投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

[PR] 求人募集 美容皮膚科 奈良の求人・転職  物流コスト
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

Re: 不思議な行先変更

 投稿者:東怪人  投稿日:2009年 9月18日(金)23時09分52秒
返信・引用
  > No.845[元記事へ]

こんばんは

総武快速・横須賀線の場合、11両運用と4両運用が複雑になっているので、
ひょっとしたら、前日に何かあって運用が変わってしまったのを
戻す必要があったのかもしれませんね。

佐原発の4両編成は前日鹿島神宮に入る運用で、佐原停泊ですので、
この運用が何らかの事情で本来と違う運用で前日運転されていて、調整なのかもしれません。
 

Re: うれしい悲鳴

 投稿者:プロの編集者  投稿日:2009年 9月18日(金)12時15分12秒
返信・引用
  仕事でたまに乗るのですが、昼間時を考えると10連はオーバースペックかと。守谷を境に車両を使い分けなければならないのを逆手に取って、ラッシュ時は快速を茨城県内各駅→次は北千住にして、区間快速・普通は守谷折り返しで並行ダイヤにしたほうが費用対効果が高い気がします。

そういう意味では、8連化も守谷以南を先行するのもありでしょうね。
 

新鎌ヶ谷線の廃止

 投稿者:エル・アルコン  投稿日:2009年 9月18日(金)00時38分37秒
返信・引用
  船橋新京成バスの新鎌ヶ谷線(鎌02、鎌02A:鎌ヶ谷大仏-新鎌ヶ谷駅-鎌ヶ谷総合病院)が9月30日を最後に廃止されることが公式に出ていました。

07年12月の運行開始ですから2年も持たずの廃止となるわけで、厳しい話です。
一度乗って見たことがあるのですが、大仏始発なのに駅舎脇の船03や鎌01の乗り場からは乗れず、大仏前の乗り場から乗るとか、実は新鎌ヶ谷口のほうが乗っているとか、発見の多かった路線です。

大仏から船取線バイパスと交差する右京塚のあたりまでは廃止された船05のルートをトレースしてましたが、再度の廃止になります。

2000年に大幅な路線廃止をした船橋市内に対し、馬01、鎌01、東鎌01と鎌ヶ谷市内では地域密着型の路線を拡充してきたのですが、最後の鎌02はうまくいかなかったようです。

http://www.geocities.jp/straphangerseye/index.html

 

うれしい悲鳴

 投稿者:エル・アルコン  投稿日:2009年 9月18日(金)00時25分8秒
返信・引用
  そういえば今朝の朝日にURとTXがタイアップした1面広告が出てましたね。

日の出の勢いという感じのTXですが、こうなると「複線で6両編成」というスペックが恨めしいというぜいたくな悩みになっています。

確かに20m車6連での運行というのは、他社と比較しても都心直通の鉄道では首都圏で一番小さいと言ってよく、快速の区快降格という田園都市線や東西線が「末期症状」で採用した施策に類似した施策を早くも取らざるを得ないところに、意外と悩みの種は深いのでは、と思います。

平行ダイヤ化が一番手っ取り早い対応ですが、沿線開発の起爆剤となったのは守谷まで33分、つくばまで45分という速達性でもあるだけに、そのセールスポイントが色褪せたら、特に茨城県内を中心に人気に陰りが出かねません。

予想以上の経営成績に、東京延長の声も出ていますが、この状況を見ると、早晩輸送力が逼迫することが予想されるだけに、既に決まっている8連化ではなく10連化の検討をしたほうがいいと思います。(さらなる設備の改造は困難を伴うのは承知していますが)

http://www.geocities.jp/straphangerseye/index.html

 

TXダイヤ改正

 投稿者:TX某駅周辺に住む者  投稿日:2009年 9月17日(木)14時52分47秒
返信・引用
  TXが10月1日にダイヤ改正するそうです。
概要↓
ttps://www.mir.co.jp/./uploads/20090911114442.pdf
平日時刻表
ttp://www.mir.co.jp/timetable/pdf/20091001ressyabetu_heijitu.pdf
休日時刻表
ttp://www.mir.co.jp/timetable/pdf/20091001ressyabetu_kyujitu.pdf

今回も全体には増加みたいで特に前回あまりいじらなかった夜間時間帯に
変化がありそうです。ただここにきて高速性とラッシュの混雑緩和との両立が
だんだん厳しくなっているのが伺えます。一応快速も全列車区間快速降格ではなく
ラッシュ時にもそれなりに残してあるのが救いですが。
 

不思議な行先変更

 投稿者:エル・アルコン  投稿日:2009年 9月11日(金)23時45分28秒
返信・引用
  朝の総武快速、ダイヤの乱れでまれに津田沼始発と千葉方面直通で行先を差し替えて横須賀線への遅れ引き継ぎを最小限にする措置が取られます。

