teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


【短期/高収入!】とにかく稼げる仕事を探している方! 日給10万円可能!とにかく稼げる仕事を探している方!

 投稿者:RUI  投稿日:2017年 9月21日(木)14時00分7秒
  『とにかく稼げる仕事を探している!』という方、まずはご連絡を下さい。
本業/副業可、日給10万円超え可能、すぐに仕事に入れます!

※仕事を始めるに当たり、入会金や指導料を徴収する事もありません。

・お名前
・性別
・年齢
・お住いの地域
・ご職業(現在の職業や前職等)

を明記の上、LINE上にて ID名: mjmiyaji を検索の上「H-2を見て」とご連絡を下さい。

やる気ひとつで、短期間で人生を変えられる程稼げます!!
すぐに詳細を把握頂き、ご納得頂いた上での仕事が可能です。
稼ぎたい方、稼がなければならない方、お金を貯めて起業など夢や野望のある方!
最初の1ヶ月目から100万円超えが十分に可能な仕事内容です!

ご連絡お待ちしています。

担当:宮地
LINE ID :mjmiyaji(LINE連絡の方が対応早いです)
trading.d.mj@gmail.com
 
 

蓮舫都知事

 投稿者:tt  投稿日:2016年 6月16日(木)18時09分41秒
  TBSはよーく知ってるピースボートの人でした
http://imgur.com/mTtZbqD.jpg
 

埼玉県警 羽生警察署 警備課の巡査長 が証拠品の違法わいせつDVDを警察署内で複製、上司らに配布

 投稿者:課長らが「自分もほしい」などと言って依頼  投稿日:2014年 7月20日(日)23時18分28秒
  人権、職業倫理という言葉を理解できているのでしょうか。

最近のニュースによると、女性警察官採用・登用拡大計画がありますが、
受験を考えている女子学生とその親御さんは、埼玉県警という組織のこの実態をよく理解した上で受験を考える必要がありますね。


-------------------------------

埼玉県警 羽生警察署 警備課の巡査長 が証拠品の違法わいせつDVDを警察署内で複製、上司らに配布


□証拠品のわいせつDVD複写 巡査長懲戒免職 埼玉県警 [朝日新聞]

 www.asahi.com/national/update/0705/TKY200707050336.html


 埼玉県警羽生署警備課の巡査長(27)が証拠品のわいせつDVDをコピーし署員に配っていた問題で、県警は5日、わいせつ図画頒布と児童買春・児童ポルノ禁止法違反(提供)容疑で巡査長を書類送検し、懲戒免職にした。また、コピーを依頼した同課長(55)=同日付で依願退職=らを停職1カ月の懲戒処分とするなど、当時の上司ら計9人を処分した。

 調べでは、巡査長は2月下旬~3月上旬、証拠品として押収したわいせつDVDを勤務時間中に署内でコピー、課長と別の課の巡査部長(49)に計14枚を配り、別の警部補(36)にもパソコンに取り込むかたちで画像を提供した疑い。課長に配ったとされる9枚のうち1枚が児童ポルノだった。

 DVDは、同署が2月に群馬県内のわいせつDVD卸業者を、わいせつ図画頒布容疑で家宅捜索した際に押収。巡査長と巡査部長はDVDの検分を担当していた。

 コピーに使ったとされる複製機も押収品で、巡査長は自分用にも20枚ほどコピーしたという。警部補への提供が最初だが、それを知った課長らが「自分もほしい」などと言って依頼したという。

 巡査長を最も重い処分としたことについて、県警は「断ることも可能で、厳重に証拠品を管理していた部屋に入った責任は重い」とした。階級を利用した強制や金銭の授受はなかったという。

 高橋克郎・監察官室長は「職員がこのような恥ずべき犯罪行為を発生させたことは誠に遺憾。職員への職務倫理教養と証拠品のより厳格な管理を徹底し、県民の信頼回復に努めたい」などとコメントした。

