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  • 自由をはき違える困った人たち

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2019年 5月 6日(月)18時24分31秒
  • 編集済
 
山の会、山岳会と名乗って、収容人数5~6人の酉谷山避難小屋で宿泊するのに際し、徒党を組んで行ったら、ほかの利用者はどうなるのかという、単純で分かり切ったことなんですね。

たぶん、件の何の色か曖昧模糊としたそような「会」は、物ごとの分別がつかない年寄りが主導していることが多いと見ています。(わたしもれっきとした年配者ですが。)

その世代には常識が通用しないことが多いので、当たり前のことを話しても反感しか返ってきませんし、刃傷沙汰にならないよう注意しなければなりません。

次に使いたい人が待っているのに洗車ブースでのんびりとふき取りをしていた爺様に「ふき取りスペースがありますので、譲っていただけますか。」と話したら、「どこに、ここでふき取りをしてはだめだと書いているんだ、おのれ!」と言って、やくざまがいの言質を吐いていましたが、「酉谷山避難小屋を誰が、どのような人数で、どう使おうが勝手ではないか。」などと訳の分からないことを言う人も、名だたる山の会にもいますので、自分の好き勝手にやることは自由だとはき違えて疑わない人には、理解が難しいことでしょうね

ところで、いくら小屋が独占使用できたとしても、それはそれで人恋しいこともありますね。それぞれが自然な距離感を保ちながらも、何かしらのお話をしながら過ごせれば、楽しい時間を過ごすことができると思っています。



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