ところが今朝たまたま見たのは何とも不思議な変更でした。

津田沼7:51発の始発大船行き742Fが東京行きに行先変更。先発の津田沼7:47発、佐原発東京行きの706Fが大船行きに変更になったのです。
両列車とも遅れはなく、さらに不思議なことに742Fの案内は「終点東京で大船行きに接続」というのです。

742Fの次は7:54発の成田空港発久里浜行きでこちらに遅れや変更はなかったようですから「大船行きに接続」はありえず、そうなると706Fが東京駅に到着後、742Fの東京着を待って743Sとして大船まで運行したことになります。

一体何のための変更だったのか。
706Fは東京到着後回送になり、おそらく錦糸町取り込みでしょうが、折り返しのスジが取れずどうしても4分遅く到着する必要があったのか。
しかしそれを必要とするのは706Fの前に東京駅2番線で8:14発で折り返す865Fの出発が遅れるということが30分前に分かっているということが必要ですが、その865Fになる津田沼7:40始発の764Fは定時に出たようですから成り立ちません。

それとも706Fの利用者に、その日に限り横須賀線直通をサービスする必要が生じたのか。
7分後に成田空港からの久里浜行きがありますから、佐原〜久住間の乗客に742Fの行先を変更までして直通させる理由があったということでしょうか。

ダイヤが正常で、なぜ行先変更を必要としたのか。発車間際の変更でもなく、不思議な話です。

http://www.geocities.jp/straphangerseye/index.html

 

東西線事故

 投稿者:エル・アルコン  投稿日:2009年 9月10日(木)23時34分3秒
返信・引用
  何ともお粗末な体制など問題点が浮き彫りになってますね。
特に一晩の作業で2件も「事故」を起こしているというのがひどすぎます。東陽町の事故の遠因は、本来九段下に取り込むはずの車両が、九段下でのポイント割り出し事故の影響で深川入庫に変更になり、始発までに入るべく慌てていたためです。

九段下での割り出しもそうですが、本件は茅場町での転線ミスで東行き本線に停車中の編成に追突、ということで、作業中におけるポイント転轍の扱いが極めて杜撰と言うしかありません。

東陽町駅東行きホームに留置しているからには茅場町(-日本橋間)で西行き線路に転線しないと深川には入れないのですから、ここを盲進してから東陽町までの3駅間、どこかで歯止めがかかってもおかしくないのですが、そういうシステムもなかったわけです。
逆に、作業用車両の場合、どこにいるかの管理すらできていないということになるわけで、それもリスクの大きな話です。

それと、新聞によると追突された編成は本来東陽町駅東側の中線で留置のはずが、作業のため駅留置に変更になっていたとの話ですが、深川に取り込んで5時前に据え付ければいい話を、事情はあるでしょうが手間を惜しんだ結果ともいえるわけで、リスク要因を軽視した結果でしょう。

最後に、10号車に追突された編成は隣の9号車との連結器が損傷したという話ですが、追突で中程4号車の連結面が損傷し、そこにいた乗客が亡くなった東中野事故を思い出しました。
ダメージが先頭部ではなく反対側の連結部で顕著に出たというのは、もし同種の事故が起きた時にどう影響するのか、気になります。

http://www.geocities.jp/straphangerseye/index.html

 

東西線

 投稿者:プロの編集者  投稿日:2009年 9月10日(木)14時40分18秒
返信・引用
  また異常時の脆弱さをさらけ出しましたね。豊洲分岐線を深川工場まで延ばすぐらいの投資はしてもバチが当たらないでしょうに。  

成田新高速進捗

 投稿者:エル・アルコン  投稿日:2009年 9月 6日(日)23時16分28秒
返信・引用
  そういう記事を見たからではないですが、第2四半期報をそろそろ考える時期になっており、成田新高速沿線に行ってきました。

印旛日本医大付近は成田新高速は最終形という感じで、レールが敷かれ、軌道調整用か何かの車両がレールに載っています。架線もまだ正式なトロリー線はまだですが、それの敷設を誘導する仮設の線が吊られており、電気関係の整備の段階に入ったようです。

沿線の工事は北千葉道路のものがメインとなっており、瀬戸のR464現道との交点付近まではだいぶ姿ができてきましたが、高架橋部分が下部工の段階。基本的に平面交差の地平ですからその気になれば早いのでしょうが、未だしの感じです。

吉高から印旛捷水路、蕪和田にかけての高架橋や橋梁は防音壁も設置されほぼ完成と言っていいのでは。印旛沼橋梁はほぼ最終形といってよく、各橋桁のうち日医大側は接続完了、印旛沼水路上部は2ヶ所が最後の詰めの作業というところ。ただしその先で高架橋との接続となる部分だけ桁がかかっておらず、全線を見てもここだけと言っていい区間となっており、なぜなのか気になります。

