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現代思想先生はただの文字であり言葉である!

 投稿者:高明羅  投稿日:2015年 6月25日(木)23時33分29秒
  観測者のいない宇宙、ソレは高明羅から見た現代思想先生の正体とその存在。
言葉までは高明羅が観測しているが先生の肉体は存在しないしソレは一人ではないかも知れないしロボットかもしれない。
雑誌:現代思想 の編集チームである可能性もある。
先生はそのすべてでありそのどれにも該当しない。
先生の過去の答えを参考に導きだしてみました。
 
 

高明羅に質問!!

 投稿者:現代思想  投稿日:2015年 6月22日(月)21時16分39秒
編集済
  観測者の居ない宇宙が有るとする。そこはどのような世界なのか?答えてみよ!  

お前!の答えはお前自身の自己矛盾に全く気付いていない!!

 投稿者:現代思想  投稿日:2015年 6月21日(日)14時41分36秒
  それでは、本題に入りたいとおもいます。
質問内容!

1=宇宙は時間の概念を含まなければ、無限前に存在する?

高明羅の答え!
そこに物質があり変化を続けるならば宇宙には時間の概念が存在する。
インフレーション→ビッグバン→膨張
コレが現代の人間の観測と推測である、この説で行くと銀河は有限で限られた範囲で星々が存在することになる。
この先はおそらく無の世界であろう そこはあえて宇宙と呼ばず 無と 呼ぶ
無の世界に時間の概念は無いそして無は無限に存在する。

回答

この件ですが、宇宙は観測者が居てはじめて存在する!が正解となります。質問内容は言語のパラドクスとなります。

では、検討祈ります!

http://img.goipadwallpapers.com/2013/12/06/b97f9505f655c831_1024x1024.j
 

今回も問題内容の難易度!!

 投稿者:現代思想  投稿日:2015年 2月14日(土)14時11分28秒
  説明=まんがで..

https://www.youtube.com/watch?v=KFeJahvkXOQ

 

問1

 投稿者:高明羅  投稿日:2015年 2月 4日(水)20時27分48秒
  そこに物質があり変化を続けるならば宇宙には時間の概念が存在する。
インフレーション→ビッグバン→膨張
コレが現代の人間の観測と推測である、この説で行くと銀河は有限で限られた範囲で星々が存在することになる。
この先はおそらく無の世界であろう そこはあえて宇宙と呼ばず 無と 呼ぶ
無の世界に時間の概念は無いそして無は無限に存在する。
 

高明羅に質問!!

 投稿者:現代思想  投稿日:2015年 2月 1日(日)18時38分17秒
編集済
  一問ずつ答えよ!

問1=宇宙は時間の概念を含まなければ、無限前に存在する?

どうだ?...あっははは答えを述べよ!

http://www.ahww.or.jp/ani/boo/seru_0111.JPG
 

(無題)

 投稿者:高明羅  投稿日:2015年 1月30日(金)19時25分48秒
  だめだぁ~思考回路が,,,  

(無題)

 投稿者:高明羅  投稿日:2015年 1月16日(金)00時35分0秒
編集済
  考え中  

高明羅に質問!!

 投稿者:現代思想  投稿日:2015年 1月 5日(月)21時28分51秒
編集済
  https://www.youtube.com/watch?v=Q8savTZOzY0

観測していない宇宙が存在するなら、物体は無限大の時間(因果律)と無限大の空間(延長)と無限大の質量(質量保存の法則)を確保しなければ、ならないのだが、では、観測するとは何か?答えてみよ!

参考
1=宇宙は時間の概念を含まなければ、無限前に存在する!

2=無限と時空は同じものなのか!

3=もし!宇宙の根本原理に因果律が含むならば最初の一撃が必要である!

4=高明羅が観測していない時に宇宙が有るならば!宇宙に何の存在の意義が有るのか?

5=高明羅が以前観測した本は方程式によれば以後も同じ本と言えるのであろうか!...
http://stat.profile.ameba.jp/profile_images/20121013/14/4d/e0/j/o032003201350106461017.jpg

考えすぎて病院送りにならないようにな-  あははははは...

 

お前!のでたらめ過ぎる答えには力が入りすぎて現実が見えていない!!

 投稿者:現代思想  投稿日:2015年 1月 1日(木)11時24分44秒
編集済
  それでは、本題に入りたいとおもいます。

>光速度で移動した物体の時間が止まって見えるってだけでなので未来や過去にいけるものでもない。
天体観測した星が遠い過去のものであってもそれを見ている”今、ここ”の時間を過去や未来に動かせるものではない。
たとえば”今、ここ”が光速度で移動する宇宙船であっても外の世界は停止して見えるだけであり”今、ここ”の時間が停止してることではない。
近年、ニュートリノが光の速度を超えたとする実験報告があるが、もし光速度で移動する物体が過去にいけるなら観測者から見たニュートリノの粒
子は放つ前の状態を維持しながら飛び立つ矛盾にたどり着く。

この件ですが、時間の遅れは、物理学の相対性理論が予言する現象で、運動している状態によって時計(時間座標)の進み方が異なることを指す。特殊相対性理論では、ある速度で動いている観測者の時計の進み方は、それより遅い速度か静止している観測者の時計よりも進み方が遅くなることが予言され、実験的に確認されている。一般相対性理論では、強い重力場にいる観測者は、それより弱い重力場にいる観測者よりも時計の
進み方が遅い。いずれも静止している観測者や重力源から無限遠方の観測者を基準とするので、時計の進み方が「遅い」と表現される。
●追伸=光に乗ったとしての未来に行った場合の現象結果ですが、EPRパラドクスによって証明されています。

では、検討を祈ります。https://www.youtube.com/watch?v=e9kvC5Drbi4
 

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