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  1. 日高山脈情報交流館(4)
  2. 酉谷山避難小屋ノート(292)
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笹子峠

 投稿者:Nov,  投稿日:2018年 6月22日(金)17時56分54秒
編集済
  老少年さま。
入院されていたのですね。お加減はいかがですか?
幌尻のデータありがとうございました。
よく検討して楽しんできます。
戻ったらご報告いたします。

6/16(土)に笹子峠~笹子雁ヶ腹摺山~お坊山~曲沢峠を往復して来ました。
とても素敵な風景がありました。

【天空の湯】
勝沼ぶどう郷にある天空の湯に入りました。高台にあり、景色も最高でした。シャンプーもリンスも葡萄色。

【写真】30.6/16 蝦夷春蝉の脱け殻 笹子雁ヶ腹摺山付近にて
 
 

大峠

 投稿者:Nov,  投稿日:2018年 6月10日(日)17時43分14秒
  6/9(土)大峠で車中泊をしました。
駐車場は10台くらい。トイレあり(ポットンですが綺麗です)。水場は雁ヶ腹摺山方面にあります(駐車場から往復3分)。富士山のビューポイントですが、今回は残念ながら……。

6/9いやしの森~檜平~滝子山~大谷ヶ丸~曲沢峠~三丈の滝~道証地蔵~いやしの森に行って来ました。ブナ、ナラの豊かな森です。檜平までの拓かれた尾根も快適です。
【日の出鉱泉】500円。古くて小さな佇(たたず)まいですが、ホッとする素敵な鉱泉です。
6/10大峠~雁ヶ腹摺山往復。残念ながら富士山は……。

道証地蔵~いやしの森林道歩きをしていたときに素敵な出会いがありました。カモシカ君です。小さかったので、2年目の個体かな。キョトンとこちらを見ています。人を見たことがないかな。
【写真】カモシカ君
 

湯ノ沢峠避難小屋

 投稿者:Nov,  投稿日:2018年 6月 4日(月)16時30分57秒
編集済
  6/3(日)湯ノ沢峠~白谷ヶ丸~牛奥の雁ヶ腹摺山~小金沢山~天狗棚~分岐を往復して来ました。富士山をずっと眺めながらの山行きになりました。アップダウンが少なく、道も整備されており、快適そのものでした。

kawasatoさま。
白谷ヶ丸の草原は何とも言えませんね。確かにテント泊できそうです。しかし、熊の目撃情報も多数あり、熊さんの落とし物も2箇所で見ました。
冬になったら考えようかな。

6/4(月)湯ノ沢峠~大蔵高丸~大谷ヶ丸を往復して来ました。平日のため、人があまりおらず静かな山行きができました。大月周辺の山はなかなか面白い。

6/3(日)は、湯ノ沢峠避難小屋に宿泊しました。バイオトイレだし、水場も近いし、何より隣が駐車場ですから、寝るのは小屋として、夕暮れまで外で、下りてくる登山者との会話を楽しみながらまったり過ごしました。贅沢至極にございます。

老少年さま。
その後、体調はいかがですか。近くの山に出かけられるようになったらよろしいのですが……。

【写真1】30.06.03 白谷ヶ丸から
【写真2】30.06.04 ハマイバ丸付近にて
 

(無題)

 投稿者:kawasato  投稿日:2018年 5月28日(月)15時04分14秒
  Nov,様。
大マテイ付近は良いですよね。年に1度は遭難者がいるような気がしますが、、
牛ノ寝を通って白谷ノ丸を過ぎたあたりの最高のテン場適地に泊まり、笹子まで抜けてみたいなぁと(かなり妄想)思っています。

老少年さん、具合はいかがですか。
酉谷の湧き水は魔法の水ですから、飲めば完全回復されるかも知れません。。
 

大マテイ山

 投稿者:Nov,  投稿日:2018年 5月27日(日)10時22分21秒
編集済
  5/26(土)日帰りで小菅村の大マテイ山に行ってきました。そのあと道の駅で車中泊。
大マテイ山のとちの木の巨樹に会って来ました。屋久杉以来の感動でした。とちの木だけでは大きさが分からないので、山の相方Mr.2100に並んでもらいました。やっぱでかい。
小菅村に感謝です。
【写真】30.05.27 トチノキ
 

