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  • 酉谷山避難小屋ノート

  • 投稿者:老少年
 
東京都と埼玉県の境にある酉谷山避難小屋の掲示板です。
酉谷山避難小屋にまつわるエピソードをお寄せください。

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sage

  • [300]
  • 夏休みの宿題 一つ、ほぼ完了

  • 投稿者:鈴木
  • 投稿日:2018年 7月17日(火)23時54分58秒
 
真の沢林道は突破して甲武信まで到達しましたが、釣の方はあたり一つ感じられず、見事に坊主でした!

千丈の滝から上は、ほとんど林道をトレースせず、沢沿いを歩いて出合を見逃したり、道を外して三宝沢を駆け上がったりしつつも、渾身の力で甲武信に到達しました。
が、力尽き、西沢渓谷に降りる予定を変更し、ヒッチハイク覚悟で毛木平に降りたものの、駐車場に五代ほどしか車は見当たらず、仕方なくレタス畑を歩きだしたのですが、なんとか神奈川の釣り師二人組の方にヒッチハイクで乗せてもらい、夏休みの課題を終えるのでした。。
尺イワナ君とのご対面を除いては。。。



  • [299]
  • 海の日に

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 7月16日(月)16時54分18秒
  • 編集済
 
7/14(土)~16(月)の三連休に柳避難小屋に2泊してきました。

柳避難小屋前の淵で水浴びをしよう。3年前から温めていた大人の夏休みプランです。

7:30に入川林道ゲートを出発し、11:30には到着し、まずは、ひと泳ぎ!汗だくで飛び込んだ気分は最高でした。これがしたかった!!

7/14(土)は、1.2.1.1.1の6人でした。Mr石の芸術家が集めてくれた流木を使って、河原で焚き火。釣り師の面々が供出してくれた岩魚をあてに乾杯。

最高の日でした。

ベビーフェイスさま。
自家焙煎のコーヒー最高でした。香りもさることながら、コーヒーの甘味が舌に残ってなんとも言えない贅沢な時間でした。ありがとうございました。

Mr石の芸術家さま。
ベーコン、7/16(日)夕食においしくいただきました。ありがとうございました。

鈴木さま。
甲武信ヶ岳には登れましたか?尺ものの岩魚君には出会いましたか。まさか酉谷山避難小屋で御一緒した方と御一緒できるとは……。

7/16(日)の泊まりは、17:00ころ到着の沢登りの1人と私だけでした。昼間、甲武信ヶ岳から下ってきた方はいましたが……。

下山の所要時間は、3時間30分でした。

kawasatoさま。
柳避難小屋に行ってきました。道は注意を要しますが難儀なところはありませんでした。ありがとうございました。

皆さん本当に楽しかったです。

【柳避難小屋】10人は宿泊可能。薪ストーブあり。橋の下の淵の水を飲みましたが大丈夫でした。トイレは、解放的な手作り感満載のものです。入川ゲート~柳避難小屋までは7箇所くらい取水できますので、500mlのペットボトル1本でスタートしても、途中で補給が十分可能です。

【武甲温泉】700円 露天風呂が気持ち良かった。10:00~20:00。大滝温泉に入るつもりだったのですが、到着が9:00ころで、営業時間が10:00~20:00でしたので、残念ながら、先の武甲温泉まで行くことに。

【写真1】30.7.15 柳避難小屋
【写真2】30.7.15橋の下の淵で4回泳ぎました。

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  • 柳小屋ではありがとうございました

  • 投稿者:ベビーフェイス
  • 投稿日:2018年 7月16日(月)07時36分47秒
 
2018年7月14~15日 初の小屋泊まりにて昼ごろ到着したところ、
先に到着されていたNOVさん(初対面)に歓迎され感激いたしました。
既にお掃除を完了されており心地よく利用させていただきました。
山小屋の作法など大事なことを教わり感謝です。
道中は一部山道の斜面崩落などで往生しましたが何とか6時間で到着出来ました。
しかし山で「鳥から揚げ」が食べられるとは思いませんでした・・NOVさんごちそうさまでした。


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  • 特定非営利活動法人日本マウンテンツアーコンダクター協会ご一行様の酉谷山避難小屋

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 7月 3日(火)16時11分1秒
  • 編集済
 
特定非営利活動法人日本マウンテンツアーコンダクター協会ご一行様の酉谷山避難小屋ツアーは2018年6月
9日(土)~10日(日)、7名で催行されました。東京トレイルと称する予定のコースは天祖山~酉谷山1718m~
酉谷山避難小屋(泊)でしたが、タワ尾根往復に変更した模様です。
http://www.npo-mtc.org/?p=7237

初日は板の間にテーブルを広げての夕食であったようですし、2日目は午前4時に起床し朝食の後同5時に出発
していることから、他に宿泊者はいなかったことが想像されます。結果的にトラブルがなくよかったということ
になりますね。他の宿泊者がいてこの時間に掃除でも始められたらたまったものではありませんから、小屋の
独占使用とは気楽なものです。

ネットに「中国に立つ鳥跡を濁さずにという言葉がありますか?中国では習慣として、このような配慮がされる
のでしょうか? 」という質問があり、その答えは「立つからこそしがらみがないのでやりたい放題やっていけと
いう感じです。日本で暮らしていると理解することが難しいことしょうが、中国では本当にやった者勝ちです。」
というものでした。

自分がやりたいからやりたいようにやるんだという文化習慣の国に私も3年間済んだことがありますが、それは
それは気持ちが悪いほど不衛生で、気色が悪く大変なお国です。その点、このご一行様におかれては7人のグル
ープで、週末の酉谷山避難小屋の宿泊計画を断固実施してはいますが、結果として他に利用者がなかったのが幸
いです。

  • [296]
  • いつもいつもご奉納ありがとうございます!

