• [0]
  • 酉谷山避難小屋ノート

  • 投稿者:老少年
 
酉谷山避難小屋の掲示板です。
小さな小屋なので泊まれないこともあります。
テント持参がいいでしょう。
使いっぱなしの人もいないわけではありませんが、
この小屋を大事に使いたいという多くの人に支えられて、
常にいいコンディションで保たれています。
では、酉谷山避難小屋で楽しくお過ごしください。

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  • [17]
  • 酉谷山避難小屋(2013/12/14 水場の様子)

  • 投稿者:埼玉のN
  • 投稿日:2013年12月15日(日)18時57分34秒
 
12月14日(土)~12月15日(日)に大血川→酉谷山のルートで酉谷山避難小屋へ行ってきまし
たのでご報告します。

水場はポタ・・・ポタ・・・という状況で500cc汲むのに10分以上もかかりました。
水場に失われたパーツに代わる物を取付しましたが細いステンレスの板なのですぐに紛失
してしまうかもしれません。

一杯水避難小屋の水場は枯れていたそうですので,この冬は酉谷山避難小屋と一杯水避難
小屋で水を確保しようと考えないほうがいいかもしれません。


避難小屋は自分を入れて4人での使用。全員単独の方でかなりの頻度で山にきている様子で,
山話をたくさん聞けて満足でした(地域名が多く,半分も理解できませんでしたが)。

帰りのクイナ沢では散歩中の大血川渓流観光釣場(冬季休業中)の方に会い,大血川から酉
谷山避難小屋に行く人が増えたと聞きました。利用者が増えてもキレイなままの小屋でい
てもらいたいものです。


※大血川→酉谷山のコースでクイナ沢から崩落地までは落葉がくるぶしから膝ぐらいまで
あるところがあります。下りは落葉でのスリップと落葉で隠れている崩れやす箇所への踏
み込み等にご注意下さい。雨が降るとさらに滑りやすくなると思います。

  • [16]
  • フェイスマスクなど

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2013年11月27日(水)20時38分33秒
 
Nさんの装備品の謎が解けました。工夫されているようで、拝見するにビシッと決まっていました。
小屋に場所を確保できたにも関わらず、男気で稜線に戻られた気概を頼もしく思いました。
またお会いできることを楽しみにしています。



  • [15]
  • フェイスマスクのご購入はお早めに

  • 投稿者:埼玉のN
  • 投稿日:2013年11月26日(火)06時36分5秒
 
小黒を巻くトラバース道と言えば聞こえはいいですが,実際には倒木にしがみついたりとかなり
情けない状況でした。おすすめできません。

非常食やカイロの件ですが,しばらくは持ち込もうと思っています。それが自分なりの避難小屋
への感謝の気持ちなので。

凍結防止用カバーに見えたモノですが,実はただのチューブ状になったナイロンです。ホースの
紫外線による劣化防止でつけているので凍結防止用ではないのです。
ハイドレは吹き戻すしか対策はないと以前,避難小屋に泊まった方に教えていただきました。
ホース内の凍結は雪山をやる方には悩ましい問題みたいですね。

24日の朝方かぶっていたものは作業服メーカーの寅壱(とらいち)の寅壱赤耳フェイスマスクと
いうものです。色はクロと寅柄があり,ワークマンで売っています。確か千円もしなかったよう
な。寒さが厳しい頃には売れ切れになるそうなので早めの購入をおすすめします。口元までマス
クをしても呼吸が苦しくならず,今回のツェルト泊では頭と首もとがぽかぽかで助かりました。

ロープを見た時には感謝と感動でその先の足取りが軽くなりました。ありがとうございます。
お一人での施工は大変なご苦労だったと察します。

  • [14]
  • 酉谷山避難小屋(2013/11/23 水場の様子)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2013年11月25日(月)23時42分2秒
 
埼玉のNさん、よもや小黒周辺でお会いするとは、よもや思いもしませんでした。立派と言えば立派ですが、
年季の入った小黒を巻くようなトラバース道(?)から大血川峠に登ったご苦労に敬意を表します。
林道の駐車スペースに車が2台あった時点で小屋に泊まることはあきらめて歩きましたが、小屋には4人目
の到着で持参したツェルトを使わなくてホッとしたのでした。Nさんを始め、この小屋を大切に思っている
人がたくさんいて、いつ訪ねても過ごしやすいところですね。そうではあっても、中にはふとどきな人がい
てもおかしくないのが現実ですね。Nさんの心遣いの物だけではなく、工事の人が残置してくれたパックの
米・お茶・大量のホッカイロもことごとくなくなってしまっていることにはあきれ返ります。

ところでNさんの装備で、ハイドロレーションの凍結防止用カバーとかぶっていらっしゃった帽子(?)が
気に入りました。私のホースカバーではすぐ凍ってしまうし、北側斜面のビバークでは、しっかりした防寒
が必要だということが(単に朝に稜線を北からの風を受けて歩くだけで)よく分かりました。
またお逢いしましたら、よろしくお願いします。

前回、崩壊斜面で難渋し結局あきらめて戻って来たという3人のグループにお会いしました。大血川のルート
は、特にこれからはちょっと滑っても大きな事故になりかねません。崩壊斜面からさらにしばらく登った自然
林(2次林?)の岩がちょっとあるトラバースも雪(氷)が着くころには使いたくないルートです。そんなこ
とから少しアシストをしておきました。

(画像は、今回の水場の様子です。晴天が続き、また寒くなればさらに細くなることでしょう。これから行か
れる方はご留意ください。)



  • [13]
  • 11月23日(土)~11月24日(日)大血川→酉谷山

  • 投稿者:埼玉のN
  • 投稿日:2013年11月25日(月)19時29分5秒
 
長文とほぼ日記で失礼します。
11月23日(土)~11月24日(日)に大血川→酉谷山のルートで酉谷山避難小屋へ行ってきまし
たのでご報告します。

酉谷山・熊倉山分岐から小黒へ右側の谷を意識しながら歩くと以前には確認出来なかった
立派な道標を発見。これは小黒を巻くルートに違いないと思い谷を巻いていくと鹿の足跡
のみに。そういえば左に急登するところがあったような。どうにかなるだろうと先を行く
と砂礫混じりの谷に突入。滑落したら無事では済まない場所を半泣きで進む。
小黒から酉谷山へ向かう鞍部を越えたところで予定コースに復帰。

バテバテで時計を見ると午後1時半を越えている。避難小屋に到着する頃には既に満員で
あろうと確信。混雑する時の酉谷山避難小屋は午後2時~3時には座敷が埋まる。
ツェルトを持ってきているので焦りは無いが残念な気持ちはある。仕方ないなと思っていた
ところに後ろから人の気配。埼玉県からの地味なルート。手慣れた感じの歩き方。しかも
人に迷惑にならないようにラジオをイヤホンで聴いている姿を見て「あっ!あの人だ!!」
と直感。会話をいくつかし確信に近いものを感じたものの,いきなり○○の方ですよね?と
声をかけるのはいかがなものかと悩んでいた。
行きましょうと言われたものの,疲れていたのとペースについていけず思いっきり離される。

酉谷山の山頂で空身のストックのみを持った男性から稜線にテントを張った事を聞く。前回
ツェルトを張った場所は無理かと諦めていたが空いていたのでツェルトやストックを置いて
酉谷山避難小屋の水場へ。

実のところ今回の目的は避難小屋へ前回置いていった非常食と使い捨てカイロの状況確認と
補充にあった・・・が,見事にすっからかん。非常食と書いたテープを外されたタッパーと
ジップロックの袋のみであった。これには腹が立ち「泥棒がいる!」なんて叫んでしまった。
気を悪くした方がいたかもしれないが,実際その通りだからしょうがない。
避難小屋を使用した事への感謝と考えて勝手に非常食を置いていったのだから,イライラし
てもしょうがないのだけども。
気を取り直して新たに詰め直し,置いておいた餅が無くなったので次回は餅を持とうと決心
する。今年度中にもう一回は酉谷山避難小屋に行きたいものだ。