大菩薩峠

 投稿者:Nov,  投稿日:2018年 5月19日(土)19時55分53秒
編集済
  5/19(土)
大菩薩峠から富士山を愛でてきました。
松姫峠~牛の寝~石丸峠~大菩薩峠~フルコンバ~日向沢登山口    自然林の豊かさを実感した山行きでした。牛の寝付近の巨樹群は何とも言えません。
つつじは今が旬  綺麗でした。
先週に引き続き道の駅小菅車中泊です。
【写真1】下山路にて
【写真2】トウゴクミツバツツジ
【写真3】ヤマツツジ
 

有難うございます

 投稿者:チューサン  投稿日:2018年 5月14日(月)08時53分8秒
  NOVさん様

早速のご教示、有難うございます。
そうですか。明け方の南アルプス遠望をしてみたいので近い内に行ってみたいと思います。
この稜線の素晴らしさは感動的ですね。
有難うございました。

老正念様 掲示板を使用させていただきまして有難うございます。
 

賽の河原避難小屋

 投稿者:Nov,  投稿日:2018年 5月13日(日)12時48分54秒
編集済
  チューサンさま。

大菩薩峠から大菩薩嶺手前までの稜線はなんとも言えない絶景ですね。
私もチューサンと同じことを考えています。今回はそのための試行でした。
いずれやりたいと思います。
賽の河原避難小屋は写真のとおり、板の間と土間です。6~7人は宿泊はできそうです。ただ、入口はふすま1枚くらいの大きさですが、扉がありません。
季節的には問題ないとは思います。トイレ、水場はありません。
問題は人が多いことです。憶測ですが、夕方15:30を過ぎれば人はいなくなると思います。荷物だけ奥の方においておいて、外で富士山を愛でながら一献傾けて待っていてはどうでしょう。
介山荘のトイレを借りることはできそうです。片道10分ほどかかりますが……。
【写真】30.05.12 大菩薩峠付近から
 

 賽の河原避難小屋

 投稿者:チューサン  投稿日:2018年 5月13日(日)09時49分27秒
  老少年様

 掲示板をお借りします。

Novさんはじめまして・・・・
大菩薩の賽の河原避難小屋は昨年行ったときには中に入れないように細工がしてありましたが、最近は中には入れるのでしょうか?
一度ここに宿泊し、朝の大菩薩を堪能したいと思いまして伺わせていただきます。どうぞよろしくお願いします。
 

大菩薩嶺

 投稿者:Nov,  投稿日:2018年 5月12日(土)17時16分31秒
編集済
  5/12(土)雄滝駐車場に自動車を停めて、大菩薩嶺に行ってきました。
賽の河原避難小屋が気になっていたのでとりあえず日帰りで行ってきました。
途中のフルコンバの水場は充分な水量がありました。この水場付近のエスケープテントスペースは4張分くらいあります。
原生林の残る素敵な登山道でした。それに静かです。
大菩薩峠~大菩薩嶺は挨拶という言葉を知らない民が多くとても残念です。富士山、北岳、間の岳、日本の1.2.3が見えますし、乗鞍岳も綺麗でした。御嶽山も頭だけ見えました。
ヤマツツジ、トウゴクミツバツツジも綺麗でした。
今回は道の駅小菅で車中泊をしてきました。
【写真1】賽の河原避難小屋 扉、水場、トイレなし
【写真2】フルコンバの水場
【写真3】道の駅小菅車中泊
 

奥多摩小屋の解体・撤去

 投稿者:老少年  投稿日:2018年 1月 3日(水)16時48分33秒
編集済
  2018/1/3

ヤマレコで奥多摩の登山の記録を読んでいると、奥多摩小屋が老朽化により解体・撤去されるとの記事がありました。リンク先の奥多摩町議会議事録によると撤去は既定路線であり、経費が膨大なため立て替えの選択肢はないとのことのようです。奥多摩小屋が解体され新たな小屋の建設がない場合の一般登山者への影響としては、奥多摩小屋のテント場が存続されるかどうかにありますが、国は、管理人がいないテント場は許可しないようなので、私のような(貧乏な)テント泊愛好者にとってはその場合の影響は少なくないと思われます。なお、このことについて質問したのは共産党の町議ですが、この際、この町議の所属政党や思想信条は抜きにしてテント場が継続して付けるように頑張っていただきたいと期待するところです。