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 7月 1日(日)20時57分7秒
  • 編集済
 
埼玉のNさん
汗だくで登ってもお昼時に酉谷山避難小屋に到着してしまう力強さにまず驚きです。秩父側からのルートを使ったので
しょうからその場合はなおさらです。

肩の腱板がすっかり切れてしまった(全損)ので、入院15日間、リハビリ6か月ということで山への思いは無理やり
心の奥底に押し込めておりますが、すっかりきれいになったステンレス缶に流れ込む聖水の画像を見て、本当に心が癒
されました。

同宿のウルトラライトスタイルの方が、小屋を使いっぱなしではなかったでしょうしお礼の気持ちもウルトラライトだ
とは思いませんが、この小屋を大切にしたいという気持ちをお持ちのコアな方々無くして良好な環境の維持はあり得ま
せんね。よくこの小屋が委託された人によってきれいにされていると勘違いしている人もいないわけではありませんの
で「ドカドカ」というのでは困りますね。

汲み取りトイレバイオ消臭が一定数あるということですから、今年一度も水奉納しなかった人はせめて未開封の500cc
のペットボトル1本を奉納してもらい、紅葉の時期以降の渇水に備えていただくというのも、きれいな小屋を利用する
ことのお返しをしていただけると助かりますね。

これからもしばらくは見ていただくべき山関係の画像がありませんので、入院中で放置していたにも関わらずすっかり
立派に育ったスイカの写真をご覧ください。野菜泥棒多発地帯で作物を育てていますので地域は明かすことができませ
んが、現在、スイカやメロンがごろごろできていて、採り忘れの完熟メロンはカブトムシの餌となっています。(画像
をクリックすると少し大きくなります。)


  • [295]
  • 平成30年6月30日~7月1日に川浦谷渓谷-酉谷山避難小屋に行きました。

  • 投稿者:埼玉のN
  • 投稿日:2018年 7月 1日(日)16時07分35秒
 
朝早くから出発すれば暑さに負けないと思った自分の浅はかさに汗をダラダラ流しながらウンザリするも12時半頃に酉谷山避難小屋に到着。
水場の水はまあまあの出。水場のメンテナンスは老少年様にかなう方はいません。かといって、手を加えると悲惨な結果になるのは目に見えているのでそのまま。
夏だからしょうがないのですが、水場のステンレス容器は汚れ放題。小屋の開き戸の中にブラシがあったので掃除しました。

小屋内は自分とウルトラライトスタイルのペアの方で合計3人。
翌日はペアの方が早出したので、いい気分で小屋とトイレの掃除。終わったから写真撮影して帰ろうと思ったら、昨日の夜は酉谷山の稜線でテントを張ったという3人組が。掃除が完了したところにドカドカ入られるのは、あまり気分の良いものではありません。掃除をしたところで、誰かは入るのでしょうがないんですけど。という事で掃除完了の写真はありません。

老少年様はお体の調子が芳しく無いとの事で、酉谷山避難小屋のキレイな水場の写真で心を潤して下さい。掃除完了の小屋の写真をお見せ出来ないのが残念。

※汲み取りトイレバイオ消臭は10箱ほどありますので、今年いっぱいは在庫で十分だと思います(今回、2箱置いてきました。)。

  • [294]
  • 贅沢三昧

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 5月 5日(土)19時25分43秒
 
Nov.さん

今の私にとっては酉谷山避難小屋はあまりにも遠くにある憧れのところになっています。そんな小屋に、
ゴールデンウィーク中に2泊とは・・・。うらやましい限りです。小屋の中から見る新緑に彩られたタ
ワ尾根も素晴らしいですね。

うんこ場(トイレ)のビニール袋の残りが極端に減少する怪奇を除けば、板の間のワックスがけをして
下さる人、非常用の水を担ぎ上げて下さる方、そしてこれまでバイオ君を寄贈して下さった方々、どな
たのお気持ちも尊くてありがたいことです。

自宅でスタンバイしているバイオ君が早く持って行ってよと言っているのですが、今しばらく山には行
けません。完治したら真っ先に酉谷山避難小屋を訪れようと思っています。

  • [293]
  • GW後半に

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 5月 5日(土)14時25分11秒
  • 編集済
 
5/3(木)~5/5(土)で酉谷山避難小屋に行ってきました。
ヨコスズ尾根を登り、タワ尾根を下る山行きでした。今回は酉谷山にも登り、酉谷山のエスケープテントスペースの確認もできました。
宿泊者は5/3が3人、5/4が6人。両日とも外気2℃、内気12℃。酉谷山避難小屋はいつものように静かでした。