▽関連記事



□押収DVD複製で巡査長ら書類送検 [日刊スポーツ]

 www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20070705-222694.html

押収DVD複製で巡査長ら書類送検

 証拠品として押収したわいせつDVDを警察署内で複製、上司らに渡していたとして、埼玉県警は5日、わいせつ図画頒布と児童買春・ポルノ禁止法違反(提供)の疑いで、羽生署警備課の巡査長(27)を書類送検した。県警は同日付で巡査長を懲戒免職処分とした。

 巡査長に複製を依頼した同署警備課長の警部補(55)ら2人を停職1カ月の懲戒処分としたほか、当時の同署長の警視(57)ら7人を懲戒処分や内部処分とした。課長は依願退職した。

 調べでは、巡査長は2~3月、課長らに依頼され、同署がわいせつ図画頒布事件で群馬県内のDVD卸業者から押収した無修正わいせつDVD15枚分を署内で複製、課長らに渡すなどした疑い。課長が受け取ったDVDには児童ポルノも含まれていた。


http://www.asyura2.com/07/nihon26/msg/454.html


---------------------------

以下参照
越谷警察署 署長 緑川清正 が女性を署長公舎に連れ込みチューして停職処分
http://ameblo.jp/koshigayamidorikawa/entry-11856058524.html

埼玉県警察女性警察官採用・登用拡大計画
http://www.police.pref.saitama.lg.jp/kenkei/soshiki/johokoukai/pdf/690.pdf#search='%E8%AD%A6%E5%AF%9F+%E5%A5%B3%E6%80%A7+%E7%99%BB%E7%94%A8'
埼玉県警 採用 倍率 採用試験 試験 男女共同参画 女性警察官  就活



 

6月7日『飯舘のさけび』『福島原発事故 絶望から希望へ』上映&トーク

 投稿者:山崎  投稿日:2014年 5月19日(月)15時17分52秒
  こんにちは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&トーク(意見交流)を開催いたします。

皆様、ぜひぜひご参加ください。

・・・・・・・以下転送転載シェア大歓迎・・・・・・・・

◆忘れない!原発事故~みんなで話そう!これから~

『飯舘のさけび』『福島原発事故 絶望から希望へ』上映&トーク

●日時:2014年6月7日(土)午後6時30分~上映(6時20分開場)
1、午後6時30分~上映
『飯舘のさけび~福島県飯舘村酪農家・長谷川健一さん~』上映(28分)
『福島原発事故 絶望から希望へ』上映(45分)
2、参加された方々での、感想・意見交流
 (午後8時30分頃終了予定)
●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
    案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
    TEL:075ー354ー8711

●参加費:500円

●主催:ピースムービーメント実行委員会

●問合せ:TEL:090-2359-9278(松本)
     Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●上映作品の紹介
★『飯舘のさけび~福島県飯舘村、酪農家・長谷川健一さん~』
(企画・撮影 木村修/編集:神吉吉輔/著作・制作:マブイ・シネコープ)
ー「こんな恐ろしい国でいいのか! 風化させてはならない! 差別させない!」―
血を吐くような訴えが胸に突き刺さる。福島県相馬郡飯舘村の酪農家、長谷 川健一
さんが、〝さよなら原発1万人行動〝(2012年3月11日大阪・中之島)で行った
講演を編集した記録(DVD)である。
飯舘村は、原発から30キロ圏外にあるにもかかわらず高濃度の放射能汚染を受けて
計画的避難区域に指定され、全村避難を強いられた村としてマスメディア にも取り上
げられてきた。この講演は、自ら「廃業」という壊滅的な被害を受けた酪農家であり、
また、区長・リーダーの一人として対応に奔走する長谷川さん が、当事者として心の
底からの怒りと悲しみを語っている点で、マスメディアの報道から知る「事実」とは違
っている。原発事故の「真実」が見える。
サンプル映像→http://www.youtube.com/watch?v=A_RnbosHDis

★『福島原発事故 絶望から希望へ』
「原発をなくすいわき市民の会」2013年11月制作ドキュメンタリー
第1章 絶望~先の見えない避難生活~
第2章 危機~原発労働者の告発~
第3章 希望~立ち上がる人々
(3部構成 約45分)
荒れ果てた被災地の情景、原発事故当時に水素爆発を目撃した避難住民の生の声、
現在のあまりにも理不尽で過酷な状況。さらに、原発労働者の作業や労働の実態。
東電福島復興本社での交渉、東電相手の損害賠償裁判の様子。
福島の被害と闘う人たちの今がわかるDVDです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





 

4月5日『レーン・宮沢事件』上映&「秘密保護法」講演会

 投稿者:山崎  投稿日:2014年 3月26日(水)03時54分41秒
  おはようございます、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。
下記の上映&講演会を企画しました。

皆様、ぜひぜひご参加ください。

4月5日『レーン・宮沢事件』上映&「秘密保護法」講演会

・・・・・・以下転送・シェア大歓迎・・・・・・・・・・・・

~上映と講演を通して「秘密保護法」を考える~

秘密保護法とソックリな戦前の悪法・軍機保護法施行下で起こった
「レーン・宮沢事件」を追う、ドキュメンタリー映画。

◆『レーン・宮沢事件』上映&「秘密保護法」講演会

●日時:2014年4月5日(土)午後6時20分開場
1、午後6時30分~『レーン・宮沢事件』上映(52分)
2、午後7時40分~講演
(仮題)『未来はこの手で!~暗黒の時代に引き返さないために』
講師 小笠原伸児さん
(憲法9条京都の会事務局長。京都弁護士会秘密保全法制対策本部事務局長)
3、質疑応答・感想、意見交流
 (午後9時頃終了予定)
●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
    案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
    TEL:075ー354ー8711

●参加費:800円
●主催:ピースムービーメント実行委員会

●問合せ:TEL:090-2359-9278(松本)
     Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●上映作品の紹介
DVD『レーン・宮沢事件 もうひとつの12月8日』
http://vpress.la.coocan.jp/miyazawa.html
秘密保護法とソックリな戦前の悪法・軍機保護法施行下で起こった
「レーン・宮沢事件」を追う、ドキュメンタリー映画。
国内だけでなくアメリカ・イタリアへロケ敢行。
知られざる日本の歴史的事件を掘り起こした問題作。
安倍改憲・秘密保護法復活のいまこそ観てほしい作品。
演出=秋元健一/ ビデオプレス1993年作品 50分

●レーン・宮沢事件とは
太平洋戦争開戦日の1941年(昭和16年)12月8日、北大工学部2年の宮沢弘幸さん
と、北大予科の英語教師ハロルド・レーンさん、妻のポーリンさんの三人が軍機保
護法違反などの疑いで逮捕され、それぞれ懲役12年から15年の刑を受けた事件。
当時、リンドバーグ大佐の飛来などで根室の海軍飛行場の存在が既に知れ渡って
いたにもかかわらず、宮沢さんがレーン夫妻に直接話したことが、軍事機密の漏洩
とされた。
宮沢さんは1945年10月、釈放されたが、獄中で結核を患い、1年4ヶ月後死亡した。
このビデオ作品は関係者が、事件を風化させるなと制作を進めた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

12月14日レイバー映画祭2013in京都1

 投稿者:山崎  投稿日:2013年11月25日(月)05時26分25秒
  おはようございます、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

下記の上映会を共催させていただきます。

皆様、ぜひぜひご参加ください。


・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・

◆レイバー映画祭2013 in 京都1

●日時:2013年12月14日(土)18時40分~上映
1、18時40分~『ショック・ドクトリン』上映 (80分)
2、20時~『メトロレディブルース』上映(26分)
3、20時40分~意見交換
    (21時10分頃終了予定)

●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
    案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
    TEL:075ー354ー8711

●参加費:一般1000円  学生・シニア800円

●主催:「レイバー映画祭-京都」
参加団体:・ピースムービーメント実行委員会
     ・ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー

●問合せ: TEL 075-344-2371 又川

●映画の紹介
両作品について詳細は→http://vpress.la.coocan.jp/

ドキュメンタリー映画『ショック・ドクトリン』
新自由主義はどのように世界を支配してきたか、
「ショックドクトリン(惨事便乗型資本主義)=大惨事につけこんで実施される
過激な市場原理主義改革」の真実に迫る。原作は、カナダのジャーナリスト、
ナオミ・クラインの同名ベスト・セラー、監督は『グアンタナモ、僕達が見た真
実』のマイケル・ウィンターボトムとマット・ホワイトクロス。サンダンス、ベルリ
ン、サンセバスチャンなど数々の国際映画祭で高い評価を受けた秀作。

★2009年・イギリス80分・共同監督マイケル・ウィンターボトム、マット・ホワイト
クロス

★2009年ベルリン国際映画祭・2009年サンセバスチャン国際映画祭・2010年サンダン
ス国際映画祭 正式出品

★2013年日本語版制作・配給=パスレル

★レイバー映画祭2013年7月 日本初公開

★自主上映受付中 ビデオプレス
★旬報社刊「DVDブック」11月下旬発行・予約受付中

『ショック・ドクトリン』
【解説】
<惨事便乗型資本主義>のつくられ方
 20世紀の一時期、世界は資本主義から社会主義へ移行し、より平等な社会がやって
くると信じる人々がいた(わたしもその一人だった)。しかし実際は、歯 止めのき
かない貪欲な資本主義が甦ってきた。1970年代に台頭した暴力的「市場原理主義」の
路線は、癌のように浸潤し増殖していった。ナオミ・クライン は『ショック・ドク
トリン』の大著で、その歴史ーーチリのクーデターにはじまって、ソ連の崩壊、イラ
ク戦争等々の歴史的なショックの実体を暴いた。彼女は 歴史思想家だけでなく、戦
争や自然災害などが起きると、その<現場>に行って調査するジャーナリストでもあ
る。それが同名のドキュメンタリーを生み出し た。1%が99%を支配する世界がどう
してつくられたのか。映画は、そのまま3.11後の日本の現実と重なる。本邦初公開の
傑作。(2013年7月・木下昌明)

『メトロレディブルース』
~東京メトロ売店・非正規女性のたたかい~ 2013年・ビデオプレス作品・26分
【解説】
東京メトロの売店「メトロコマース」で働く非正規女性たちは、何年働いても時給
は上がらない。同じ仕事をしている正社員との格差は広がるばかり。「もうがまん
できない」「差別をなくしたい」の思いで、中高年の彼女たちは4年前、生まれて
初めて組合を結成した。組合が出来て、やっとものが言えるようになった。しかし問
題は山積。そんな中、会社は「65歳定年制」を理由に非正規の「65歳雇い止め」を強
行しようとしてきた。全てを差別しておいて定年制だけ同じは、おかしい。長年働い
た人を退職金ゼロで放り出す気か。2013年3月18日、組合は「65歳定年制の廃止」と
「継続雇用」を求めてついにストライキに立ち上がった。組合員の平均年齢は60歳を
超えているが元気いっぱい。彼女たちの生活を賭けた必死のたたかいが、東京メトロ
を揺さぶる。非正規労働者の「仕事・生活・思い・怒り」を伝えるドキュメンタリー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 

11月23日『標的の村』上映&トーク

 投稿者:山崎  投稿日:2013年11月17日(日)01時51分54秒
  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

下記の上映&トーク(感想・意見交流)を共催させて
いただきます。

まさに必見!のぜひぜひ見ていただきたい映画です。
一度見た方も更に見たいと言われる方が多いです。

初めて見る方も二回目以上の方もぜひぜひご参加ください。


・・・・・・以下転送転載シェア大歓迎・・・・・

◆『標的の村』上映&トーク(感想・意見交流)

