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AIRMAILありがとうございました。

 投稿者:bmh  投稿日:2010年 9月28日(火)20時22分6秒
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  ご無沙汰しております。
いつの間にやら立派なHP立ち上がってますね!30余年の集大成、もちろん
私の見たこともない画像が山のように存在することでしょうが、一度に全てとは
申しませんので、少しずつ公開してもらい、皆を楽しませてくださいね。

今回の旅はバルカン半島とのこと、水路橋ほかのお写真楽しみにしております。
お気をつけてお帰りください。
 
 

小沼様、おかえりなさいまし

 投稿者:向江菊枝メール  投稿日:2010年 7月12日(月)00時00分28秒
返信・引用
  ヴァルカンの旅、お疲れ様でした。さっそく掲載されましたね!マケドニアのアーチ遺跡(紀元前にすでにスコピエ要塞の巨石石済み城壁があったとは驚きです!)の存在はアーチの起源に迫る大変貴重な写真です!ボスニア・ヘルツェゴビナの世界一美しい石橋[東欧のかぐや姫]スタリ・モスト橋の血にまみれた歴史がいっそう優美さを際立たせております。また、12連アーチのメフメット・パシャ・ソコロヴィッチ橋の美しさも、言葉に尽くせぬほどで強制徴集されたソコルが民族共生のため建造した逸話にも感動いたしました。いつかぜひ訪ねてみたいものです。またゆっくり初めから観させていただきます。
さて、以前お教えした伊原様のHPアドレスが不着とのこと、誠に申し訳ございません。
再度、伊原さまの石橋写真館のアドレスを下記に記載いたしました。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~ihara/IshibashiGallary.html
今は亡き貴重な石橋がたくさんあります。ぜひご覧くださいませ。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~mukae/

 

我友よくぞまとめたり

 投稿者:板橋・小野塚 孝一メール  投稿日:2010年 6月23日(水)13時28分37秒
返信・引用
  長年のご努力ご苦労様 今後もがんばってください
石橋の記録に奔走していたことは存じていたがここまでやるとは感服の一言
小一こと小沼敬一にエールを送ります
 

有難うございました。

 投稿者:さいたま市  投稿日:2010年 6月13日(日)05時20分58秒
返信・引用
  仲内様・中里様へ
当HPをご覧頂き、また、お褒めの言葉をありがとうございました。面はゆい感じです。
橋の調査を始めて30年何年になり、その成果をやっとホームページに公表するようになりました。トップページに書いてある地域はすべて訪れ、すべて自分で撮影したものです。
これを10か所/月のペースで発表すると20年以上はかかります。今これを5~7年以内で終わるよう努力しております。おかげで眼の悪化が厳しく、70ヤード以遠のゴルフボールは見えなくなり、止めることを考えております。
用のない限り毎日新規掲載をする予定です、時折覗いてみてください。
明14日からドンパチ後のマケドニア・クロアチア・セルビアに出かけます。最大の目標は世界遺産の2橋と美しき橋1です。世界遺産の一つは長年会いたいと思っていた橋、その美しさと彼女を挟んでの長い血みどろな歴史です。晴天を願って出かけます。
 

初めての閲覧

 投稿者:nakazato  投稿日:2010年 6月12日(土)05時57分35秒
返信・引用
  石橋のホームページを閲覧しました。
国内国外とも、その量の豊富さと橋への思い入れの深さに感動しました。

橋は地域の利便性のために作られただけではなく、当時の権力者の権勢を誇示したり趣味を講じて作られています。さらに、要塞や牢獄など、立派な建築物としても位置付けられていて、当時の様子を克明に残しています。
石橋は頑強な材質ですから、建造時のまま姿で後世にたくさんのメッセージを伝えています。
一方、この写真集にはすでに消失してしまった石橋の記録も残っていて、記録というものの重みを感じて印象深かったです。
これは、未来についても言えることで、この写真集では現存している石橋でも、いつかは壊れてしまうと考えると、いっそう写真集の持つ意味が深くなります。
まだ、未掲載の情報があるようですが、ぜひ、完成させていただきたいものです。

http://www.kawadouro.sakura.ne.jp

 

讃辞を呈します

 投稿者:仲内季彦メール  投稿日:2010年 6月10日(木)15時41分46秒
返信・引用
  とうとうやりましたね。お見事。
これからも大変な努力が要りますね。PCの楽しみがまた一つ増えました。
体調管理を怠らないで下さい。
 

有難うございました。

 投稿者:さいたま市  投稿日:2010年 6月 9日(水)11時16分40秒
返信・引用
  私のHPに訪問頂ありがとうございました。トップページに記入してある地域のデータ整理が出来次第、追加掲載いたします。第3部門は構想は出来ておりますが、大量のデータの中から根拠となる写真をピックアップすることが困難、データ整理の折見出し収集するため遅くなります。
橋毎に思い出・苦労話など後から気がつくことが多く記憶が戻るたび記入します。
 

おめでとうございます!

 投稿者:向江菊枝メール  投稿日:2010年 6月 8日(火)23時57分33秒
返信・引用
  小沼様、HP開設おめでとうございます!もう、すごいの一言です。トップページを三部門構成にしているところなど、日本ばかりか、世界の石橋を探訪しておられる小沼さまであればこその構成でありますが、3部門目の「石積みアーチの起源」を同時並行していることで人類と石橋との出会い、人が何のために石橋を架けてきたか、のテーマをも同時に提供してくれるものであり、石橋ファンにとって誠に貴重で得難いページになっております!それにしましてもなんと、世界中といっていいほどの国を巡っておられるのは驚きました!
外国の石橋巡りはどのようにして回ればよいのか、フランス、イタリア編を観ていて初心者の私などお城巡りから始めれば石橋に出会えるかなと、単純に考えております。その節はアドバイスなどよろしくお願いいたします。ありがとうございました。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~mukae/

 

見せてもらいました

 投稿者:イワモト ヒデオ  投稿日:2010年 6月 3日(木)21時49分50秒
返信・引用
  とりあえずさらっと見せてもらいましたが、膨大な資料ですね。多くの人にこのホームページの存在が広く知られればその活用法は計り知れないような気がします。第一印象です。  

おめでとうございます

 投稿者:贄田メール  投稿日:2010年 6月 2日(水)21時56分33秒
返信・引用
  HP開設、お待ちしてました。
鹿児島市の在りし日の石橋の様子が掲載されており、大変貴重なものですね。
また、外国の石橋のUPも期待しています。

http://niemon.travel-way.net/

 

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