水場で水を汲もうとしていると先ほど鞍部で会った方からお先に汲んで下さいと声をかけら
れる。意を決して訪ねるとやはり管理人様であった。水場の再建や酉谷山避難小屋のマナー
について直接話が出来たのは今回一番うれしい出来事だった。
もっと話がしたかったが,これくらいが丁度良いのかもしれない。またお会いできればいい
なと思いながら今宵の宿である稜線へと向かったのでありました。


ところで,崩落地のトラロープは管理人様が設置されたのでしょうか?往路では無かったよ
うな気がします。

避難小屋に非常食を置いて行った自分への森の妖精のご褒美とは思えないので。

  • [12]
  • 仙元峠で男性遭難

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2013年11月 6日(水)06時42分32秒
  • 編集済
 
2013/11/6【産経新聞】
仙元峠で3日から行方不明になっていた男性(54)が、5日午前7時20分ごろ、埼玉県警山岳救助隊によって
救助された。
男性は低体温症で、左頭部に打撲の痕があるが、命に別状はないとのこと。仙元峠は標高1,440m。男性は予
定していたルートを間違え、沢付近に座っているところを救助された。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※奥多摩・秩父山塊では、道に迷ったら決して下ることなく、高み高みを目指すべきである。道のないところ
を下って沢を下りると、にっちもさっちも行かなくなり進退窮まることは、地元の人からの強い忠告である。

  • [11]
  • 酉谷山界隈の紅葉

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2013年11月 5日(火)22時09分1秒
 
埼玉のNさん、東谷林道の紅葉の様子をお伝えいただきありがとうございました。
植林が多いこの地も、ところどころに自然林が残っているので、画像を拝見すると
そんなところは紅葉真っ盛りというところですね。

寒気が押し寄せていないうちは、ツェルト泊でもまあまあ快適な様子ですが、私は
まだツェルト泊の経験はないので、小屋が混まないことを願うだけです・・・。

大血川ルートの崩壊か所は、最近(さらに)高巻きの踏み跡ができましたが、そこ
も1か所足場がゆるいものの、気を付けて通ればいいと思います。何度かこのルー
トを通りましたが、崩壊が進んでいるということはなさそうです。

  • [10]
  • 東京大学秩父演習林東谷林道の紅葉

  • 投稿者:埼玉のN
  • 投稿日:2013年11月 5日(火)21時16分13秒
 
管理人様こんばんは。
なるほど。避難小屋の利用状況調査は定期的に行われているのですね。調査員の方はこんなにも混み合う
避難小屋とは知らなかったのかもしれません。24時間だけでなく何日か続けての調査のようですから
(ろくに話をせずに立ち去ったので詳細不明)避難小屋で寝るのが当たり前と思ったのでしょう。

ツェルト内は7度~10度。初めてのツェルト泊なので例年と比べて暖かいのか寒いのか分かりませんが,
持ってきた夏用寝袋2枚重ねと腰に使い捨てカイロでちょっと暑いくらいでした。朝方の冷え込みは無し。

紅葉具合は写真をご覧下さい。デジカメの性能ゆえか光量が足りず紅葉の色がぼけてますが,東谷林道付近は
きれいに紅葉していました。

大血川→酉谷山ルートの崩落ポイントは崩落が進んでいるのでしょうか。往路はそんなに怖いと思わなかった
のですが,復路は怖くてたまりませんでした。次回は高巻きしないとかな。



  • [9]
  • 週末の小屋

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2013年11月 4日(月)23時16分36秒
  • 編集済
 
埼玉のNさん、こんばんは。
避難小屋の利用状況調査は、東京都からの依頼で(株)エスピー研により今年2回目行う予定だったようでした。その2回目の調査に出合って、混雑する小屋を避けられた判断は賢明だったとは思いますが、ツェルトで寒くはありませんでしたか?この界隈を日を跨いで歩く場合に、テントやツェルトを用意している人も少なくないようですが、特に土日に出かける人がそのような準備がないときは、いくら”譲り合って”とは言っても、テントもツェルトも持たない人は肩身の狭い思いをしなければなりませんね。

