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こんばんんは

 投稿者:高明羅  投稿日:2014年 6月20日(金)20時00分22秒
  >問3=高明羅が観測していない銀河の隕石は実在していないし、高明羅の観測によって物質が集約し存在として現れるのか?
高明羅の観測によって高明羅に認識されるが隕石の実存は空である。


>問4=高明羅の観測思考の原理は光を先回りしていることも想像できる(光速度不変の原理)に反するものであり現実にそぐわない!そのように無限を基準にし時空に対する制約を克服できないのか?
人間の考えた原理は現時点のもので人知の超えた定理はいくらでも存在すると考える。
よって制約を克服できる。
 
 

お前!の頭の中は古臭いガラクタの論理だけだ!

 投稿者:現代思想  投稿日:2014年 6月18日(水)16時29分46秒
編集済
  タゴール:「この世界は人間の世界です。
      世界についての科学理論も所詮は科学者の見方にすぎません。」

アインシュタイン:「真理は人間とは無関係に存在するものではないでしょうか。
          例えば、私が見ていなくても月は確かにあるのです。」

タゴール:「それはその通りです。しかし月はあなたの意識にはなくて、
      他の人間の意識にあるのです。
      人間の意識の中にしか月が存在しないことと同じです。」

アインシュタイン:「私は人間性を超えた客観性が存在すると信じます。
          ピタゴラスの定理は、人間とは無関係に存在する真実です。」

タゴール:「科学は月も無数の原子が描く現象であることを証明したではありませんか。
      あの天体に光と闇の神秘を見るか、それとも無数の原子を見るか。
      人間の意識が月だと感じなくなれば、それは月ではなくなるのです。」

引き続き問いを答えよ!

問17=観測したことによる被害は実在するのか?

http://www.seidosha.co.jp/
 

こんばんは

 投稿者:高明羅  投稿日:2014年 6月16日(月)23時30分31秒
  高明羅の脳の解釈のみが実在するのではない
高明羅が存在しなければ宇宙も存在しないというのか。
違う 高明羅の存在がなくても宇宙は実存する
この世のすべての自意識が消えて初めて宇宙は消える
そこに存在するのは「神」・・・と思う
では引き続き・・・・
 

お前!!のでたらめすぎる解釈はお前!!自身を混乱させる引金にすぎない!

 投稿者:現代思想  投稿日:2014年 6月14日(土)16時28分25秒
編集済
  それでは本題に入ります。

>問1=高明羅が観測するかしないかによって世界は変形してしまうのか?

高明羅の観測にかかわらず世界は流動して変化している。高明羅の存在と物資は関係ない

この件ですが、高明羅の観測にかかわらず世界は流動して変化していませんし、高明羅が観測があって決定されるが正解になります。
参考=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%81%AE%E7%8C%AB

>問2=宇宙には高明羅の自意識しか存在しないし宇宙という電磁波を変換する高明羅の脳の解釈のみが実在である
高明羅の認識と実存はまったくの別物である

この件ですが、宇宙には高明羅の自意識しか存在しないし宇宙という電磁波を変換する高明羅の脳の解釈のみが実在であるが正解になります。
参考=http://www.geocities.jp/andreaskjp/letter/html/essay/kaminosonnzai/007.html

引き続き問題を答えよ!
考えすぎて病院送りにならないようにな......あはははは笑
http://lohas.nicoseiga.jp/thumb/1913253i

 

幕末、日本は日露戦争、ロシア革命の準備をしていた。

 投稿者:ねこ  投稿日:2014年 6月12日(木)15時41分48秒
  幕末、日本は日露戦争、ロシア革命の準備をしていた。

http://ichiba.geocities.jp/gbsg0309/0203/32/207_1.html

ロシアの歴史も、全て、日本の「ねつ造」。

その歴史は、今日、何も変わらない。

( http://ichiba.geocities.jp/gbsg0309/0103/35/247.html )
 

こんばんは

 投稿者:高明羅  投稿日:2014年 6月10日(火)20時27分19秒
  >問1=高明羅が観測するかしないかによって世界は変形してしまうのか?

高明羅の観測にかかわらず世界は流動して変化している。高明羅の存在と物資は関係ない

>問2=宇宙には高明羅の自意識しか存在しないし宇宙という電磁波を変換する高明羅の脳の解釈のみが実在である
高明羅の認識と実存はまったくの別物である
 

(無題)

 投稿者:高明羅  投稿日:2014年 5月25日(日)17時28分30秒
  考えすぎないように考えます  

高明羅に質問!!