FNTさま。
ワックスがけありがとうございました。お陰様で水滴もバッチリはじきます。

【水場】酉谷山避難小屋も一杯水も順調です。
【小袋】ペーパー持ち帰り用の小袋がなぜか30枚くらいしか残っていません(4月初旬に訪れたときには150枚くらいあったと思うのですが、……不思議です。)。次回持参するつもりですが、近々行くことができません。どなたかご持参いただけませんか。コンビニだと35枚で100円。百均だと50枚で100円です。
【バイオ君】未開封9箱。しばらくは潤沢です。
【非常水】着実に増えています。感謝です。

【写真】30.05.03  酉谷山避難小屋

  • [292]
  • 七つ石小屋

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 4月24日(火)20時50分47秒
  • 編集済
 
4/21(土)./22(日)、七つ石小屋テント泊に行ってきました。日差しが強く、日焼けで真っ黒黒助になりました。トウゴクミツバツツジが綺麗でした。富士山を眺めながら、山の話をしてゆっくり過ごしました。
テントは9張り、水場はいつものように全く問題ありませんでした。
【駐車場】小袖にある丹波山村の駐車場は、完全にキャパオーバーです。停めきれない車両が車道に30台以上ありました。バスの方がよさそうです。
【写真】30.04.21 登り尾根にて
管理人
当日の奥多摩小屋のテント場も盛況のようでしたから、9張りとは言え七ッ石小屋もにぎやかだったのでしょうね。
山登りはほどほどの体力・少しの資金・しっかりとした健康・憂いのない人生がそろっていないとできない遊びだ
なとつくづく思います。景色を眺め、ゆっくり酒を飲む・・・。いいですね~!

  • [291]
  • 鷹ノ巣山避難小屋

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 4月15日(日)15時11分35秒
  • 編集済
 
4/14(土)./15(日)で鷹ノ巣山避難小屋に行ってきました。
高窓のクモの巣が気になっていたので、すす払いをしてきました。クモの巣はなくなり綺麗になりました。
宿泊者は2人2人の4人でした。ゆっくり山の話ができました。奥集落は桜、花桃が満開です。
【水場】鷹ノ巣山避難小屋の水場は順調です。
【駐車場】奥集落の最上部の登山口付近は、現在、道路改良工事中です。駐車スペースがほとんどありません。登山口の少し先に2台停めることは可能です。


  • [290]
  • (無題)

  • 投稿者:鈴木
  • 投稿日:2018年 4月14日(土)19時49分13秒
 
kawasatoさん

崩壊情報ありがとうございます!
甲武信への真の沢ルート考えていたので、参考になります。
しっかりルート状況調べます。

四里観音はいいですねぇ。
寒い時期のダルマストーブ、たんまりません。。



  • [289]
  • 感謝です。

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 4月11日(水)22時36分13秒
 
kawasatoさま。
情報提供ありがとうございました。
詳細に検討してから実行することといたします。
夏に向けてワクワクしながらいくつも計画を練っています。どこかでお会いすることがあったら山の話をしたいですね。そのときはよろしくお願いします。

  • [288]
  • 崩壊地について

  • 投稿者:kawasato
  • 投稿日:2018年 4月11日(水)22時06分30秒
 
Nov,さま。
柳避難小屋から赤沢吊橋までのおそらく中間地点前後ではないかと思いますが、崩壊はやや大きめの枯沢のトラバース道です。他の荒地はまだ通過可能なレベルです。
近年ここは崩壊が進んでいた様で、今ままでは「慎重に通過すれば」で何とかクリアできたのでしょうが、自分が遭遇した印象では直に降りるのも対岸を登るのも危険と判断しました。川又からでも同様に思います。当日は高巻きを試みましたが状況変わらず、大きく下降し何とか対岸の枝尾根を登って登山道に復帰しました。

夏の柳避難小屋なんて良いですね。気をつけて行かれて下さい^^

  • [287]
  • 質問です。

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 4月11日(水)20時34分11秒
 
kawasatoさま。
崩落が進んでいるのは、柳避難小屋手前の九十九折でしょうか。
夏に柳避難小屋で沐浴をしたいと企んでおります。
教えてください。

  • [286]
  • 避難小屋マイスターの皆様

  • 投稿者:kawasato
  • 投稿日:2018年 4月11日(水)12時58分48秒
 
Nov,さま、老少年さま。
四里観音は素晴らしい小屋でした。白泰山避難小屋は特に暗~い感じでした、、
登山道の崩壊が酷かったので、柳避難小屋の釣り師さんは少ないかも知れません。破風山避難小屋は一度泊まってみたいのですが、主がいるとかいないとか。
老少年さん、無理せずご自愛ください。

  • [285]
  • 薪ストーブ

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 4月10日(火)22時55分57秒
  • 編集済
 
kawasatoさんのブログにアップされていた画像のストーブは、どのこの小屋のものだろうだろうかと思いを巡ら
せていましたが、四里観音避難小屋だったということで、さっそく記録を見させていただきました。雪もほとん
ど解けているし、静かな山歩きを楽しまれたようで何よりです。

さて私の山歩きですが、過重労働で入院・加療を予定しており、しばらくの間はみなさまの記録を指をくわえて
眺めることにしています。人生、(山に行けないという)こんなに辛いことはないですね。四里観音避難小屋泊
まりは何度も考えたコースですので、社会復帰の折は2番目に行きたい所となっています。

