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ナイスな音と言葉と仲間とのひととき
ナイス温、新学期一発目は大阪からあの方々を迎え撃っての
ヒップホップに関しちゃ贅沢言うの巻。
長々と申し訳ありませんが是非皆さん来て下さいね。
質問はメールかナイス音WEBBBSまでお願いします。
++++5/12-niceOn vol.8@吉祥寺WARP++++
23:30 start 2000yen/1D
----DJ----
YUTARO
GRANDCANYOn
----LIVE----
dub-amp(BACKCOUNTRY RECORDINGS)
KES
maicon
----Special Guest----
moyunijumo+matsu&take(illreme座spotlight)
moyunijumo+matsu&take:
本質的かつ相反的意味でのB-BOYスタイルを貫くフリースタイルエレクトロユニット。
3名が参加して大阪の熱気と和歌山ののどかさと京都の重厚さと奈良大仏のファットさを絶妙にブレンドし世に放たれた「イるreメ座短編集」は、MIND EDITERことリョウアライにマスタリングされた後、数々のヒップホップについての論説に登場(於BLAST誌等)することとなる。今回が東日本初ライブ。
YUTARO:
ハウスと酒への徹底した愛情と快楽の追求。
グラスを空ける度に着実にレベルアップするミキシングスキルにより、
ロングミックスと共に迎える夜明けのフロアは、足腰立たない老若男女が鮨詰め…。
MAICON:
HOUSE(宅)MUSIC(録)の新鋭にして、いま最も評価されるべきクリエイターの一人。
インターネット上に散在する音源のみで構築されるディープ・エレクトロニカは、
倉木麻衣とMILLE PLATEUXの間に運命線を引き、極私的驚きを我々にもたらす。
GRANDCANYOn:
結果として彼にとってのアメリカ滞在は、コスらずには生きられないという
悲しい男の性を再確認るための断食療法となった。
Down BeatとStoned Jazzの地平を見据える2TURN TABLES 4 HIPHOP ARTS。
KES:
カセットレーベルWOODから、KES名義、ドラムアニマル名義での作品を発表。サン・ラ ツリーの最新の果実と紹介される(於スタジオボイス誌)。新進レーベルMISTONのコンピレーションへの参加、そしてSONICPLATEからのスプリット7インチ発表など、徐々にそのタイトかつポップなシルエットを我々の目前に現しつつある。また16連打の一員加藤名人として活道中
dub-amp:
野生のDJCMTと、感性のトラックメーカーTTYMDによるタッグ。その音はダブ・ブレイクビーツ・アンビエント・テクノ・ジャングル・ヒップホップ・2000sサイケデリックなどのさまざまな領域に侵食するかのようであり、易しく言えば東アジアにおける民族音楽の最も正直な形態であろう。その本質的魅力は広く理解され、結成以来ライブ依頼・出演は極めて多い。
http://niceon.cjb.net/
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