●日時:2013年11月23日(土)午後6時45分~上映(6時30分開場)
1、午後6時45分~映画『標的の村』上映(2013年制作)
  (91分/三上智恵監督/制作・著作:琉球朝日放送/配給:東風)
2、高江に行かれた方からの発言(予定)
3、参加者で感想・意見交流
  (午後9時10分頃終了予定)

●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
    案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
    TEL:075ー354ー8711
●参加費:1000円  学生500円
●主催(共催):
・ピースムービーメント実行委員会
・沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都行動
(京都行動)http://kyoto-action.jugem.jp/

●問い合わせ先:TEL:090-2359-9278(松本)
           Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

◆映画の紹介
★詳細は『標的の村』公式サイト→ http://www.hyoteki.com/
★『標的の村』予告編→http://www.youtube.com/watch?v=Ofvwr2lUuKA
【解説】
(以下は公式サイトから引用)
 日本にあるアメリカ軍基地・専用施設の74%が密集する沖縄。5年前、新型輸送機「
オスプレイ」着陸帯建設に反対し座り込んだ東村(ひがしそん)・高江の住民を国は「
通行妨害」で訴えた。反対運動を委縮させるSLAPP裁判だ。[※1]わがもの顔で飛び回
る米軍のヘリ。自分たちは「標的」なのかと憤る住民たちに、かつてベトナム戦争時に
造られたベトナム村[※2]の記憶がよみがえる。10万人が結集した県民大会の直後、日
本政府は電話一本で県に「オスプレイ」配備を通達。そして、ついに沖縄の怒りが爆
発した。
 2012年9月29日、強硬配備前夜。台風17号の暴風の中、人々はアメリカ軍普天間基地
ゲート前に身を投げ出し、車を並べ、22時間にわたってこれを完全封鎖したのだ。この
前代未聞の出来事の一部始終を地元テレビ局・琉球朝日放送の報道クルーたちが記録し
ていた。真っ先に座り込んだのは、あの沖縄戦や米軍統治下の苦しみを知る老人たち
だった。強制排除に乗り出した警察との激しい衝突。闘いの最中に響く、歌。駆け付け
た ジャーナリストさえもが排除されていく。そんな日本人同士の争いを見下ろす若い
米兵たち……。
 本作があぶりだそうとするのは、さらにその向こうにいる何者かだ。復帰後40年経
ってなお切りひろげられる沖縄の傷。沖縄の人々は一体誰と戦っているのか。抵抗むな
しく、絶望する大人たちの傍らで11才の少女が言う。「お父さんとお母さんが頑張れな
くなったら、私が引き継いでいく。私は高江をあきらめない」。奪われた土地と海と空
と引き換えに、私たち日本人は何を欲しているのか?

[※1]SLAPP裁判
国策に反対する住民を国が訴える。力のある団体が声を上げた他人を訴える弾圧・恫
喝目的の裁判をアメリカではSLAPP裁判と呼び、多くの州で禁じられている。

[※2]ベトナム村
1960年代、ベトナム戦を想定して沖縄の演習場内に造られた村。農村に潜むゲリ
ラ兵士を見つけ出して確保する襲撃訓練が行われていた。そこで高江の住民がたびたび
南ベトナム人の姿をさせられていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







 

沖縄米軍は「天皇の軍隊」だったのか?

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 6月10日(月)03時37分15秒
  沖縄米軍は「天皇の軍隊」だったのか?

http://park.geocities.jp/j_con4/0204/p046.html#page302
http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/Y02/jre028.html#0216

米軍も、北朝鮮の金正日も、金正恩も、「エホバの証人」一派である可能性が高い。
そして、「エホバの証人」は日蓮宗の一派で、ともに天皇の作りだした宗教である可能性が高い。
その歴史は本当に醜い。
(仮説を含む)
( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p037.html )
 

6月8日『シェーナウの想い』上映と講演

 投稿者:山崎  投稿日:2013年 6月 6日(木)19時13分29秒
  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