  • [284]
  • 四里観音避難小屋

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 4月10日(火)21時53分57秒
  • 編集済
 
kawasatoさま。
四里観音避難小屋いいですねぇ~。
2年前の9月に、栃本広場付近スタートで、柳避難小屋、四里観音避難小屋、白泰山避難小屋と3泊の山行きをしたことがあります。四里観音避難小屋は、よく管理された素敵な小屋でした。
樺避難小屋、破風山避難小屋も泊まったことがありますが、埼玉県の避難小屋は、登山者が多い破風山避難小屋、釣り客が多い柳避難小屋を除けば利用者はかなり少ないように思います。
白泰山避難小屋はトイレ、水場がなく、鉄の窓で小屋のなかに光が入りません。樺避難小屋は良いのですがトイレがないのが残念です。
好きな十文字峠のテント泊とあわせて四里観音避難小屋に行きたくなりました。少々遠いでずが……。

  • [283]
  • 奥秩父に行ってきました。

  • 投稿者:kawasato
  • 投稿日:2018年 4月10日(火)18時08分36秒
 
利益を考えればギリギリまで参加人数は増えると思いますが、小屋の収容人数は超え、小屋前にテントが並ぶかも知れませんね。 テントorツェルトを持たない他の登山者も多いでしょうから想像に難しくないですね。特にトイレが大変な事になりそうです。

話は変わりますが、先週は兼ねてから行きたかった奥秩父の四里観音避難小屋に泊まってきました。人気の無いルート&時期でしたので貸切でした。薪ストーブで快適に過ごし、静かで管理の行き届いた素晴らしい小屋でした。

  • [282]
  • 酉谷山避難小屋集団登山

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 4月 7日(土)19時12分23秒
  • 編集済
 
NPO-MTCとはNPO法人日本マウンテンツアー・コンダクタ-協会の略称のようですが、その
メールマガジンNPO-MTCメ-ルマガジン第432号 2018年4月3日発行によると、4月28日
(土)~29日(日)に計画していたゴールデンウイークの最中の酉谷山避難小屋への
登山計画は

6/9-10日原/タワ尾根~酉谷山1718m/避難小屋泊・水松あららぎ山1699m)長沢山~天祖
山1723m~日原

に変更となったようです。

いずれにしても土~日の登山であり、宿泊者の人数によっては一般の登山者には相当の不便が生じ
るものと思われます。参加人数は現在のところ不明ですが、みなさまにはご注意いただきたいと思
います。

  • [281]
  • 春の酉谷山避難小屋

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 4月 2日(月)22時32分13秒
 
厳しく長かった冬も去り、山も春を迎えようとしているようですね。この時期はまだ酉谷山避難小屋まで
足を延ばそうというひとも多くないとみえ、週末の酉谷山避難小屋を静かに楽しく使えることができたの
は何よりと思います。水場も回復、いつもの綺麗な小屋・・・、早く行きたいとみなさまをうらやましく
思っているこのごろです。

  • [280]
  • 返信

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 4月 2日(月)20時36分20秒
  • 編集済
 
鈴木さん。
ガツ汁最高でした。酉谷山避難小屋で会える、そのときを楽しみにしています。滝入の峰にありがとう。

  • [279]
  • (無題)

  • 投稿者:鈴木
  • 投稿日:2018年 4月 2日(月)20時28分56秒
 
Novさん、
楽しい、小屋でのひとときと尾根歩き、大変ありがとうございます!
もっと、奥多摩に真摯に向かい合わねばと、考え直させられる週末となりました。
また、お会いしましょう!
鈴木

  • [278]
  • 長沢背稜に春の訪れ

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 4月 1日(日)16時03分18秒
  • 編集済
 
3/31(土).4/1(日)で酉谷山避難小屋に行ってきました。
先週末に20センチ以上あった雪がきれいになくなっており、アイゼンもかんじきも出番はありませんでした。
宿泊者は3人。外気4℃、室内8℃で快適でした。
東日原はさくら満開です。
酉谷山避難小屋はいつものように静かでした。
久しぶりに横篶尾根の登山道から少しそれて、尾根沿いに、1388mピーク、横篶山、滝入の峰に登って来ました。自然林の滝入の峰はマイナスイオン全開でした。
【水場】順調です。

【写真1】30.3.31 長沢背稜
【写真2】30.4.1 酉谷山避難小屋
【写真3】30.4.1 東日原

  • [277]
  • 酉谷山避難小屋も遠くになりつつあって・・・。

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 3月27日(火)23時19分37秒
  • 編集済
 
日に日に山が遠くなっています。
理由の一つは、野菜の面倒見、もう一つは猫ちゃん。野菜は赤ちゃんと同じで、目を離す時間が長
くなってはいけません。猫ちゃんは1日に2回抱っこしてあげないと許してくれません。というこ
とは言い訳に過ぎませんが、貧乏暇なしというのを身をもって思い知る最近の日々です。
そこで、Nov.さんにはたっぷりと酉谷山避難小屋を楽しんできてください。

【画像上】ホウレンソウ
【画像下】猫ちゃん

http://


  • [276]
  • 長沢背稜

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 3月27日(火)07時02分55秒
  • 編集済
 
Mr.酉谷 老少年さま。
先週末、一杯水避難小屋に到着したのは朝の9:30でした。行けなくもないなと思ったのですが、かんじきなしでは、一杯水避難小屋から酉谷山避難小屋まで6時間近くかかるだろうな、戻りも5時間は必要だろうなと考え酉谷行きを断念しました。
無理は禁物ですから……。
かんじきを持って再チャレンジしようかなと考えています。

  • [275]
  • 安全が第一です!

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 3月26日(月)21時39分44秒
 
Nov.さん。過不足ない最新の情報をありがとうございました。
明日から、タワ尾根~酉谷山避難小屋~大平山~浦山大日堂なんてことを考えてそのつもりでいましたが、Nov.さんの
情報を見ると相当大変そうなので、やめにしました。長沢背稜のうち、一杯水避難小屋から酉谷山避難小屋までのコー
スは斜面が切れ落ちていて積雪も多く、前回はいつもの2倍もかかってしまいました。
一杯水で水が採れたということは酉谷山避難小屋の水もだいじょうぶということなんでしょう。でも、今回を逃したら
次の山登りは4月中旬になってしまいます。畑の野菜たちが待っているので仕方りません。
3年前のこの時期、積雪があって浦山大日堂から酉谷山避難小屋まで9時間30分かかり、下りも8時かかかったこと
がありました。山はゆとりがあって楽しいもので、無理は禁物ですね。



  • [274]
  • 一杯水避難小屋

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 3月25日(日)13時26分21秒
  • 編集済
 
3/24(土)、/25(日)で一杯水避難小屋に行ってきました。横篶尾根は一杯水避難小屋付近に雪がありますが、アイゼンは不要です。
酉谷山避難小屋に行く予定だったのですが、かんじきを持参しなかったため、長沢背稜歩きを泣く泣く断念しました。長沢背稜の積雪は、一杯水避難小屋の先で20センチ程度あり、表面が凍っているため、一足ごとに沈み、体力を消耗します。酉谷山避難小屋行きは、日を改めることにしました。
一杯水避難小屋は貸切りでした。外気-3℃、室内0℃。
【一杯水】
細いですが出ています。
【写真1】30.3.24 一杯水付近
【写真2】30.3.25一杯水



  • [273]
  • 酉谷山避難小屋の水場改修は誰が?

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 3月20日(火)20時56分23秒
 
Nov.さん

迂闊でした。
>水場を改修してくださったのは、老少年氏ですか。とても頑丈な作りですので、今後、水場の破壊者は
>現れないだろうと感嘆いたしました。
との文言を流し読みしていました。老少年はもう老人ですので、そのような力はありません。

本日(3/20)、酉谷山避難小屋の記録を探していたら
https://yamap.co.jp/activity/1658303
に、水場の全景が写っているものがありました。これは、本格的な工事がなされた結果であり、水源を
しっかり探り当てて本格的な技術で石積みがなされたものと思います。ありがたいことです。Nov.さん
を始め、少なくない人たちによって水が担ぎ上げられことで、極端な渇水時期が乗り越えられたものと
言っても過言ではありません。

そんな思いなどあるかどうか、この小屋をだしに金を取って、それも週末に来ようという集団に、是非
読んでもらいものです。

  • [272]
  • はるか彼方の酉谷山避難小屋

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 3月18日(日)23時15分54秒
  • 編集済
 
いいですね!冬枯れの酉谷山避難小屋。
私のホームページのトップページに賢そうに「The days after analysis」と書いているのは、実は曽野綾子先生がその著書で使っていた言葉です。義務とか苦役からの解放=つまり社会的義務を果たした後の「解放された楽しい日々」というらしいのです。聖書の中の言葉なのかもしれません。

そう、定年を過ぎ再雇用も終えた後は山を好き放題に登ることができると、ザックもテントも何種類も揃え、待っていましたとばかりでいたのですが、山に行くにはやはり少しばかりの先立つものを得ながらとアルバイトをしていたら、いつも間にかすっかりそちらに時間が取られてしまって、大好きな酉谷山避難小屋訪問が疎かになってしまっています。

ですから、今回のNov.さんからのせっかくの情報も指をくわえてただ見ているだけといった状況にあります。他人様にはあまり公言したくない年になりましたが、今の職場で多くのお客様へのお世話をしていて、「すごいですね~。山ですか。」などと言われても、実際は行く機会が激減してしまいました。しかしながら、outdoor fieldならぬ vegetable field(仕事も趣味の家庭菜園も)は、山と同じような刺激を受けており楽しいのですが、4月からはまたしっかりと、愛しの酉谷山避難小屋訪問を果たそうと計画しているところです。

ところで、水場が復活して何よりです。この歳で毎回3~4リットルの水分(水+アルコール)を背負うのは本当にしんどいことでしたし、その(皆さんが運んでくれた)水がなんの書き置きもなく(書いている立派な人もおりましたが)飲まれて空きペットボトルが転がっているのを見ると暗澹とした気持ちになったのですが、これからはそのようなことがなさそうなので、いいニュースを知ることができました。Nov.さんに感謝!

画像:真冬に栽培・収穫した「パクチー」

  • [271]
  • NPO・NGO

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 3月18日(日)22時52分11秒
  • 編集済
 
どうも旅行関係の資格を取らせるための必要経験な実績を作るための部内機関のような感じがしました。まっとうな仕事をするのでしょうし、法令に違反することではありませんが、世間様の週末に便乗して奥多摩すら歩くことができない客を集め、聖地・酉谷山避難小屋をを席捲するというのは筋がよろしくないと思うのですが、どうでしょう?

これが体のいい名前を使った組織的な闇ガイドであったら困りますが、もともと、NGOとかNPOという冠を付けた団体・グループや「市民」という言葉に今もってなじめないので、そんな感想になってしまいます。

  • [270]
  • 追伸

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 3月18日(日)15時45分40秒
  • 編集済
 
長沢背稜は、うっすら雪化粧をしていますが、アイゼン不要です。
【写真】30.3.17長沢背稜

  • [269]
  • 冬枯れの酉谷山避難小屋

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 3月18日(日)15時39分29秒
  • 編集済
 
3/17(土)、3/18(日)で、久しぶりに酉谷山避難小屋に行ってきました。宿泊者は私以外にもう一人…。
酉谷山避難小屋はいつものように静かでした。

2月にスカイツリーを眺めに日の出山に登った以外は、冬キャンプに勤(いそ)しんでおりましたので、1月初旬以来の来訪となりました。

長沢背稜には、行動を制約されるような積雪はなく、アイゼンも必要ありません。

【水場について】
水は、順調に出ています。背負い上げの負担は解消したと思われます。

Mr.酉谷 老少年さま。
水場を改修してくださったのは、老少年氏ですか。とても頑丈な作りですので、今後、水場の破壊者は現れないだろうと感嘆いたしました。

やま歴30年を超え、付属峰も含め百高山を踏破していますが、なんとか、現役のうちに、百名山を踏破したいと思っている今日このごろです。
【写真】30.3.17酉谷山避難小屋

管理人
Nov.さん

迂闊でした。
>水場を改修してくださったのは、老少年氏ですか。とても頑丈な作りですので、今後、水場の破壊者は
>現れないだろうと感嘆いたしました。
との文言を流し読みしていました。老少年はもう老人ですので、そのような力はありません。

本日(3/20)、酉谷山避難小屋の記録を探していたら
https://yamap.co.jp/activity/1658303
に、水場の全景が写っているものがありました。これは、本格的な工事がなされた結果であり、水源を
しっかり探り当てて本格的な技術で石積みがなされたものと思います。ありがたいことです。Nov.さん
を始め、少なくない人たちによって水が担ぎ上げられことで、極端な渇水時期が乗り越えられたものと
言っても過言ではありません。

そんな思いなどあるかどうか、この小屋をだしに金を取って、それも週末に来ようという集団に、是非
読んでもらいものです。

  • [268]
  • 埼玉のN

  • 投稿者:モグリの旅行会社?
  • 投稿日:2018年 3月17日(土)23時06分58秒
 
こうも大っぴらに団体での避難小屋宿泊を計画されると呆れて物が言えません。
何やら大層な名前のNPOですが、モグリの旅行会社のように感じます。

避難小屋は営業小屋のような予約が必要無いので安易に登山計画を組みやすいのでしょう。
水松山あたりで闇テントすれば、山でのトイレをどのようにするか経験できて良さそうですけど(それも問題か)。

  • [267]
  • 営利目的の酉谷山避難小屋利用情報

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 3月15日(木)18時44分10秒
  • 編集済
 
旅行専門学校トラベルアンドコンダクターカレッジと特定非営利活動法人 日本マウンテンツアー・コンダクター協会が共催で、2018年5月26日(土)~27日(日)に酉谷山避難小屋宿泊の「山歩きの趣味から仕事へ・国内添乗資格取得+ハイキング添乗員養成講座」のための山行を企画しているようです。

一方、4月28日(土)~29日(日)の計画があって、上記5月の山行はその予備日という記事もあります。計画はどれも週末の土日となっており、この計画が実施されることになるようなら、相当の軋轢の発生が予想されますので、念のためお知りおきください。

その案内文等はリンクをご覧ください。
http://www.npo-mtc.org/jp/wp-content/uploads/2018/03/schedule2018.pdf
http://www.npo-mtc.org/?page_id=20


国内添乗資格取得+ハイキング添乗員養成講座の受講料は30,750円とのことで、その一環としての山歩きなのかもしれませんが、これほどあからさまに避難小屋を使うと公言するということは、いずれにしてもたいへん面倒な話になるのかなと思います。


  • [266]
  • OSPREY CRESCENT 90

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 2月 5日(月)09時22分56秒
  • 編集済
 
冬の酉谷山(避難小屋)は間違いなく穴場的存在ですね。重い水を担ぎ上げたとしても、また、積雪があって辛くと
も、ほのぼのと温かい小屋に迎えられる幸せ感が何よりです。私も一度、激しく雪が降りしきるタワ尾根を下山中、
支尾根に引き込まれたことがありました。見慣れない大きな岩の先が落ち込んでいたので間違いに気付き、元のルー
トに復したのでした。

ところで、私の宝物のオスプレイ(OSPREY CRESCENT 90)がKawasatoさんの御目に適って嬉しさひとしおです。購入当
時のカタログ定価は58,000円で、しかもけっこう重たいのですが背中にぴったりフィットし、冬山での相棒です。登
山用具はultra light にシフトし、軽ければいいという流れです。しかし、雪山のテント泊で寒さに震えて寝られな
かったという人に遭遇することもありますが、ゆっくり歩いて背中の重さを我慢し、テントの中では「ぬくぬく」と
一晩を過ごすというのが私の変らぬスタイルです。年に2、3度しか使わない大きなザックを買い替える余裕がないと
いうのも正直なところですが・・・。

(画像)1839峰からの帰路の CRESCENT 75(北海道・日高山脈)

  • [265]
  • オスプレーが素敵

  • 投稿者:kawasato
  • 投稿日:2018年 2月 4日(日)12時22分3秒
 
冬の酉谷に泊まった事がないのですが、水場や場所の関係なのか人も少ないので、いつか泊まってみたいです。

タワ尾根も降雪後の初訪は以外と難しいのでしょう。
以前に迷って人形山東尾根を下っている登山者を助けた事があります。

それにしても雪に映える鮮やかなブルーのオスプレーがかっこいいですね!

  • [264]
  • Re.冬キャンプ

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 1月24日(水)17時23分7秒
 
いやはや、氷川でのキャンプお疲れさまでした。
筋肉の張りなら私は24時間365日のことですので、お若いNov.さんにはがんばってもらって、酉谷山避難小屋までのトレースをつけていただきたかったですね。
・・・というのは冗談としても、この時期に奥多摩の地でテントを張るということは風情がありますね。それにしても、この時期にテント生活を送る人が大勢いるということは、いいことですね。

若者よ、働け働け、死ぬほど働け。その合間にテントを張って楽しむ余裕が素晴らしいですね。

薪を6束も使うのは贅沢ですね。うらやましい!


  • [263]
  • 冬キャンプ

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 1月22日(月)18時09分49秒
  • 編集済
 
Mr. 酉谷 老少年さま。
1/20(土)、21(日)でまたまた、氷川キャンプ場にテント泊に行ってきました。
酉谷山避難小屋に行く予定だったのですが、身体に張りがありましたのであきらめました(登らなくとも出掛けるんですね。奥多摩に……)。
先週もそうだったのですが、テントが異常に多いです。20代、30代の男性ばかりです。15張りはあったと思われます。
どうもキャンプを題材にしたアニメの影響のようです。薄いテントやツェルトが目立ちました。山ではあまりお目にかからないメーカーばかりです。

薪が燃えるのをボォ~っと眺めて時を過ごすのはかなり贅沢です。
隣にテントを張った30代の君と山の話をして、まったりと心地のよい時間が過ぎました。
30代の君はキャンパーではなく、“山や”さんでした。ラッキーでした。

【氷川キャンプ場】
町営駐車場は2月末まで無料です。
テント泊代は800円。薪は1束600円(昼前から焚いたので5束使用しました)。杉の間伐材で、十分乾燥しているので、燃えが早いです。


  • [262]
  • キャップⅢ

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 1月14日(日)10時04分39秒
  • 編集済
 
Mr. 酉谷 老少年さま。
キャップを御準備いただきありがとうございました。
次回登るときには、スペアーを持参することにします。お手数をおかけしました。

1/13(土)、14(日)で奥多摩の氷川キャンプ場に冬キャンプに行って来ました。
誰もいないだろうと思っていたのですが、10張以上の大盛況でした。びっくりです。
いつものように、古里の「釜の水」で水を汲んでから出掛けました。いつもにも増して水が美味しく感じました。気のせい?
冬キャンプですが、川の音(かわのね)を聞きながら眠りにつくのも乙なものです。
管理人
奥多摩の麓でのキャンプとは思いもよりませんでした。
多彩な野外での遊びのヒントをいただきました。
水は本当に大切ですね。
北海道の山(ペテガリ岳東尾根コース)で14時間、手持ちの水「0」で歩いたことがあって、
無事下山を果たし沢の水を鱈腹飲みましたが、とても苦く感じたのでした。
エキノコックスの発症はまだ見ていません。 

  • [261]
  • キャップについて

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 1月13日(土)21時31分53秒
 
Nov.さん

トイレ用水のペットボトルの蓋は、前回(10日)、釘を持参しバーバーの火で穴を開けておきました。使用感はまずまずでした。
http://6408.teacup.com/kamuibiranji/bbs/t1/254

  • [260]
  • オロセ尾根から酉谷山避難小屋(2018)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 1月13日(土)07時54分14秒
  • 編集済
 
2018/1/10~1/11
八丁橋を10:10に出発し、オロセ尾根~タワ尾根を経由し酉谷山避難小屋へ。
気温は終始0℃内外で、直射日光が当たる場所は+10℃ほどでした。
15:45ごろ小屋到着、他に利用者なし。外気温マイナス2℃、室温+5℃。
小屋の水場はまったく流れなし。石積みも大事な石が抜かれていてしばらくは小屋の
水場からは水は全く採れないでしょう。
小屋は特別に綺麗。
翌朝はヘッドランプを点けて暗いうちから下山開始。-10℃で特に寒し。
皆さん、自分の水は自分で担ぎましょう!
この小屋をあらかじめ計画して登ってきて緊急避難者用の水を使った人は「×」です・・・。


  • [259]
  • 三連休

  • 投稿者:take
  • 投稿日:2018年 1月10日(水)23時04分12秒
 
nov様
返信ありがとうございます。
実は日曜に万六の頭~熊倉山~浅間峠~上川乗に行ってきました
軍刀利神社元社からきれいに富士山は見れました。
数馬峠まで足を延ばさなかったので今度そちらも登山しようと
思います。

  • [258]
  • 富士山を愛でに(笹尾根)

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 1月10日(水)22時03分56秒
  • 編集済
 
take さま。
富士山を愛でるなら酉谷山避難小屋がベストポジションだと思っています。
しかし、東京都側からも山梨県側からも1時間30分から2時間で達することができる笹尾根は、装備が重くなる冬には嬉しいビューポイントです。
私のお気に入りは、数馬峠、熊倉山です。槙寄山同様富士山がとても綺麗です。
是非一度行かれることをお薦めします。

  • [257]
  • 槙寄山について

  • 投稿者:take
  • 投稿日:2018年 1月10日(水)21時01分54秒
 
nov様
新年あけましておめどうございます。
酉谷関係ではありませんが槙寄山でテント泊とのこと
ちなみにどこら辺でテントを張ったのでしょうか?


  • [256]
  • キャップⅡ

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 1月10日(水)05時54分26秒
  • 編集済
 
Mr. 酉谷 老少年さま。
ありがとうございます。
ペットボトルの残りの水をトイレ用水のペットボトルに入れたときに間違えたようです。自宅に帰ってから気付いた次第です。
よろしくお願いします。
【写真】1/6酉谷山避難小屋から・夕暮れ

  • [255]
  • 予定

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 1月 9日(火)23時07分47秒
 
Nov.さん

近々、酉谷山避難小屋にお邪魔しようと思っていますので、所期の目的が達せられるようにしておきますので、ご安心ください。

  • [254]
  • キャップ

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 1月 9日(火)22時24分31秒
  • 編集済
 
Mr. 酉谷 老少年さま。

酉谷山避難小屋の3日間は、今年一年頑張るための先行投資と心得ております。
話は変わるのですが、トイレ掃除用のペットボトルの3穴のキャップを誤って持ち帰ってしまいました。
今週末にでも日帰りで戻しに行こうかと考えているところですが、もし早々にお出掛けになるのであれば、キャップに千枚通しか釘で穴を開けたものを御持参いただけると幸いです。

  • [253]
  • 三連休・・・。

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 1月 9日(火)19時11分38秒
  • 編集済
 
Nov.さん
のびのびとNov.さんが酉谷山避難小屋でくつろいでいる3連休は、私はこの世で生きるための仕事としての労働に勤しんでいました(笑)
ヤマレコで年末年始の北海道・日高山脈の山登りの記録を見ると、とてつもない歩きをしている人たちがいて尊敬するばかりですが、3日間を酉谷山避難小屋で費やす人がいることにも憧れます。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/viewrecs.php?aid=100&cid=&mode=photo&type=xday&year=0&orderopt=create

さあ、さっそく3リットルの水を担いで酉谷山避難小屋に行かないと・・・。


  • [252]
  • 成人の日の三連休に……。

  • 投稿者:Nov,
  • 投稿日:2018年 1月 8日(月)16時53分32秒
  • 編集済
 
新年明けましておめでとうございます。

1/6~/8で酉谷山避難小屋に行って来ました。
今年は雪がなく、長沢背稜も落葉の道のままです。
1/7は酉谷テラスでひなたぼっこ。富士山を見ながら朝からまったり呑んでいました。
1/6も1/7も私以外に1人の宿泊者がおりましたので、山の話を存分にすることができました。

【酉谷山避難小屋の水場】
水は全く出ていません。5㍑背負い上げましたが見事に使いきってしまいました。
酉谷山避難小屋泊予定の方は1泊で3㍑は持参した方が良さそうです。

Mr. 酉谷 老少年さま。
下りにタワ尾根を使いました。長沢背稜を経てタワ尾根を十分堪能しました。冬枯れのタワ尾根は最高です。
【写真1】1/6酉谷山避難小屋から・夕暮れ
【写真2】1/7酉谷山避難小屋から・朝焼け
【写真3】1/8タワ尾根の頭付近・朝焼け


  • [251]
  • 酉谷山でおいしいコーヒーを!

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2018年 1月 6日(土)18時31分20秒
  • 編集済
 
Kawasatoさん
今年もよろしくお願いします。
何も示し合わせることなく酉谷山避難小屋でお会いするというようなことがあれば、再会の場面としては最高ですね。
kasawatoさんの「氣流」のスケジュールを拝見すると月に2回ほど連休が確保されていて、これが山の日なのかなな
どと勝手に想像していますが、一生懸命働いて休みもあるというような日常がいいですね。

悩んだ末に買わなかった(買えなかった)備前焼のコーヒーカップは1客15,000円だったのですが、今でもあの時買
っておけばよかったと未練たらたらなんです。この歳になってみれば、「あの時に登っておけばよかった」という山
もあるはずなのですが、一般向けのルートの中で日高の縦走もジャンダルムもやりたいだけやったので、今はのんび
り酉谷山避難小屋で癒されることに身を置いても、満足度が高いのだと思っています。

酉谷山避難小屋では4回同宿した方がいらっしゃいます。ということで、またふたたび偶然にお会いしましょう。


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