと思った。静かな山歩きが出来る由であった。酉谷山、酉谷避難小屋が
好きで、管理人ではないが、何十回もそこに行き、ボランティアでいつも小屋を綺麗に掃除してく
れる人がいる由であった。
雨音が大きくなり、明日の好天を祈りながら、19:30 には眠りに就いた。


  • [366]
  • 酉谷山避難小屋の改修計画について

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年12月 6日(金)13時23分53秒
  • 編集済
 
(ヤマレコに投稿した日記のコピーです)

東京都による酉谷山避難小屋の改修工事計画について、(~~~~)以下のとおり書きましたが、会議録を読むとお分かりのように、具体的な日程などは明らかにされておらず、また、予算消化できなければ(今年度に工事に着手しなければ)予算は翌年度に執行するとも書かれています。

では、酉谷山避難小屋の改修がいつ始まるかというのは、
工事入札情報
都のアナウンス(奥多摩ビジターセンター・ヤマケイオンラインなど)
などをチェックしなければ分からないことですので、当面はこれまでどおり「避難」の際に利用すればよいものと思っています。

なお「避難」の際は、作りがしっかりしたサンダル(例えばクロックスなど)の奉納をいただければと思います。(2019/12/6)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

東京都議会の会議録を見ると、都は、平成31年度(令和元年度)に、酉谷山避難小屋と付属するトイレの改修を予定しているとのことです。

実は、前回、酉谷山避難小屋にお邪魔したとき、
・小屋内が汚れていた
・小屋の板の間に、ボルトや金具を材木に打ち付けたようなときにできる傷が広範囲にあった
・トイレのドアの前に土が置かれていた
というような、普通ではない変化があったのでした。
(ヤマレコの記録には、皆さまの夢を壊さないように清掃を念入りに行い、きれいな小屋の画像しかアップしていません。↓)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2127437.html

今考えると、工事の下見にでも来たのではないかと思われます。
※改修工事がいつ始まるかは分かりませんが、行ってみたら工事中であったというのでは目も当てられませんからご用心を!

  • [365]
  • お久しぶりです!

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年11月18日(月)22時31分5秒
  • 編集済
 
Nov.さん、お久しぶりです。

今の時期の酉谷山避難小屋の日帰りは、陽の暮れるのが早いので、時間的になかなか困難ですね。私は夏でも、体力的に日帰りでは無理なんですが・・・。下りに大クビレを歩くというルートは、考えが至りませんでした。

台風19号が酉谷山避難小屋に残したものは、水場への土砂流入だけで、安堵しました。皆さんが大切に使っている小屋の水場なので、これまでどおり水が得られるということは安心材料ですね。

今回、三条の湯を往復してきたのですが、サオラ峠から三条の湯への道自然林に守られて静かな歩きを楽しめました。長沢背稜を歩いて「秘境」にたたずむ酉谷山避難小屋がかすかに見えるようになると、やっぱり酉谷山避難小屋が最高!という感じになりますね。


  • [364]
  • 秋色の長沢背稜

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2019年11月18日(月)17時25分16秒
  • 編集済
 
11/17(日)久しぶりに長沢背稜を訪ねました。
東日原からも、有間峠からも入山することができず、酉谷山避難小屋に行くことを諦めていました、老少年氏のヤマレコを見るまでは……。
埼玉県側からは、遠回りになるため、有間峠以外のコースを検討したこともありませんでした。

老少年さま。
情報提供ありがとうございました。
今回は、登りに、浦山大日堂~地蔵峠~大ドッケ~大平山~七跳山のコースを選択しました。
天目山林道の状況確認もしたかったので、下りは、七跳山~大クビレ~天目山林道~グミの滝への登山道~大日堂というルートを選択しました。
奥多摩は心の豊かさをくれました。
できれば酉谷山避難小屋にも行きたかったのですが、日が短い秋は日帰りで行くのは難しいですね。

年内には酉谷山避難小屋に小さいゴミ袋を持って出掛けようと考えています。

●週末は奥多摩にいます。●

【写真】秋色の大平山

http://9220.teacup.com/toritani1718/bbs


  • [363]
  • トイレに置かれた100円硬貨(酉谷山避難小屋)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年10月 5日(土)19時09分46秒
 
2019/09/17に酉谷山避難小屋を利用し、トイレ掃除をした際、バイオ投入カレンダーの下に100円硬貨が1枚置かれていました。これは、無主物ではなく、意味、意思のある何かしらの[donation]と思われました。この種無主物の取り扱いは機微なものがありますが、置かれた場所、位置からトイレットペーパー持ち帰り用袋購入代金と解釈しました。
その篤志に尊敬の念を覚えます。




  • [362]
  • 最近の酉谷山避難小屋(2019)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 9月19日(木)23時01分9秒
  • 編集済
 