町議会の議事録を読むと、次のようなことです。
① 奥多摩小屋は特別地域であることから、全て里に搬出することが義務づけられていて、小屋の建設に要する資材等を含め、搬入搬出は全てヘリコプターでの作業となり、費用は数億円となること。
② 仮に数億円かけて小屋を改築した場合には、管理委託を行う業者(雲取山荘)から年間使用料を徴収しなければならず、現在の年間数万円の使用料が立替え後は数百万円にも及ぶことになるので管理運営を受ける者もいないということ。
③ 奥多摩小屋に併設されているテントサイトの利用者は、5年前の2,500人が現在は 3,200人ほどと増加の傾向にある。一方、小屋の宿泊者は460人であったものが、現在は330人ほどということで減少傾向にある。
④ テント場設置の国の基準は「管理人がいるということ」「トイレがあること」ということであり、管理人を置きトイレを維持管理するということは、奥多摩町では町の費用をもって全てやるというのは財政面か らも非常に厳しい状況であるということ。

一部登山者のマナーが非常に悪く、管理人を置かないと自然保護がままならなかった状況にあって、国も厳しい基準を設けたということは理解できないわけではありません。仮に奥多摩小屋が撤去された跡地にキャンプサイトを維持することとなると、管理人の人件費及びトイレ維持管理費用として一人当たり3,000円程度の徴収が必要となるということでしょう。テント泊者が奥多摩のテント場に3,000円を払いますかと問うている問題ですね。私個人としては、現在の奥多摩小屋のトイレは劣悪で、このようなトイレを放置しておくこと自体が信じられない思いですが、トイレが新設されるなら水場もあり眺めもいいので、2,000円までぐらいの利用料は許せるかなと思うのですが、どうでしょう。

この場合、テント場利用者が延べ5,000人で、管理人の人件費500万円、トイレ建設償却・維持管理費が年間500万円とした場合のことですが、管理人の宿泊場所も別途設ける必要があることから、現実的には奥多摩小屋跡地でのテント場整備は望み薄ということになるのでしょうね。雲取山へ登って雲取山荘に宿泊あるいは競いながら雲取山荘のテント場確保というのが現実のものになるのかもしれません。
 

酉谷山避難小屋の忘れ物

 投稿者:老少年  投稿日:2017年11月 2日(木)17時38分30秒
編集済
  2017/10/31に酉谷山避難小屋を利用した際に、手袋の忘れ物を見つけました。
手袋は小屋にありますが、持ち去られないようにしてあります。

この手袋に心当たりのある方は
tarachan11539@gmail.com
あてに連絡を入れてください。

その際、
① メーカー名
② 手袋の特徴
をお教えください。
 

孫黒檜山~~先取特権

 投稿者:老少年  投稿日:2016年 9月24日(土)20時40分45秒
編集済
  satomiさん、ようこそ!

リンク記事を読まさせていただきましたが、なにか小難しいことをグダグダと書いた面倒な「新ハイ論争」の様相で、読んでいくうちに気が滅入ってきました。たかが山登りのことでこれほどとは。老いてまだ世間に未練がるような、言い方を変えれば老いの一徹の血気盛んな人たちとお見受けしました。この場合の解決策は、(この論争に参加している当事者にあっては)どれが正しいとか由緒あるとかではなく、山名板をそれぞれの主張に沿って勝手に付けっちゃって定着した方の山名の人が勝ちというのが問題の決着の道筋のような気がします。 言葉使いは正しくはありませんが、「先取特権」的なものでそれが社会に広がれば公定力が出てくるのでしょうね。「和久土也山」派も山名板を作って頑張りましょう。

ところでsatomiさんの投稿で思い出したのが、北海道日高山脈・カムイエクウチカウシ山。看板屋に作らせた山頂標識をこの頂上に置いてきた福島県のガイドさん(のお知り合い)・・・。こちらは問題が大ありです。ネットにこんな記事がありました。
「ぼくらの仲間の福島のベテラン山岳ガイドの方が看板屋さんに作らせて、もう一人の苫小牧の友人がこれを担いで登って、この写真の直演に設置したアルミの山名板も美しい。」
私にすればこのような行為は愚かとしか言いようのないことで、このような人たちには日高の山には登ってはほしくないですね。美的センスが「0」、日高の自然性を損壊する無思慮な行い・・。このカムイエクウチカウシ山には6回登りました。八ノ沢を往復してカムイエクウチカウシ山に登った、山名板を置いてきたなどと得意げにしている人たちには、わからない問題点なのかもしれません。これに北海道の山屋さんが加担したとなると、何をやいわんかなです。この場所に居合わせた人の記事
http://sakag.web.fc2.com/kamueku15-2.htm
に詳細が書かれているが、疑問は感じなかったのでしょうかね。
ところでこの投稿に添付した画像のような日高の道なき稜線を縦走することを想像すると、本州の山の名前がどうだとかこうだとかいう問題は私にとっては取るに足りない些細な事のように思うのですが、当事者にしてみれば大事なことではあるのでしょう。
(カムイエクウチカウシ山の斜面(右奥)とピラミッド峰)
 

無題

 投稿者:satomi  投稿日:2016年 9月20日(火)23時05分49秒
  群馬には、名前のない山に勝手に命名し、頂上の木にその山名プレートを打ち付けておいて、あとでその山名がネット上に出てくると、雑誌にその山を「○○○山と言うそうです。」と投稿し、自分で命名した山名を広めようとしている人がいるようです。
http://shinhai.net/keijiban/?cpage=5#comment-16014
 

フクジュソウ

 投稿者:iwai  投稿日:2016年 4月 2日(土)11時17分43秒
  1991年3月 とっておきの原始の花園「大ドッケに登る」新ハイキング 営業誌として初出
1991年8月新ハイキング(せせらぎ)でF氏がすでに警鐘を鳴らしています。

1998年4月 福寿草が咲き乱れる「大ドッケ」 山の本23 白山書房
「山の本」24では、F氏が再度「大ドッケ」は案内紀行文として不特定多数の人が読む営業誌に載せるには
不適と見ましたのであえて述べてみたい。と今回もぴったり同じ内容で主張しても通じる
花の盗掘の心配 危険な踏み跡道、ル-ト図の誤りなど、危惧しています。

さらに拍車をかけたのは、山岳雑誌では発行部数を誇る大手の2003年3月の記事ではないでしょうか
3月号の「大ドッケ-大平山」気が付きませんでした。下りはバラモ尾根でした。
ありがとうございました。
 

希少な花を見るということ

 投稿者:老少年  投稿日:2016年 4月 1日(金)20時13分25秒
編集済
  iwaiさんの前回の投稿は、これを放置すると詳細な個人情報が永続的に開示されることと
なるので削除させていただきました。

その投稿の趣旨が分からず、なんと申し上げてよいか分かりませんが、「新ハイ論争」で
は、注釈で

注1 新ハイキングの掲示板のうち、大ドッケのフクジュソウ群落地への集団登山に関す
る部分を抜粋した。
注2 読みやすくするため、主旨を損なわないようにしつつ要約した。
注3 投稿者の主旨に沿わないもの、このページへの記載を望まないなどの理由での申し
出があれば速やかに削除する。

と記載しているとおりであり、デフォルメしていることについては「注2」にある通りです。
そして、その点については当初より「注3」でご案内している通りです。

iwaiさんの投稿の趣旨が、希少な植物を毀損しないで永続的に大切にしようということなら
理解できるところです。

新ハイキングが3月号で、大ドッケのフクジュソウについてどのような記事を載せたかは、
まったく興味もないので立ち読みもしていませんが、この記事を契機にさらに入山者が増
加することは自明なことです。

大ドッケのフクジュソウ群生地へのアプローチがさらに明瞭になって、多くの人が花を愛
でられるようになったことは慶賀というのでしょう。大勢で行こうが誰が何をしようが、
地主以外は留め立てする根拠は持たないのです。大手を振って行きましょう。ただし、足
元には十分な注意が必要であり、ましてやフクジュソウの植生の中に入るのはもってのほ
かの行為であることは多言を要しません。
 

新ハイキング?

 投稿者:老少年  投稿日:2016年 2月13日(土)10時10分47秒
編集済
  AKIOさん、おはようございます。

残念な情報ですが、お教えいただきありがとうございます。

今年になって、まだ2回しか山に行っていないので、次の山を模索しているところです。
今日(2月13日)と明日の気温で、フクジュソウも一部顔を出そうとしているのもあ
るだろうなとは思っていますが、そこから先の道のことを考えると、小屋までは相当な
ラッセルが必要だから無理かな、トレースが立派な八ヶ岳を3回連続で以降かななどと
プラン作成を楽しんでいるところです。

そんな楽しい山を、新ハイキングは何としようとするのでしょうね。いまだこのような
雑誌の影響力はあるでしょうから、AKIOさんが憂慮されるような結果が招来されること
は明らかなことです。そのようなことが起こるということへの想像も働かないようでは、
登山雑誌を発刊しているみなさんの意識は単なる商売のためと言われても仕方ありませ
ん。
http://blogs.yahoo.co.jp/shinhainet/25591632.html

大勢で山を歩くなんていうことは、私のポリシーとしては身の毛がよだつようなことで
す。そんな山歩きでもいいという人もいるのは好みの問題ですからとやかくは言いませ
んが、せめて少しぐらいは足元の花は大丈夫かなという意識を持ちながら歩いてほしい
なぁと思います。

2013年にまだ雪が残る誰の足跡も入っていない山で見つけた南斜面を覆うフクジュ
ソウ、2015年にようやく見つけたベニバナヤマシャクヤク、どれもご対面の時は胸
がドキドキしました。一人で歩いてこのような光景に出逢うと、その感激はひとしおで
すが、さて新ハイを読んでいかれる人は喧騒の地のフクジュソウをどう見るのでしょう
か。

画像1 雪の山並み
画像2 そんな山にフクジュソウが・・・(2013年 北海道)
画像3 思いがけない出逢い・・・ベニバナヤマシャクヤク(2015 本州)

 

新ハイ3月号の記事

 投稿者:AKIO  投稿日:2016年 2月11日(木)21時35分54秒
  老少年さん、こんばんは。

大変ごぶさたしています。小生も変わらず山歩きに励んでいます。
さて、本日定期購読している新ハイキング誌3月号が郵送されてきました。目次を見ていると「大ドッケー大平山」という記事が目に留まりました。季節柄いやな予感がしましたが、頁を開けてみると、やはり「フクジュソウの秘密の花園と寂峰」という副題がついた記事が4頁ありました。記事の最後に付記があり「フクジュソウの群生地へは、一般的なルートは無く、そこに至るには地図読みができないと危険です。ルートは沢を詰めたり、残雪があったりで基本的に険しいので、自分でルート取りができないなら入ってはいけないルートです。また、群生地の保護のため、大人数での登山は控えるべきでしょう。」と書かれていました。この付記の最後の文を見て呆れてしまいました。以前にネットで論争した際、新ハイは大人数での登山を正当化するのに必死でした。ところが、正反対の意見の記事を掲載しているのですから。これを指摘すれば、おそらく新ハイは「これは記事の筆者の個人的意見です」と逃げるでしょう。

老少年さんは長年にわたってここのフクジュソウを訪問されていますので、この記事は既にご存知かどうかわかりませんが、とりあえず一報させていただきました。

このような記事が出ると、上記の付記があろうがなかろうが、訪問者は増えるでしょう。このような記事を書く無神経さ、このような記事を掲載する無神経さに呆れています。
 

三伏峠小屋のテント場で

 投稿者:老少年  投稿日:2015年10月 9日(金)19時53分38秒
  のりこさん、こんばんは!

覚えているもいないも、スケールの大きな素敵な旅をなされたのりこさんや皆さんとの
語らいの出会いは忘れようがありません。テント場で、陽が沈むまでいろんな話ができ
て、とても充実した一日でした。山での出会いとはいいものですね。山のこともバイク
での旅のことも、もっとお話しできればよかったですね。
いつの日か、また巡り合いのときまで・・・。
 

こんばんは!

 投稿者:のりこ  投稿日:2015年10月 8日(木)20時36分48秒
  こんばんは!三伏峠小屋でテント泊で出会った女です。覚えてますか?原付で日本中旅してた。
ブログ、HP見つけたので、読んでみますね。
またどこかでお会いできたらうれしいです。
よくわからなくてブログに書きこんじゃいました。。。
 

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