小屋の利用調査を何に使うかは分かりませんが、たった24時間アルバイトを置いて調査するだけなのなら、
アンケート用紙と料金後納の封筒でも置いておき、一定の期間をまとめればいいものを、よりによって5人のところに2人も配置するとは・・・。ちょっとした工夫でいか様にもなるとは思いますがどうなんでしょう。

アルバイトの募集内容を見ると、アルバイトの「勤務地」「指定の避難小屋」となっていますので、アルバイトさんは小屋内で「勤務」することと読める(条件だった)ので、実際は針のむしろだったでしょう。

ところで、大血川のコースも紅葉真っ盛りだったのでしょうね。

  • [8]
  • 避難小屋使用状況の調査をしていました

  • 投稿者:埼玉のN
  • 投稿日:2013年11月 4日(月)18時19分22秒
 
11月2日(土)~11月3日(日)に大血川→酉谷山のルートで酉谷山避難小屋に行ってきました。

酉谷山の山頂で出会った単独の方も酉谷山避難小屋に泊まるということで一緒に避難小屋へ。
避難小屋は素晴らしいところですね,まだ午後1時をすぎたばかりだからまだ誰もいないで
しょうなどと会話をして避難小屋についたら黄色のウィンドブレーカーを着た2人の先客。
どうやら連休中の避難小屋使用状況を調査をしているようです。

土間を使用しても9人ほどが限度の避難小屋ですから,酉谷山で出会った単独の方と調査と
いえどもテントくらいの用意はしていますよね~と話をしながらビールを飲んでいたら,
なんと調査員の方はテントを持っていないとの事。
本来使用できるはずのスペースを調査員2人がつぶしているのです。
東京都の調査員への指示不足なのか調査員の思いやりの無さなのかどちらかは不明ですが,
過去の週末や連休中の酉谷山避難小屋の使用状況を考えれば調査員の方はもうちょっと
考えて下さってもいいのではないかと思いました。

結局,後からこられた単独の方に場所を譲り酉谷山の尾根にツェルトを張りました。
翌朝に昨日酉谷山で会った単独の方に聞いたところ土間までふさぐ満員だったとの事。
逆にツェルト住まいを早速と決断して良かったと思いながら避難小屋を後にするのでした。



  • [7]
  • ツアー御一行様の予定

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2013年10月14日(月)00時19分58秒
  • 編集済
 
 2013年11月30日(土)~12月1日(日)の日程で、「山が好き 山岳ガイドL&B」というところが、
酉谷山避難小屋への宿泊を予定したツアーを組んでいます。
 タワ尾根を使うようですが、鍾乳洞まで車で入るので小屋到着は早い時間になることが予想されます。この日
程で酉谷山避難小屋を計画されている方は、そのことを念頭の置いておかれた方がいいでしょう。

 なお、登山ツアーは翌日、小川谷林道を使って下山するということです。現在この林道は通行禁止となってお
ります。「山が好き」ということですが、人が知れば誹りを免れ得ない内容のツアーを組まざるを得ない商売と
いうのも大変なことです。

  • [6]
  • 小屋での過ごし方

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2013年10月10日(木)19時29分16秒
 
チューサンさん、タワ尾根~酉谷山避難小屋お疲れ様でした。
この小屋での過ごし方、楽しみ方が私と似ていて、皆同じようなんだなぁと感じました。
実は、(というより、記録のアップが遅れているのですが)10月4日~5日に小屋ライフ
を楽しんできたのでした。2日目は雨の予報だったのですが、それでも小屋に行きたく
小屋ライフを楽しみ、帰路は芋ノ木ドッケから太陽寺に下りました。

私も「酉谷山」が好きなのか「酉谷山避難小屋」が好きなのかと問われたら、躊躇なく
「酉谷山避難小屋」と答えます。何度行ってもいいところです。
チューサンさんが以前に宿泊した小屋の様子は知りませんが、そのころの小屋と比べたら、
今の小屋は素晴らし過ぎるのでしょうね。

  • [5]
  • 酉谷山避難小屋の宿泊してきました

  • 投稿者:チューサン
  • 投稿日:2013年10月 9日(水)23時19分3秒
 
10月8日(火)~9日(水)

行ってきました。今年は5月に宿泊しましたので2回めです。小屋のノートは仰るとおり戻されており、それも前の分もあって咏むのにも時間がかかって楽しかったです。

 タワ尾根を登り、小屋着は14時。時間がたっぷりあるのがうれしいです。水場にビール、白ワインを漬け込んで冷やし、3時から一人宴会に入ります。台風の影響もなく、気温は高く小屋泊まりには最高です。ノートを読みながら一杯やるのはこの小屋での楽しみです。老少年さんほどこの小屋に宿泊していませんが、それでも20回近くは宿泊していると思います。

 若いころ山岳会で会長から「君の好きな山はどこかね?」と聞かれ、「酉谷山です」と答え、「君は地味な山が好きなんだねえ」と、感心?されるやら呆れられるやらの思い出があります。なんで酉谷山が好きなのか?というよりも避難小屋が好きだったのです。昔の小屋はトタン屋根でボロボロの小屋でした。ガラスは壊れて、すきま風を避けるために新聞紙を貼って寒さをしのぎました。水場はあのまま、今と同一です。昭和41年から何度も何度も行きました。老少年さんもこの小屋を限りなく愛しているのがよくわかります。次は冬に行く予定です。
有難う御座いました

  • [4]
  • 酉谷山避難小屋ノート

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2013年10月 6日(日)09時10分51秒
  • 編集済
 
チューサンさん、ようこそ!
ホームページをごらんいただいているとのこと、ありがとうございます。

小屋のノートが無くなったのは、ゴールデンウィーク前半に東京都が委託して行った登山道に
ついてのアンケート調査の時期ごろだと思います。
無くなった(東京都により持ち去られた)ノート4冊は、9月に行ったときには元に戻されて
いました。また、これまでなかった古いノート2冊も置かれていましたので、その中を見ると、
今回戻された4冊のノートの記述に見られるように、愛情を込めて大事に小屋を使っていたこ
とがよく分かるものでした。

その経緯を、
http://yamatabi-hanatabi.com/toritaniyama-note2013.html
に書いてありますので、どうぞご覧ください。

酉谷山避難小屋を目的地にするとバラエティ豊かなコース設定ができ、何度行っても飽きのこ
ないいい小屋、いいところですね。



  • [3]
  • 小屋のノート

  • 投稿者:チューサン
  • 投稿日:2013年10月 3日(木)09時26分26秒
 
はじめまして

 こちらのHPはよく参考にさせていただいています。有難うございます。
酉谷山避難小屋に備え付けてあったノートが5月に泊まりに行った時にはなくなっていました。小屋を管理する組織の方が持って行ってしまったのでしょうか?いずれにしてもこちらの掲示板に情報が書き込まれたら便利ですね。これからも参考にさせていただきます。
有難うございます。

  • [2]
  • 水場について (2013/ 9/ 6)

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2013年 9月10日(火)22時48分47秒
  • 編集済
 
2013/ 9/ 6の酉谷山避難小屋の水場の様子です。
この日は、水涸れがあった場合のことを考えて2リットル持って登りました。
小屋の水場は画像のように順調に流れ出ていました。
少し前に雨が降ったはずですが、山は乾いており、これまでより流れは細いと言えるでしょう。

流れ出ている水に目に見える細かな砂利やその他の物が混じっている恐れがありますので、
布巾やコーヒーのドリップ用のフィルターで濾すなどするとすれば、
気持ちよく飲用できるのかも知れません。

  • [1]
  • 水場について

  • 投稿者:老少年
  • 投稿日:2013年 7月 2日(火)08時42分0秒
 
6/28(金)~29日(土)に1泊で大血川から酉谷山避難小屋を往復しました。
水場の水は順調に流れ出ていました。(1枚目)
雨が少ないと急に流れが少なくなり、水を取るのが困難なこともありますので、
それなりの心構えは必要です。(2枚目 2013/5/25のもの)

当日の宿泊者は他になし。
到着時の外気温は13℃、朝の外気温12℃でした。
ウールの下着姿で寝て、夏用の薄いシュラフでは少し寒い思いをしました。


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