 投稿者:現代思想  投稿日:2014年 5月12日(月)22時20分36秒
編集済
  量子力学は人間の感性とは矛盾していて専門家の殆どが最終的に蓋を閉じてしまう始末である

1=観測者が世界を作る

2=自己意識が有り世界は存在する

3=高明羅が観測していない物体は実在していない

4=高明羅が観測にかかわらず物体は時空の存在によって無限に存在する

問1=高明羅が観測するかしないかによって世界は変形してしまうのか?

問2=宇宙には高明羅の自意識しか存在しないし宇宙という電磁波を変換する高明羅の脳の解釈のみが実在である。

問3=高明羅が観測していない銀河の隕石は実在していないし、高明羅の観測によって物質が集約し存在として現れるのか?

問4=高明羅の観測思考の原理は光を先回りしていることも想像できる(光速度不変の原理)に反するものであり現実にそぐわない!そのように無限を基準にし時空に対する制約を克服できないのか?

問5=高明羅の観測によって宇宙が変形してしまうなら、アートマンは自我と平行及び相対性として存在することになる。その場合の二律背反の可能性と自我の明証性とは何か?

問6=高明羅の観測によって宇宙が変形してしまうなら、脳はアートマンに近い存在であると言えるのだが、その場合世界変化のシナリオは個別性ではなく、集約性として一致しなければならないのだが、その物自体は不可分的な存在として扱って良いものなのか?

問7=時空が有限なら思考も有限であり、意思の有限性は証明される!その二律背反として時空が無限なら意思も無限であり、自由意志が証明される! その答えとして相対性理論によって有限であることが証明された。同時にアートマンの有限性も証明されることになる。しかしラプラスの悪魔は実在しない。では現実とはなにか?

問8=哲学的ゾンビの証明は意思を持たない生物世界が存在するか?と同時に観測と時空、時空と有限性について解いたものとなる!つまり、観測していない生物が実在するなら哲学的ゾンビも実在しなければならない!この矛盾は何故おこるのか?

問9=高明羅の観測によって宇宙が変形してしまうなら、世界の創造の主は原点が世界を創造したことになり、世界神話のような世界観になってしまうが、その創造の主体が消滅した時は何が起こるのか?

問10=ニュートン力学が否定された現在でも当たり前のように観測と自由が定義されているが、ニュートン力学が否定できたアートマンと実在は矛盾無く現実を克服しているのも現実である。しかしながら観測と自由から開放されないのはアートマンと実在が矛盾を克服しているからか?

問11=相対性理論の意識の固有性とは複数の意識は共存できないことを証明しているの?

問12=相対性理論の意識の固有性が正しいのなら、アートマンと自我は同じ物なのか?

問13=色々な虚構の論理観が騒がれている世の中だが、自我とアートマンが単一なら全ての矛盾を克服できるのは何故?

問14=宇宙は永遠に膨張し続けて密度も変わらないそうだが、本当なのか?

問15=生物の起源は何故存在し、存在することを望んだの?

問16=この掲示板を見ている第三者とブラフマンとの関係は?

答えてみよ! まー考えすぎて病院送りにならないように.....

https://pbs.twimg.com/profile_images/1845920761/imagesCAS23BBH.jpg

 

 投稿者:高明羅  投稿日:2014年 2月 2日(日)22時43分3秒
  それは 生物の最低限の生きる営みが停止した状態
人間の死は、また後ほど

ぜんぜん哲学的な返答では、ありませんね。
 

(無題)

 投稿者:高明羅  投稿日:2014年 1月19日(日)22時13分32秒
  「いま、一つの人生を終えようとしている、おまえ」

もし、おまえが、この人生とまったく同じ人生を、

もう一度生きよと問われたならば、

然り、と答えることができるか。

いや、さらに、

もし、おまえが、この人生とまったく同じ人生を、

何度も、何度も、永遠に生きよと問われたならば、

然り、と答えることができるか。

その永劫に回帰する人生を、

喜んで受け入れることができるか」

その不思議な人物は、

君に対して、そう問いかける。

それが、「永劫回帰」の物語だ。

では、この物語を聞いて、

君は何を考えるだろうか。

この物語の中に、

「悔いの無い人生」ということの意味が、

象徴的に語られている。

もし、君が、その人生の最期に、

この不思議な人物から投げかけられる問いに対して、

「然り」と答えることができるならば、

それは「悔いの無い人生」

もし、君が、この問いに対して、

「ええ、私のこの人生は、最高の人生でした。

もし、この人生をもう一度繰り返せと言われるならば、

喜んで、この人生を、もう一度生きるでしょう」

そう答えることができるならば、

それは、まさに「悔いの無い人生」だ。

しかし、そう答えることは容易ではない。




 

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