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お前!のでたらめ過ぎる答えには力が入りすぎて現実が見えていない!!

 投稿者:現代思想  投稿日:2015年 1月 1日(木)11時24分44秒
編集済
  それでは、本題に入りたいとおもいます。

>光速度で移動した物体の時間が止まって見えるってだけでなので未来や過去にいけるものでもない。
天体観測した星が遠い過去のものであってもそれを見ている”今、ここ”の時間を過去や未来に動かせるものではない。
たとえば”今、ここ”が光速度で移動する宇宙船であっても外の世界は停止して見えるだけであり”今、ここ”の時間が停止してることではない。
近年、ニュートリノが光の速度を超えたとする実験報告があるが、もし光速度で移動する物体が過去にいけるなら観測者から見たニュートリノの粒
子は放つ前の状態を維持しながら飛び立つ矛盾にたどり着く。

この件ですが、時間の遅れは、物理学の相対性理論が予言する現象で、運動している状態によって時計(時間座標)の進み方が異なることを指す。特殊相対性理論では、ある速度で動いている観測者の時計の進み方は、それより遅い速度か静止している観測者の時計よりも進み方が遅くなることが予言され、実験的に確認されている。一般相対性理論では、強い重力場にいる観測者は、それより弱い重力場にいる観測者よりも時計の
進み方が遅い。いずれも静止している観測者や重力源から無限遠方の観測者を基準とするので、時計の進み方が「遅い」と表現される。
●追伸=光に乗ったとしての未来に行った場合の現象結果ですが、EPRパラドクスによって証明されています。

では、検討を祈ります。https://www.youtube.com/watch?v=e9kvC5Drbi4
 
 

(無題)

 投稿者:高明羅  投稿日:2014年12月16日(火)23時40分5秒
  質問の意味がようわからんのだが.....  

今回も高明羅への質問内容

 投稿者:現代思想  投稿日:2014年11月30日(日)22時05分6秒
  https://www.youtube.com/watch?v=KFeJahvkXOQ

続く...

 

相対性理論で未来などいけるわけがない!

 投稿者:高明羅  投稿日:2014年10月28日(火)13時59分13秒
  光速度で移動した物体の時間が止まって見えるってだけでなので未来や過去にいけるものでもない。
天体観測した星が遠い過去のものであってもそれを見ている”今、ここ”の時間を過去や未来に動かせるものではない。
たとえば”今、ここ”が光速度で移動する宇宙船であっても外の世界は停止して見えるだけであり”今、ここ”の時間が停止してることではない。
近年、ニュートリノが光の速度を超えたとする実験報告があるが、もし光速度で移動する物体が過去にいけるなら観測者から見たニュートリノの粒子は放つ前の状態を維持しながら飛び立つ矛盾にたどり着く。
 

高明羅に質問!!

 投稿者:現代思想  投稿日:2014年10月13日(月)05時41分14秒
編集済
  相対性理論によって未来に行けることは世間で話題になったことは事実である!これは本当なのか?答えてみよ!  http://www.ahww.or.jp/ani/boo/seru005.JPG

 

お前!の言っていることは、見るものを混乱させる恐怖を含んでいない!

 投稿者:現代思想  投稿日:2014年10月11日(土)08時11分28秒
編集済
  それでは、本題に入りたいとおもいます。

質問内容

本当に観測していないものが、実在していないなどの客観的な事実を信じ込む精神土台が人間の心に何故成立しないか? 主観と客観の対立が何故生じるのか? 答えてみよ!

>すべての存在を疑って見えるもの
観測者が見るもの 他人の心 自分の身体 それらは疑うことは可能で絶対的確信の持てないものである
しかし、今何かを疑ってる自分の心の存在や各感覚器官からの刺激の存在は疑う余地はないからだ。

この件ですが、本人にとって観測していないもの実在してようが無かろうが、身体機能は絶えず予測をして運動制御をするように構成してあります。なので予測はあくま
でも予報であり客観的な要素は優先されず主観が優先されます。本体の思考ノイズが多いですが、取り除くには、新しいプログラムが必要になります。

では、検討祈ります! https://www.youtube.com/watch?v=e9kvC5Drbi4

 

今回の高明羅への質問内容

 投稿者:現代思想  投稿日:2014年 9月13日(土)21時44分44秒
編集済
  https://www.youtube.com/watch?v=KFeJahvkXOQ

続く...
 

現代思想先生へ回答

 投稿者:高明羅  投稿日:2014年 8月23日(土)18時47分53秒
  すべての存在を疑って見えるもの
観測者が見るもの 他人の心 自分の身体 それらは疑うことは可能で絶対的確信の持てないものである
しかし、今何かを疑ってる自分の心の存在や各感覚器官からの刺激の存在は疑う余地はないからだ。
主観と客観の対立について、、、うまく説明できません。
 

高明羅に質問!!

 投稿者:現代思想  投稿日:2014年 8月20日(水)22時54分54秒
編集済
  本当に観測していないものが、実在していないなどの客観的な事実を信じ込む精神土台が人間の心に何故成立しないか? 主観と客観の対立が何故生じるのか? 答えてみよ!

ヒント

1=観測していないものが、実在していないのは宇宙の主人公であるからか?

2=実在してる存在理由か゛無いからか?


病院送りにならないように....あはははは...
 

お前!!の言っていることは、矛盾だらけで、つかめぬウナギの様な話しだ!!

 投稿者:現代思想  投稿日:2014年 8月20日(水)22時47分3秒
編集済
  それでは、本題に入りたいとおもいます。

>自由意志の問題はそれぞれの解釈があり答えはひとつではないと考える。

この件ですが、[自由意志の問題はそれぞれの確率的解釈があり答えはひとつではないと考える]が正解となります。

>観測者に選択の余地はないと考える

この件も[自由意志の問題はそれぞれの確率的解釈があり答えはひとつではないと考える]が正解となります。

>観測者は過去の経験と感覚を通して解釈するのでおのずとひとつの解釈を決定してしまうものであると考える。

この件ですが、[観測者は感覚を通して確率的に解釈するのでおのずとひとつの解釈に決定してしまうものであると考える]が正解となります。


検討を祈ります!

http://pic.prcm.jp/gazo/WF/fnNdO0.jpeg
 

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