下記の上映と講演(&意見交流)を開催いたします。

皆様、ぜひぜひご参加ください。


・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・・・

★★★*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*★★★

       ~ みんなで考えてみよう 原子力のない世界 ~

上映: 「シェーナウの想い~自然エネルギー社会を子どもた
    ちに~」

講演: 『原子力のない未来めざして』
   朴勝俊(ぱく すんじゅん) 関西学院大学准教授

★★★*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*★★★


(あらすじ) ドイツ南西部、黒い森のなかにある小さなまち
     シェーナウ市。
     チェルノブイリ原発事故後、シェーナウの親たち
     が、子どもの未来を守るため、自然エネルギーの
     電力会社を自ら作ろうと決意する。

◆日時 6月8日(土) 開場6:30 上映開始6:40

*上映時間 6:40~7:40

「シェーナウの想い~自然エネルギー社会を子どもたちに~」

   休  憩   7:40~7:50

*講  演 7:50~8:20

 『原子力のない未来を目指して』

 講師 朴勝俊(ぱく すんじゅん) 関西学院大学准教授

*意見交流 8:20~9:00

◆ 会場 ◆ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
    案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
    TEL:075ー354ー8711

◆ 資料代 ◆ 500円 ※当日、受付にてお支払い下さい。


 【映画解説】

◆映画「シェーナウの想い~自然エネルギー社会を子どもたちに~」

2008年ドイツ 翻訳;及川斉志(2012年) 上映時間;60分

ドイツ、黒い森(シュヴァルツヴァルド)の街、シェーナウ。どこに
でもあるような、静かで穏やかで、皆が顔なじみの美しい街。

1986年、ウクライナのチェルノブイリで起った悲劇を発端に、
穏やかなシェーナウの人々の暮らしは一変します。
 チェルノブイリと同様、近くに原発を臨むこの街で、子どもの
未来に不安を持つ親たちが集まり、住民運動を始めたのです。

「原子力のない未来を求める親の会」。かれらの最初の活動は
、小さなテントをたてて情報センターにし、放射線物質を防ぐた
めの生活情報を発信することでした。

 何を食べてよくて、何がだめなのか。被ばくによって何が
起るのか。その危険は、私たちのすぐ近くの原発からも、もたら
されるのでは?

 彼らはまた、チェルノブイリ村の人々ーとくにその子どもた
ちをほおっておくことができませんでした。被ばくした子ども
の癌検診のためにと資金を送り、さらに村の子どもた-ちをシ
ェーナウの森に招待しました。彼らはチェルノブイリの子どもた
ちに伝えたかったのです、「シェーナウは、あなたたちを忘れ
ない。ずっとあなたたちの側にいる」と。それは、原子力と闘う
ことを意味していました。

 原子力のない未来を願う親たちの、小さな住民運動は、や
がて電力革命を巻き起こし、ついにドイツの電力史を塗り替え
ます。これはそのシェーナウの人々の思いを綴ったドキュメン
タリーです。

◆講師プロフィール
 朴勝俊(ぱく すんじゅん) 関西学院大学准教授

 1974年、大阪に生まれる。神戸大学大学院経済学研究科修了。
経済学博士。ドイツ・ホーエンハイム大学へ留学し、ドイツの環
境政策を学ぶ。05年 京都産業大学経済学部准教授。

 03年「原子力発電所の事故被害額試算」を発表し、原子力発
電のリスクの高さを指摘。同論文の一部は共同通信により配
信され、大きな議論を巻き起こした。2011年より関西学院大学
総合政策学部准教授。前韓国気候変動大使チョン・レコン氏
(現UNESCA-P環境部長)に依頼され、2010年より国連の研究機
関・UNESCAPの委託研究を行う。2012年研究成果が国連か
ら『低炭素グリーン成長ロードマップ』として公表された。

 京都市内の、冷暖房設備のない築百年の町家在住。主著に
『環境税制改革の「二重の配当」』(晃洋書房、2009)、共著に
『東アジアの環境賦課金制度』(昭和堂、2010)、ロシア公使や
オランダ特命全権大使等を歴任した東郷和彦氏との共著『鏡
の中の自己認識 :日本と韓国の歴史・文化・未来』(お茶の水
書房、2012)


●○────────────────────────○
 主催:ピースムービーメント実行委員会

 問い合わせ先:TEL:090-2359-9278(松本)
       e-mail anc49871@nifty.com(山崎)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・










 

4gatu

 投稿者:山崎  投稿日:2013年 3月30日(土)13時11分34秒
  こんにちは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&トーク(感想交流)を共催させていただきます。

皆様、ぜひぜひご参加ください。

・・・・・・・以下転送転載歓迎・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆『逃げ遅れる人々ー東日本大震災と障害者』上映&トーク(感想交流)

●日時:2013年4月13日(土)18時30分~
『逃げ遅れる人々ー東日本大震災と障害者』上映

2012年/日本語/16:9/74分/ドキュメンタリー
日本語字幕・選択可(聴覚障害者用)
作品URL:http://www.j-il.jp/movie/
監督:飯田基晴
製作:東北関東大震災障害者救援本部

上映開始  18時30分~
感想交流会 20時00分~

●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
    案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
    TEL:075ー354ー8711

●参加費:一般 1000円    シニア 800円

●主催:「逃げ遅れる人々」を見る会・京都
 参加団体:・ペンギンの会
           ・ピースムービーメント実行委員会
           ・ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー

●問い合わせ先:TEL:075-344-2371 (又川)

●作品の紹介
2011年3月11日 マグニチュード9.0という未曾有の大震災が東北・関東を襲いました。
地震に続く 津波 原発事故
この時、被災地は 被災地の障害者は
あの時 福島で 宮城で 岩手の地で 何が起こっていたのでしょう。
この映画では 被災した障害者とそこに関わる人々の証言をまとめました。
救援本部では支援活動を通じ この証言を忘れてはならないという思いが強まり、映画
製作に取り組みました。このドキュメンタリー映画は記録する・伝える・備えるのねら
いを持っております。

<作品解説>
 障害があるということは、災害時には普段以上のハンディとなる。
2011年3月11日の東日本大震災、未曾有の大災害の中、障害を持つ人々に何が起きたの
か?
福島県を中心に、被災した障害者とそこに関わる人々の証言をまとめた。
 障害ゆえに、地震や津波から身を守れず、また必要な情報も得られない・・・。「こ
こではとても生活できない」「周囲に迷惑をかけるから」と、多くの障害者が避難をあ
きらめざるを得なかった。そうしたなかで避難所に入った障害者を待ち構えていたのは
・・・。
 更には仮設住宅へ入居しても、そこでも大変な不自由が待っていた。原発事故により
市民の姿が消えた避難区域には、取り残された障害者が不安な日々を送っていた。大震
災に翻弄される障害者と、その実態調査・支援に奔走する人々の、困難の日々。
 住み慣れた土地を追われ、避難先で新たな生活を模索する時、涙とともに故郷への思
いがあふれる。
 マスメディアでは断片的にしか取り上げられない、被災地の障害者を取り巻くさまざ
まな課題や問題点が浮かび上がる。

●映画の中での証言より
<大地震>頚椎損傷の障害者
ちょうどベッドの上に上がった時、揺れがあって看護婦さんに体をおさえてもらい、ヘ
ルパーさんにテレビが倒れないように抑えてもってもらったんです。
かなりの揺れがあって、もうびびりまくりですね。
ほんとに一人だったらと思うとやっぱりこわかったですね。

<大津波>サポートセンターピア代表
ここ、全部、家だったんですよ。
びちっと。
南相馬は、だいだい行方不明も含めて900人亡くなっています。福島県で一番多くな
っている地域です。ここから海が見えなかったんですよ。そこからずっと山の際までず
っと家だったんです。それが、それが一軒もない。ゼロになったこれが津波の凄さです
ね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




 

レンタル掲示板
/16