2019・9・17~18

下山日の18日は、午前3時ごろから雨が降り始め、午後まで続く予報だった。それでも山に「行きたい病」止まず、有間峠から登りました。酉谷山避難小屋は、14~15日に米国人ご夫婦が利用されたとのことで、きれいに使われていた。奥様は妊婦で、「妊婦登山」とノートに書かれていました。

水場は順調だったが、ゴムシートが1枚抜かれたままで、水が十分に受け取れず、一杯水の水の流れには及ばないようになってしまったのです。それでも、篤志家により担ぎ上げられたペットボトルの水が合わせて15リットルほどあり、渇水期に用意の悪い人にはありがたい存在です。

以前、サンダルを奉納していただきたいと書き込んだが、1足、新しいのが置かれていました。バイオ消臭剤も2箱増えていて、この小屋を使う人の優しい心を感じたが、実は、これは埼玉のNさんによるものです。

到着してコーヒーを1杯飲んでから、トイレ掃除に取り掛かると、バイオ投入スケジュールの紙の下に「100円」がはさまれていたのでした。ミネラルウォーターを使ったからと「1000円」を置いて行った人もいたのも記憶に新しいところです。

板の間を掃く「座敷帚・短柄」が壊れてしまっています。百均ものは寿命が長くありません。ホームセンターやスーパーで売っている1,500円程度のものを奉納して下さる方をお待ちしています。(壊れていないものが1本残っていますが、繊細な掃除には不向きのようです。)

※Nさん寄贈のステン缶・カップは大変重宝です。使い勝手も申し分ありません。ステン缶を常時水の流れの下に置いておくと「藻」というのか「垢」が溜まりますので、今回、それらを拭きあげて、試しに小屋の中に入れておきました。水の流れ落ちる音は、一杯水には負けますが威勢のいい音を出しています。



  • [361]
  • 一杯水避難小屋の変貌(2019)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 9月19日(木)22時32分24秒
  • 編集済
 
2019・9・17
しばらくぶりに長沢背陵を酉谷山避難小屋に向かった。途中、一杯水(水場)が気になっていたが期待はしていなかった。どうせ涸れているだろうからと。少し離れた位置から、ホースが新調されていることが分かった。近づくと水が音を立てて流れている。ほとばしるとはこのことか。コップが置いてある。飲んでみるとおいしい水であった。300ccほどのコップで2杯も飲んでしまった。

一杯水避難小屋は、一杯水の流れからすぐ近くである。今までは不要物が小屋内に置かれ汚いイメージの小屋であったから、この小屋に宿泊したことがない。小屋のドアは開けられている。「こんにちは」と声を出して首を入れると、ご夫婦がいらっしゃった。日帰りで来て下山するところだという。そんなお二人とすっかり山の話で時間をつぶさせてしまった。

槍ヶ岳に、私が登った翌日に登ったが、誰もおらず独り占めだったと嬉しそうだった。ところが、下山の日は槍沢が増水し大変だったとのこと。~「好事魔多し」~いずれにしても一杯水避難小屋の変貌は著しい。一人の篤志家のおかげのようだ。

  • [360]
  • 頭が下がります!

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 8月12日(月)20時41分7秒
 
埼玉のNさん、こんばんは!

この時期の川浦渓谷の林道歩きはリンチを受けているような灼熱の中だったのではないでしょうか。

そのようなつらい思いをしても、酉谷山避難小屋が見えてくると疲れが吹き飛んでしまいますね。

今回も、バイオやサンダルを担ぎ上げていただいて、頭が下がります。この小屋を心から愛する人がいてこそ、快適な小屋ライフができているものと思っています。

ゴムシートのことについてですが、この水場からは水が取れなくてもいいのではないかと思うときがあります。そんなに水場を荒らしたければ荒らすがいい、水は配管をたどっていけば取れるからと・・・。

いつまでたっても、わけの分からない人がいるのはしょうがないですね。山歩きをする人もピンキリですから。

Nさんが酉谷山避難小屋を訪れたということで、私もすぐにでも行きたくなってしまいました。避難小屋を連泊しているという風流な方の山歩きのスタイルは素晴らしいなあと感じました。

  • [359]
  • 2019年8月10日(土)~11日(日)の酉谷山避難小屋水場状況

  • 投稿者:埼玉のN
  • 投稿日:2019年 8月11日(日)16時33分35秒
 
川浦谷渓谷-酉谷山避難小屋のルート。
川浦谷渓谷の林道2時間は長くてウンザリ、矢岳登山口から赤岩の頭までの谷は丸い岩がゴロゴロしているのと足場がザレて登りにくくてウンザリ。
矢岳から長沢背稜に行く尾根が一番歩きやすいという・・・。

酉谷山避難小屋へは8月10日(土)の午後1時半に到着。水場は性懲りもなく誰かが改悪する為か、雨が多い割には水量はまあまあ。水汲みにイライラするほどの水量ではないです。ゴムシートが抜かれていたので差し込んでおきました。

小屋は前日から連泊している方(多摩地区の避難小屋を食料が無くなるまで移動しながら連泊)とご夫婦1組と奥多摩をよく歩いていらっしゃる1名の自分を合わせて5名。5名もいると小屋内は少し暑いくらいで寝袋は必要ありません。

他の方は出発したものの、ご夫婦はまだ時間がかかりそうなので掃除を頼んで8月11日(日)の朝6時半に小屋を出ました。
サンダルと汲み取りトイレバイオ消臭を2箱置いてきました。
汲み取りトイレバイオ消臭は10箱くらいあったので、来年の後半まで持ち込まなくて良さそうです。

  • [358]
  • 千葉こまくさハイキングクラブご一行様の宿泊予定

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 6月15日(土)18時09分13秒
  • 編集済
 
直前のお知らせになります。

労山加盟の千葉こまくさハイキングクラブが6月16(日)~17(月)の予定で酉谷山避難小屋を宿泊場所とした登山を計画しています。

行程は、「東日原~三ツドッケ~七跳山~島谷峠~島谷避難小屋(泊)②避難小屋~タワ尾根~東日原」としていますが、「酉谷」を「鳥谷」と表記することに見られるように、酉谷山避難小屋には特別な思い入れはなく、単なる宿泊場所としての位置と考えているのではないかと思われます。

同クラブの所属人数は約150人ということで、日曜日の宿泊を計画していることからみると、ある程度の人数で利用を考えているのでしょう。

この日程で酉谷山避難小屋の利用を計画している方は、ご注意ください。

  • [357]
  • 困った人たち(2)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 5月25日(土)20時32分8秒
  • 編集済
 
最近、酉谷山避難小屋での高齢者男性の乱暴狼藉について聞くことがありました。5月17日に投宿した単独の老人男性が、水場で水が採れるにも拘らず小屋に置かれていた2リットルのペットボトルを開栓し使ったので、同宿者が置かれているペットボトルの水の趣旨、目的を話すと「ここに水を置いていくのが間違っている。都レンジャーも困っていると言っている。置いていくのが悪い。だから使うのだ。そのどこが悪い。」と反論したそうです。

老人ばかりが非難される必要はありませんが、老人は老人で、少し賢い振りをしてでも残りの社会生活を楽しく送っていただきたいものです。

  • [356]
  • 自由をはき違える困った人たち

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 5月 6日(月)18時24分31秒
  • 編集済
 
山の会、山岳会と名乗って、収容人数5~6人の酉谷山避難小屋で宿泊するのに際し、徒党を組んで行ったら、ほかの利用者はどうなるのかという、単純で分かり切ったことなんですね。

たぶん、件の何の色か曖昧模糊としたそような「会」は、物ごとの分別がつかない年寄りが主導していることが多いと見ています。(わたしもれっきとした年配者ですが。)

その世代には常識が通用しないことが多いので、当たり前のことを話しても反感しか返ってきませんし、刃傷沙汰にならないよう注意しなければなりません。

次に使いたい人が待っているのに洗車ブースでのんびりとふき取りをしていた爺様に「ふき取りスペースがありますので、譲っていただけますか。」と話したら、「どこに、ここでふき取りをしてはだめだと書いているんだ、おのれ!」と言って、やくざまがいの言質を吐いていましたが、「酉谷山避難小屋を誰が、どのような人数で、どう使おうが勝手ではないか。」などと訳の分からないことを言う人も、名だたる山の会にもいますので、自分の好き勝手にやることは自由だとはき違えて疑わない人には、理解が難しいことでしょうね

ところで、いくら小屋が独占使用できたとしても、それはそれで人恋しいこともありますね。それぞれが自然な距離感を保ちながらも、何かしらのお話をしながら過ごせれば、楽しい時間を過ごすことができると思っています。


  • [355]
  • 個人泊まりについて

  • 投稿者:take
  • 投稿日:2019年 5月 6日(月)15時27分16秒
 
避難小屋は個人でと言いましたが以前使わせていただいた際は当方一人しかおらず深夜はまだ他の慣れている方と違い夜中にドアが開いたらと思いなかなか熟睡はできませんでした。程よく人がおりみんなマナーを守っているほうが気持ちよく使わせていただけるのでいいという気持ちもあります。

  • [354]
  • ハイキング&トレッキング愛好会 KAZEIRO

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 5月 5日(日)23時45分22秒
  • 編集済
 
takeさん

「ハイキング&トレッキング愛好会 KAZEIRO」のホームページを見ると、どこにある会なのかなど、具体的なことは把握されないように秘匿しているようですね。他のサイトで見ると、どうも千葉県にメンバーの中心がいるようですが、会の姿を見せてはいけないような雰囲気が感じられます。

「会」という自己をホームページで見せられないようなところには関わらない方がいいと思うのですが、つい連絡してしまう人がいるのでしょう。会山行の記録では、10人以上で動いているようですが、それが大挙して酉谷山避難小屋や雲取山の避難小屋で集合するのですから困ったものです。

何を考えている会なのか分かりませんが、何も考えていないのかもしれません。だから酉谷山避難小屋に集団で行くのでしょうか。ときに集団というものは怖いものです。その点、個人はおとなしくていいですね。酒を飲んでも静かですし。

私も、酉谷山避難小屋は「個人」で、「少ない人数」でのんびりと過ごすのがふさわしいところだと思うのですが、そのようなことを理解できないのだろうと思います。想像が及ばないのでしょうね。

  • [353]
  • KAZEIRO  山岳会

  • 投稿者:take
  • 投稿日:2019年 5月 5日(日)12時01分30秒
 
こんにちは また避難小屋 山岳会で使用するみたいですね、、
個人でのんびり使用したいです

■奥多摩・天目山~雲取山(グレード2)
日 程:6月2日(日)~4日(火)
コース:
6/2・新宿-奥多摩駅(バス)-東日原…一杯水避難小屋…天目山…大栗山…七跳山…坊主山…西谷避難小屋(泊)
6/3・西谷避難小屋…西谷山…分岐…水松山…長沢山…桂谷ノ頭…芋ノ木ドッケ…大ダワ…雲取山荘…雲取山山頂避難小屋(泊)
6/4・雲取山山頂避難小屋…小雲取山…奥多摩小屋…ブナ坂…七ツ石山…分岐…峰谷…峰谷橋(バス)-奥多摩駅

  • [352]
  • ご返事ありがとうございます。

  • 投稿者:せいちゃん
  • 投稿日:2019年 4月27日(土)19時52分19秒
 
老少年様、ご返事ありがとうございます。
昼、前後に小屋に到着するタイミングで行きたいと考えてます。比較的、水を多く飲むので、万一水場が枯れていたら引き返すつもりです。
山で泊まるのが久しぶりなので待ち遠しいです。

  • [351]
  • 水場について

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 4月26日(金)21時49分13秒
 
せいちゃんさん、こんばんは。
前回、酉谷山避難小屋を訪問したのは4月3~4日のことでした。あまり雨が降っていたにも関わらず、水場は順調でした。
最近は降雨が続いているので、水は流れていると見ていいのではないでしょうか。
ただ、1日目と2日目の雲取山荘までの分の最低限の水は担ぎ上げるというのが無難なのではないでしょうか。

酉谷山避難小屋ノートをめくると、雲取まで行くのでペットボトルの水をもらったなどをぬけぬけと書いている人がいましたが、山を登るものとしてあるまじき行為だと呆れてノートを読んだものです。その上で、小屋の水場が順調だったらペットボトルの水は小屋に置いていくというのであれば男(女)が上がるというものでしょうね。

過去に、雪が深い時に、平日なのに満杯ということがありましたし、それ以外のときでも週末か平日かによらず、満杯の場面には何度か遭遇しました。最悪のときは小屋外でビバーク、少し運が良ければコンクリートの土間で寝られたらましというような気持で行けばよろしいのではないでしょうか。

たっぷりと初春の酉谷山避難小屋ライフを楽しんできてください。

  • [350]
  • 酉谷山避難小屋に泊まりたいです

  • 投稿者:せいちゃん
  • 投稿日:2019年 4月26日(金)08時46分49秒
 
前に1度利用させていただいたことがあり、素敵な小屋でまた、GW後半に利用させていただきたいと考えています。二泊予定で最初に酉谷避難小屋、二泊目に雲取山荘予定です。ソロでツェルト持参の予定ですが、GWは満員の時もあるでしょうか?また、水場は、出ていそうですか?教えていただければと思います。よろしくお願いします。

  • [349]
  • 酉谷山避難小屋で「ちゃぶ台返し」

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 4月 7日(日)23時34分27秒
 
2019/4/3~4で酉谷山避難小屋に行ってきました。
小屋に着いてみると水場はゴムシートが抜かれているし、ステンレス缶は苔で汚れっぱなしとなっており、
この状態では小屋内も荒れているだろうなと思うと、そこまでではありませんでしたが、「ちゃぶ台」が
ひっくり返されていました。

現職当時、大阪に転勤となる際、上司から忠告を受けたことがありました。
上司をおちょくり、抵抗し、よそ者を簡単に受け入れないという意思表示をするため、机がひっくり返さ
れることがあるということでした。

転勤後、歓迎会が開かれましたが、その席で若いものがお前呼ばわりするような発言をしたので、そうか
これが大阪方式かと思って、その者の首根っこをつかまえて店の外に連れ出し一喝しましたが、そのよう
な者の根性が治るはずがありません。

ひるがえって、酉谷山避難小屋のちゃぶ台返しにはどのような意味が込められているのでしょうか。善意
で置かれたペットボトルの水を使って空いたボトル3本がひっくり返したちゃぶ台に乗せられています。

このような者もいる一方、次のような人もいることを知っていただきたいと思います。世の中には、いろ
んな人がいるのは当たり前のことですが、人が見ていないときにどのような行動をしているかで、人の品
性が分かろうというものです。勉強になりました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

寄付報告
2月24日に酉谷山避難小屋に逗留された方が、有志が小屋に置いたミネラルウォーターを消費したとして、
1,000円を酉谷山避難小屋避難小屋ノートに挟んでおいていかれていました。
メモには「水をいただきました。ありがとうございます。2/24」と書かれていました。
このお金は、これまでにミネラルウォーターを運び上げた人たちに対するお礼の気持ちの表れと解釈いたしました。
小屋に残置しておくと紛失などの恐れがありますので、まことに勝手ながら水を運び上げた中の1人として、
このお金を日本財団に災害復興支援特別基金として寄付させていただきました。
日本財団のホームページにこれから表示される寄付者の名は「酉谷山避難小屋 有志」となります。

〇〇 〇〇 様
この度は災害復興支援特別基金へあたたかなご寄付を賜りまして誠にありがとうございます。
下記の通りご寄付の受付をいたしました。
日本財団でお預かりを致しましたご寄付は、間接経費を頂くことなく全額を下記の為に大切に活用させて頂きます。
<今後発生する災害において、速やかに被災地で支援活動を行う際の支援金として活用>
━━━━━━━━━━━【受付詳細】━━━━━━━━━━━━━
【オーダーID 】20190404・・・・・・・・・・
 【決済金額  】1,000円
 【決済日   】2019-04-04
【寄付基金名 】災害復興支援特別基金
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



  • [348]
  • 酉谷山避難小屋の水場の様子(2019/2/6)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 2月 7日(木)07時42分41秒
  • 編集済
 
2019・2・6現在

酉谷山避難小屋の最近の水場の様子です。
コンクリート桝回りも乾いていますので、完全に水場は枯渇しています。
かなりの降水があって、山の上部が保水されない限りこの状態は続くものと思われます。

対策としては、当たり前の話ですが必要かつ十分な水を持ち上げることしかありません。なお、水はペットボトルで持ち上げた上、小屋に奉納された賞味期限が古いものから使って、持ち上げたものと交換して新陳代謝を図るのが合理的と思われます。

くれぐれも手ぶらでのご訪問はご遠慮いただければと思います。
画像中、ステン缶に「昆布」が横たわっています。
水が出ないからと言って感情を露わにし昆布を投げ込まないのがよろしいかと思います。

※ この情報をお寄せいただきありがとうございました。近いうちに私も訪問したいなと思っています。



  • [347]
  • 酉谷山避難小屋のサンダル奉納について

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 1月25日(金)23時28分48秒
  • 編集済
 
2019・1・25

酉谷山避難小屋に置かれているサンダルは、基本的には100均商品です。
ですから耐用年数は限られていて、現状では2セットが廃棄対象となっていて、その他の3セットも時間の問題となっています。

次回(雪が降らなければ2月上旬)酉谷山避難小屋に行くときに1セット持奉納予定ですが、あと2~3セットあれば水場の往復やトイレに行くときに便利かなと思います。

なお、今回用意したものはドイトで購入したものです。100均の5足分の価格で、軽量ですが少し長持ちするかなといった程度のものです。

どなたか、奉納していただければありがたいです。

よろしくお願いします。

(画像は2011年の雪中行軍のときのもの)



  • [346]
  • 水もアルコールもしっかりと担ぎ楽しい時間を過ごすのがいいですね!

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 1月14日(月)20時32分31秒
  • 編集済
 
Nov.さん
久方振りの酉谷山避難小屋をしっかり、じっくりと楽しまれたご様子、いいですね。複数泊だとアルコールの量も半端ありませんね。そのようにゆったりとした時間を楽しむことができるのはとても贅沢なことだと思います。

話しはそれますが、今回、オロセ尾根を下山中、昨年10月に八丁橋に車を停めた行方不明者の捜索をしている都岳連の人とすれ違いました。登山届を提出したり家族に登山計画書を残さないで山に入ると、もしもの際には多くの人に迷惑を掛けるものですね。酉谷山界隈とは限りませんが、2~3名の方が未だ発見されていないようですので、心して登りたいと思います。

昨年から長い間、しっかりしと雨が降っていないにもかかわらず、わずかながらでも流れていることは奇跡的に思えます。12月29日に酉谷山避難小屋を利用し雲取山に向かった人がちゃっかり、小屋に置かれたペットボトルの水を持って行ったようですが、雲取山荘に泊まるのではなくても水は買えるのに、出来心とは言え感心できません。

以下は2013年10月に歩いたペテガリ岳東尾根コースでの出来事です。朝の4時に歩き始めてペテガリ岳の頂上を踏み、下山中に水を切らし午前8時から0時までの16時間ほど、水がなく下山したことがありました。たかが酉谷山避難小屋から雲取山(山荘)程度の距離に必要な水をくすめる根性が大したものです。ノートに「もらいました」とは書いてはありましたが・・・。


このころには喉の渇きもいちじるしく,唾液はまったく出なくなる。残雪のありかを探しながら歩くが,どこにも残っていない。稜線の北側にあれほど残っていた雪がすっかり消えている。頂上への途中にはまだあった雪。稜線の雪は昨日,今日の暖かい陽気ですっかり溶けてしまったようだ。恥ずかしいことながら,頭をよぎるのは,学生たちはテントの中に荷物を残してペテガリに登っていて,中にはきっと水があるはずであるということばかりであった。

間もなく1417mのコブ直下にブルーのテントを見付ける。彼らのテントだ。中には水がおいてあるだろうが,そのことを考えないようにして足早に離れる。誰もがペテガリの東尾根コースでは水が取れないからと工夫して水を担ぎ上げている。たとえお金を置いていっても・・・。このコース上では,お金はなんの役にも立ちはしない。



(学生さんたちからの後日のお言葉)
私たちも大量に水を持っていたわけではなく、老少年さんと同じ状況が2日目にありました。(しかし水はピーク付近の雪で確保し、事なきを得ましたが)やはり、十月にしては暑すぎましたね、あの日は。私は単独行はあまり行きませんが、行くとやはりかなり寂しいです。(行きたいとは思うことがありますが)折角あったのですから気にせず言ってください。言ってくれるだけでも私は嬉しいです。
 よく日高に行くのでまた会えるかも知れませんね。ちなみに、ぺテガリは一番好きな山の一つです。

http://


  • [345]
  • 成人の日の三連休に

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2019年 1月14日(月)17時07分10秒
  • 編集済
 
1/12(土)./13(日)./14(月)久々の山行きです。
水はないし2泊だからと考えていたらいつの間にか23㎏になってしまいました。1/12.は相方のMr.梅ssyu以外にソロ2人。1/13は貸し切りでした。
水場はギリギリです(1秒間に2滴くらい)。
12日の夕方降った雪も14日には溶けてしまいました。
酉谷山避難小屋はいつものよう静かでした。

※週末は奥多摩にいます。※

http://9220.teacup.com/toritani1718/bbs


  • [344]
  • 今年も楽しい山登りを・・・。

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 1月 8日(火)08時04分31秒
 
kawasatoさん
年末年始が忙しかったということは山には行けなかったでしょうが、お仕事順調ということで、おめでたい(ありがたい)ことですね。そのような忙しさが、待ちに待った休みの日の山登りの楽しさが倍加するものですね。

私がまだ給料をもらっているときは、徹夜に近い仕事をしても翌日が連続した休みなら決めていた山登りにはほぼ出かけていました。1日目は辛くとも2日目は楽しくて楽しくてといったハイテンションになっていました。

あまり歳の話はしたくないのですがあと1年で〇寿というのに、欲しかったザックを買ってしまいました。
https://kamoshika.co.jp/blog/%E3%82%AA%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%80%8C%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AD70%E3%80%8D/
今年は仕事の量を少しセーブして、せっせと山へ行くことができるようにと考えています。

さて、盗っ人の胃に流し込まれたアルファ米のことですが、このような根性は直り様がありませんので、どうしようもありません。私の家庭菜園のうちの一つは、昨年、囲んである金網が何か所も切られて、スイカ、メロン、カボチャなどがほとんど盗まれてしまいました。このような人たちの盗人根性は直りませんね。

では、また小屋でお会いできたら、よろしくお願いします。



  • [343]
  • アルファ米

  • 投稿者:kawasato
  • 投稿日:2019年 1月 7日(月)13時31分3秒
 
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

年末年始は忙しく山に行けず、久し振りにヤマレコを拝見しましたら、奉納したアルファ米が無くなっていたとかで、、
何らかの事情で役に立ったと思いたいですが、ノートへの記載などもない事からきっと食料には余裕があり、つい手が出てしまったのでしょう。悪気があればまだマシなんですけどね。

この冬のどこかでまた酉谷へ行ければな~と思っています。
老少年様、皆様、小屋でお会いできたら嬉しいです。

  • [342]
  • 山岳会の個人山行

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 1月 3日(木)00時49分30秒
  • 編集済
 
takeさん

あけましておめでとうございます

酉谷山避難小屋宿泊の山登りをするときにネット情報のチェックもするでしょうから、いろいろな情報が簡単に取れるご時世に、山岳会の方が4人で「有志登山」するというのも勇気のいることですね。

この方たちは、酉谷山避難小屋ノートに記帳なされておられませんでしたので、ノートに書き込む勇気はなかったのでしょうか。

誰がどのような使い方をするのかは、常識の範囲で他人があれこれ言及する必要はないとは思いますが、山岳会・山の会と名乗る以上は、度が過ぎることはあれこれ言われてしまいますね。月に1回しか例会の登山がないようなところでは、何も思い至らないという未熟さを感じます。

個人でも山岳会でも、酉谷山避難小屋を利用するときはテントまたはツェルトの携行はあるべき姿だと思いますが、団体さんが占拠していたら困ったことになるなあ、銀マットも忘れてきたしと憂慮しながら、前回、小屋に着いたら誰もいなくてホッとしたのでした。山岳会、山の会の困ったことは、特に土日に集団で来るということにあります。

最近は物事を感情的にとらえることが少なくなってきて、「困った人たちだな」とつぶやくだけのことが多くなりましたが、今回のような人たちがいてコンクリートの土間にでも寝なければならないような人が出る状況下では、山岳会や山の会という訓練を受けた人たちに見本を示していただくよう穏便に誘導するしかありませんね。

昨年暮れの酉谷山避難小屋の早朝の気温は-10℃でした。秩父側の北側斜面は地温も低く吹きっさらしになることから、テントやツェルト泊では相当の冷え込みを覚悟する必要がありますので集団での利用にご用心を!

[画像]麓には雪がなく晴れていたのに途中から大雪になってしまった矢岳~酉谷山避難小屋


  • [341]
  • まだ山岳会の有志登山あるのですね

  • 投稿者:take
  • 投稿日:2019年 1月 2日(水)18時45分49秒
 
https://www.minatoyamanokai.com/single-post/2018/12/01/%E5%80%8B%E4%BA%BA%E5%B1%B1%E8%A1%8C-%E5%A5%A5%E5%A4%9A%E6%91%A9%E3%83%BB%E9%85%89%E8%B0%B7%E5%B1%B1%EF%BD%9E%E5%A4%A9%E7%9B%AE%E5%B1%B1

あけましておめでとうございます。
まだ山岳会での有志登山あるのですね
今回は他の人はいなかったみたいですが
いたらどうするのですかね?


  • [340]
  • いつ行っても快適な小屋です!

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年12月30日(日)09時10分12秒
  • 編集済
 
埼玉のNさん

日常の社会生活から見ればごくごく僅かなできごとではありますが、心無い一部の人の行いに懲りず、次にこの小屋を使う人にとっても気遣いをするとか、心ならずも困った事態に遭遇した人に対する思いやりは、引き続き大事にしたいことですね。

強風が吹き寄せ、気温も-10℃以下ほどになっていたと思われるタワ尾根を下りてくる途中、日帰りで酉谷山を往復する人に出会いました。酉谷山や小屋をめざす人は、この日を待ち焦がれてきているのだろうなという思いになります。

落葉した自然林の尾根道は陽射しもあって気分爽快、すぐまたここを歩きたいなぁという気持ちになるのでした。

篶坂ノ丸からオロセ尾根に乗り換え八丁橋まで下りたのですが、ここはヨモギ尾根かそれ以上に自然林の景観が素晴らしいところです。林道には落ち葉が堆積していて、来年の野菜畑のために車にてんこ盛りの腐葉土を載せ込んで帰路に就いたのでした。画像は今年、秩父林道の腐葉土で育てたトマトとスイカです。多くの肥料がなくても、農薬を使わなくてもそこそこの実をつけてくれるのは、奥多摩パワー、秩父パワーにほかなりません。


  • [339]
  • 小屋を良くする仲間

  • 投稿者:埼玉のN
  • 投稿日:2018年12月30日(日)07時51分20秒
 
小屋の使用方法や盗人根性に呆れる事がありますが、老少年様の行動を見習って追随する方が多くいらっしゃいます(自分もそのひとり)。
心無い人がいても、それ以上に対処するしかありませんね。放置自転車の前かごのような惨状にしたくはないですから。

酉谷山避難小屋を満喫されたようで何よりです。我が事のように嬉しく思います。
冬に水場が順調だと思わず歓声の声が出てしまいますね(予備の水を担いでいても)。

  • [338]
  • 酉谷山避難小屋の水場の様子(2018/12/27)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年12月29日(土)22時00分27秒
  • 編集済
 
2018/12/27現在、酉谷山避難小屋の水場は順調に流れています。
この小屋の水場のおいしい水を使って、2日間で4杯のコーヒーをいただきました。
極楽とはこのようなひとときのことですね。



  • [337]
  • 酉谷山避難小屋で肉まんを蒸す (2018)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年12月13日(木)00時51分17秒
  • 編集済
 
2018・12・10~11(ヨコスズ尾根~酉谷山避難小屋~タワ尾根)

神田の山の店に寄ったら、メスティンのメッシュトレイ(TR-SS210)というものが売られていました。これは、メステインの形状に合わせて作られていて、メスティンが蒸し器に変身するという優れものでした。

今回、小屋に持っていき肉まんを蒸して食してみましたが、到着時のマイナス8℃の外気温という寒さ厳しい山では、特別においしい食べ物となったのでした。なお、メスティンに2個収まる肉まん・餡まんとしては中村屋のものがベストチョイスで、ほど良く収まります。

なお、小屋の水場の流れは細いものの、例年のこの時期としては十分な水量と見ていいものと思われました。ただ、水量を確保する穂木が「ご親切」にも外されておりました。小屋は相変わらずきれいでトイレも満足すべき状態でした。


  • [336]
  • 酉谷山避難小屋の水場の状況(2018/12/8))

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年12月 9日(日)07時36分55秒
  • 編集済
 
12月8日に酉谷山避難小屋に立ち寄った方のレポート(ヤマレコ)によると、水場の流れは「1分間にどれだけ取れるかというレベル」「チョロチョロ」とのことです。降雨が少なく渇水期に入りましたので、ご参考までに。

※ 12月10日に確認したところ、ステン缶が満杯になるのに6~7分という流れでした。ご心配の向きは予備の水を担いで登ると精神安定剤になるかもしれません。

http://


  • [335]
  • (無題)

  • 投稿者:フミ
  • 投稿日:2018年12月 1日(土)17時52分6秒
 
老少年様そうでしたか(笑)ニアミスですね、もうすぐ会えそうですね。今回同宿した1人のかたは、ここに泊まるのが本当に夢だった様で感動してました。何回行っても良い小屋ですね。夜の鹿の目の行列と、満天の星空。・最高です。
管理人
フミさん

何ごとに対しても「感動」があるということは最高ですね。11月29日に利用した三条小屋に泊まっておられた方は、三条の湯の評判を聞いて福岡からそのためにだけいらっしゃった方でした。以前は、それほどコストパフォーマンスを考えずに旅に出たりもしていましたが、そのようなことをする社会的立場でもなくなったので、このごろはあれこれ算段してやっています。感動が得られる対象は身近なところにもありますね。それでは酉谷山避難小屋で・・・!

  • [334]
  • 酉谷山避難小屋

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年11月30日(金)20時32分6秒
 
フミさん、こんばんは。
29~30日での酉谷山避難小屋の宿泊は、小屋そのものもそうですが、登山道歩きも快適だったのではないでしょうか。
私は同じ日程で三条の湯でテント泊をしておりました。お湯につかり、薪ストーブが焚かれた暖かい小屋の食堂をお借りしてお酒を飲み、お米を炊いたりと、テント泊なのにすっかりお世話になってきたのでした。

紅葉の時期が終わった今ごろの奥多摩も捨てがたいですね。今日は快晴で風もなく、空気は澄み渡り満足度100%でしたから、酉谷山避難小屋に宿泊された皆様の満足度はそれを大きく上回るものだったと思います。

12月にもう一度酉谷山避難小屋にいきたいと思っています。お会いすることがありましたら、よろしくお願いします。

画像1 三条の湯の食堂
画像2 テント場

  • [333]
  • やっぱ良いですね

  • 投稿者:フミ
  • 投稿日:2018年11月30日(金)18時03分50秒
 
11月29.30で使わせて頂きました。最高ですねありがとうございます。
川崎からここで連泊が夢だった人と、千葉からの人、楽しく宴会できました
水場の虫は、まだいました。今年は暖かいですね。小屋は凄く綺麗でした。
皆さん常連客のかたに会いたがっていましたよ。私も前から会いたいのですが、なかなか無理ですね
いつか必ず会えると思って、通いたいです
、、

  • [332]
  • 酉谷山避難小屋の水場の改修(2018)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年11月19日(月)19時37分36秒
  • 編集済
 
Nさん

酉谷山避難小屋の渇水期の問題の第一は、Nさんご指摘のように「3」の水をどのように集めるかで、「1」にあるように、そのゴムシートがグレーチングで押し付けられてしまうと切れてしまいますので、今回少し手を加えました。

せっかくのNさんの補修工事への意気込みを削いでしまったわけですが、理屈をよくわかった同じような考えの方が酉谷山避難小屋を使う人の中にいることで、心強く思います。

この小屋に最低限必要なものは何かということに通じて、過不足ない心遣いをされているNさんの最大の功績は、水を貯めるステンレス缶とステンレスのコップです。加えて今回ゴムシートとブラシの奉納をなされたとのことでありがたいことです。

同宿の方との楽しい語らいもあって、いい小屋ライフをお過ごしになったようで何よりです。私もまた、この小屋を訪問したくなりました。


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