その先もほぼ完成した高架橋が続いています。
160km運転を行うため設置される6灯式の信号機も姿を現しました。八代高架橋区間にある高架下の施設はやはり電気関係のようで、上の高架橋に特殊な架線柱が設置されています。

松崎トンネルの躯体はほぼ完成。後は埋め戻すだけでしょうか。このあたり北千葉道路をどうするのかが見えないのが気になります。

成田湯川駅も相対式2面4線(内側2線が通過線)の構造物がほぼ見えてきました。
相対式ホームとそれをほぼカバーする屋根。ちょっと気になるのは高架線のレール敷設位置の感じから見て、少なくとも日医大側の副本線には安全側線がなさそうということ。ホーム端部からすぐ本線に合流すべくカーブし始めるため、安全側線が無いと成田湯川停車列車は入場時に速度制限がかかりますから、ダイヤ編成上の留意点になりそうです。

r18との高架も完成し、歩道の迂回も解消。R408との高架も、成田線との高架も完成し、既存高架橋にも接着したことを確認しました。単線の新高速高架を受ける部分は、床面を補強したようです。
なお、その土屋地区には土屋新駅の実現を訴える看板があちこちに立ちました。

この感じだと残るはレール敷設と電気関係ですから、今後は見た目はあまり変わらない段階に入ったようです。今回の探索はロケハンですからレポートの正式版に向けてまたぞろ歩くつもりですが、お天気に恵まれるかが心配ですね。

http://www.geocities.jp/straphangerseye/index.html

 

一歩前進と未だ残る無理解

 投稿者:エル・アルコン  投稿日:2009年 9月 6日(日)22時46分18秒
返信・引用 編集済
  6日の朝日千葉版に「北総線値下げ 負担、年2億円ずつ」と題して、県と沿線8市村が合意した旨記事が出ています。

県と自治体が2億円ずつ負担し、京成にも4億円の負担を求め、これを原資に普通運賃と通勤定期は5%以上、通学定期はNT内2市2村の70%割引を松戸、市川、鎌ヶ谷、船橋の4市にも適用というプランです。

期間は5年間で5年後に見直す予定。自治体の負担2億円の内訳は読売によると、市川市600万円、松戸市2000万円、鎌ヶ谷市1200万円、船橋市800万円、白井市4600万円、印西市9000万円、本埜村800万円、印旛村1000万円とのことで、駅数や利用者数を考えると妥当なところであり、「金を出さないが...」という批判は当てはまらない内容です。

しかしこれはあくまで県と自治体側のプランであり、北総、京成が飲むかどうかはこれからの交渉です。
記事を見る限りでは、そもそもの問題である「出資比率」の問題をまだ分かっていないと思われるくだりもあるわけで、県による「沿線自治体が2億円を補助」という文案を「出資も含めて求めてほしい」と自治体から異論が出たそうで、まず北総に出資を提案するそうですが、どう考えても出資比率の変更、それも過半数を割り込む変更を京成が飲むはずもありません。

記事では無利子融資を出資に振り替えるという例の当初案にも言及してましたが、自治体から資金負担すべきだという声が出ての負担案への変更となったようで、この点においてはどこの自治体かは分かりませんが、まあ常識的な意見でしょう。

しかし出資を京成が飲むとしたら京成も毎年4億円(を最大とする県と自治体の出資額と同額)ずつ最初の5年間で最大20億円を増資するケースしかなく、それも投資に対する合理的理由が見いだせた場合のみです。
「京成という高いハードルを越えなければいけない」という森田知事のコメントが載っていますが、高いも何も、企業経営の常識を踏まえた案であれば普通はテーブルに着くわけで、そこが分かっていての話か心配です。

とはいえ今回の案は自治体も応分の負担を打ち出した点で従来の「陳情」とは違うものであり、出資比率の問題を常識的な結論に持ち込むのなら、京成もここは妥協すべきでしょう。

ちなみにこれに先立ち、一時期船橋市と鎌ヶ谷市が県主導の交渉のテーブルに着くことを拒否していましたが、特に船橋市の場合は最終赤字が続く東葉高速を抱え、しかも八千代市とともに出資という負担行為をして支えているだけに、まがいなりにも黒字企業である北総の値下げを優先して公費支出というのは筋が通らないだけに、北総沿線の住民には気の毒な話ではありますが、船橋市の納税者、東葉の(非日常的ですが)ユーザーとしては、北総だけの特別扱いを求める交渉に難色を示したことは理解できます。

結局、県による東葉の有利子負債の負担軽減の国への要求という一札を取り付けたうえでの合意になっており、県がきちんと実行するか。東葉の場合は収用委解散を巡る国の責任が回りまわって東葉の建設費の膨張になっているだけに、きちんと筋を通して交渉してほしいです。

http://www.geocities.jp/straphangerseye/index.html

 

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR]