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得るところ無し!!

 投稿者:#30 harve  投稿日:2012年 4月 9日(月)13時49分20秒
返信・引用 編集済
  漸く巡って来た今シーズン公式大会の一回戦!!気合を入れて挑んだ試合であったが、過去二連敗中の分の悪い相手!!試合開始早々連続三振で二アウト、続く三番のヒットと連続エラーで幸先良く1点を選手したものの、見せ場はその一回のみ。二回以降は又もや三者凡退を繰り返す相変わらずの貧打線!!
一方、昨年末から好投を続けていた頼みのnaoは、6回を完投するも、被安打3、奪三振7と押さえながらも、審判との相性からか珍しく7個の四死球与え、普段通りの投球が出来ず、二つのエラーも手伝って、4失点(自責3)と納得のいかない試合となってしまった!!スコアーの上からは、4-1の負け試合ではあるが、6回を自責点3は投手の責任とは言えないが、7つの与四死球は守備陣のリズムを壊すと共に当然の如くその後の攻撃にも響いてしまう。だからという訳ではないが、あまりにも打てなさ過ぎる貧打線をどの様に克服すれば良いのか、今のところ打開策が見当たらない。

今期練習試合を含め二試合経過時点で、出場選手16人(54打席)中、放った安打は僅かに6本(打者4人)に過ぎず、チーム打率.115(打点2、得点3、三振13、奪四死球2、E出塁4)、出塁率.148とはあまりにもお粗末な数字である。これでは幾ら好投しても完封でもしない限り勝てる可能性は皆無である。

何とか打線の奮起に期待する他今のところ打つ手はないが、特にこの試合は普段から口すっぱく申し合わせを行っている注意点の実践がなされておらず、まれに見るボン戦と評するしかない情けない試合であったと言え様!!

特に今シーズンはこれまでにない程の戦力を得、-Get! Win the Victory- を合言葉に、てっぺんを目指すはずであったが、何時までもこの様な試合を繰り返す様であれば、二度と優勝の二文字を口にすることは出来ないだろう・・・。

#30 harve
 
 

チームに衝撃!!

 投稿者:#30 harve  投稿日:2012年 4月 5日(木)09時45分29秒
返信・引用
  #18 tama選手故障者リスト入り!!「チームに衝撃走る!!」

4/8の公式大会一回戦を目前にひかえた4(水)、主戦投手の一人タマに肘の故障が判明!! 3/4の練習試合で痛めた肘の回復が思わしくなく、一回戦出場を回避して治療に努めることとなったが、一回戦突破はもとより今期初優勝を狙うチームにとっては出鼻を挫かれたかっこうとなり、あまりにも痛い欠場となってしまった!!
仮に一回戦を勝ち抜いた場合でも、二回戦以降連戦の続くトーナメント故に優勝までの道程は最低三人の主力投手は不可欠であり、残りの #27 nao.#16 hiro 両投手への負担は覚悟しなければならないだろう。
何れにしろ 、五月半ばまでの今大会中の復帰は無いものと考え、次大会以降に向けて治療に専念し、早期回復、即時復帰を願う他はない!!

#30 harve
 

2012年度連盟公式戦開幕!!

 投稿者:#30 harve  投稿日:2012年 4月 3日(火)22時04分40秒
返信・引用
  ここ数年開幕の季節になると、週末に向って下り坂の週が続く影響で、なかなか予定の試合が消化されず、籤運の悪さも手伝って大会の一回戦を迎えるのに時間ばかりが無常に過ぎ、待たされ疲れの影響か!?初戦突破も果たせないシーズンを繰り返していたが、今年もまた3/18の開幕より数えて4週目の4/8、漸く一回戦(シーズン初戦)の出場機会を得ることになりました。
その間、二回予定していた練習試合も結局天候に恵まれずに一試合の消化に止まりましたが、二回の総合練習を通して各自の果たさなければならない課題は理解の及ぶところとなったと思います。
今期は新戦力の加入もあり例年になく充実した戦力のもと、これまでに無い9ers!の戦いを観ることが出来ると思います。
後は、初戦当日に向けて出来る限りのメンバーの参加を得、ベストオーダーにより近い型のラインナップで挑めるかどうかにかかっている。

選手諸君の積極的な参加と頑張りに期待します。

#30 harve
 

う~ん!?

 投稿者:監 督  投稿日:2012年 2月29日(水)10時06分11秒
返信・引用
  ☆先の2/26(日)の練習試合(vs ぽんぽこず)は現地降雪によるグランド状態不良の為やむを得ず中止となり、シーズン初手から肩透かしを食らわされてしまいましたが、次回、3/4(日)は同、天理ダム風致運動公園で、同じく三部リーグ所属のチーム ゴエモンとの練習試合が決まり、何とか公式戦(3/18開幕-4/1前後一週間でチーム一回戦出場予定)を迎える前に一試合でも多く試合の機会を得、今期のチーム状態を把握したいと願っています。

今回は、チーム総員23名の内、公式大会出場資格メンバー19名中17名の参加を得、二つのチーム構成で前、後半を完全に入れ替えたチームによる戦いを考察しています。

其の分、選手一人一人の貢献チャンスは半分となりますが、少ない機会をより集中し結果を出せる様に努めて貰えればと考えます。
何とか、自身の力で開幕スタメンを勝ち取り、少しでも多くチーム貢献を果たせる様お願い致します!!

                                   ☆Team 9ers #30☆


 

よっしゃ!!

 投稿者:監督  投稿日:2012年 2月23日(木)16時10分56秒
返信・引用
  ☆2/26(日)天理風致運動公園

2012年度練習試合初戦の先発オーダー(実験的試み)決定!!

昨年来続く6人の新入団選手の内、特にバッテリーを構成する4人を軸に
前後を従来メンバーの入れ替えで固め、2012型攻撃布陣の見極めを行う
意味からも、実験的オーダーを以って挑みたい!!

-9ers! #30 harve-

 

-贅沢な悩み-

 投稿者:監督  投稿日:2012年 2月16日(木)15時23分8秒
返信・引用
  一昨年来の複数新人選手入団を踏まえ、今期は勝を意識した試合が適う環境に恵まれたと同時に、いったい誰をスタメンに選抜したら良いのか!?
正直贅沢な悩みを抱えてしまった!!

誰か良かったら開幕スタメンオーダー決め手くれ~!!

☆Team 9ers #30☆
 

DOGOUT入場の皆様へ

 投稿者:監督  投稿日:2012年 2月16日(木)10時31分44秒
返信・引用
  お世話になります。Team 9ers!監督のharveです。2012年のシーズンもまもなく開幕の時節を迎えました。Team 9ers!もおかげさまで創設10周年のシーズンを迎えさせて頂くこととなり、10年と言う節目を迎えるに当たり、私儀harveは監督最終年と定め、後進にチームの将来を託す勝負の年となりました!!
おかげさまで、一昨年来より新たな戦力の加入により、ここ数年は徐々にチーム力が高まり、特に昨年、2011年は「New Wave」若い力の実践を果たし、漸く勝を計算できるチームへと脱皮を図ることが出来たものと自負しております。

2012年は-Get! Win the Victory-を旗印に連盟公式大会の優勝を目指して、より以上に頑張って参りますので、関係各チームの皆様には益々のご高配を賜れます様何卒宜しくお願い申し上げます。

また、昨年まで「DOGOUT」への入場はパスワードのセキュリティーによりチームメンバー以外の入場に制限を設けておりましたが、2012年度より入場パスワード廃し、関係各チームの皆様をはじめ、一般の方々の入場を可能と致しましたので、興味がございましたらご意見ご相談等どしどしお寄せ頂けましたら幸いに存じます。

これからもTeam 9ers!を宜しくお願い申し上げます。

9ers #30 harve
 

【2011年度 監督レポート】

 投稿者:監督  投稿日:2011年12月 7日(水)08時57分13秒
返信・引用
  【2011年度 監督レポート】

 2011年度の9ers!のチーム力は前年度までの平均比に於いて、攻守両面に渡り明らかに高上している。
一つには、昨年来の若い力の加入と、合わせて其の力を存分に発揮出来ていること。(2011年度Key Word-New Waveの実践)
また、従来からの選手も新戦力の活躍に良い刺激を受け、往年の力を取り戻しつつあることが、数字の上でも明らかである。
特に、シーズン中盤から終盤にかけた投手力の整備によって齎されたディフェンス力の強化は、全体の失点を抑え、良いリズムを創出したばかりではなく、
常に勝つことを計算出来るチームへと変貌させたと言える。
これまで、負けないチーム創りを目指して守備力の向上を図って来たが、唯一の弱点であったゲームメークの出来る投手、一定のイニングを安心して任すことが出来る投手等、投手力の整備によって持ち前の守備力がより強固なものになったと考え、2012年度からは、負けない為のチーム創りから勝てるチーム創りへとシフトしたい。
具体的には、練習時に於ける時間配分をより打撃練習に割く等、チーム全体の攻撃力強化を図りたい。
また、数字より明らかな様に、安打数、打点、得点に顕著な伸びが見られるが、中でも犠打の比較的な伸び(平均比3倍強)は、確かに勝利数に直結しているばかりではなく、試合を有利に運ぶ上からも、ゲームメークの上からも重要な意味を持つものと考えられる。
因みに、2011年度のプロ野球日本一に輝いた福岡Shの強さも秋山監督の採った基本に忠実なオーソドックスな試合運びにあったのではなかったか。確かに強力な投手人の裏づけなくしては図ることは出来ないし、プロとアマチュアの違いはあれ、少ないチャンスを確実に生かし、僅差の試合を取る作戦に於いて、当に9ers!の目指す野球を見た様に感じる。
むしろ、アマチュアだからこそ目指すべき野球ではないだろうか。
其の上で、連打、長打によるビックイニングを創出出来れば、高い勝率を維持し、最終的には優勝の二文字が見えて来るのではないだろうか。
少なくとも今、9ers!は連盟3部加盟チームの中で、数少ないきっちりした野球の出来得るチームの一つであると自負する。
漸く優勝を本気で狙えるチームになったはず。
来期、2012年のシーズンは頭から優勝を狙いに行きましょう。
そして四大会中に必ず1回は優勝を果たし、チーム創設10周年の記念の年を飾りましょう!!

後はシーズンを通して集中しフルに各自の職責を如何なく果たすこと、ベンチのミスで落とす試合のない様に気合入れてやりましょう。

「道は自ずと開かれる」→ 2012年度Key Word-Get! Win the Victory-

             ☆Team 9ers #30☆
 

2011.Key Word!!

 投稿者:監督  投稿日:2011年 3月30日(水)12時46分36秒
返信・引用
  4月3日(第55回高松宮賜杯1回戦/奈良阪球技場)、いよいよ2011年のシーズンがスタートします。今年はこれまで例年になく既に3回の練習日を消化し、3月27日の紅白戦では既に仕上がっている選手をおり、チームの状態も良好な手応えを感じています。それに加え、昨シーズン中盤より若い新戦力が4名加わり、新人賞争いを含め新戦力の活躍、台頭に期待出来るところから、今期の「Key Word!!」を「New Wave!」と決定いたしました!!  

愛会戦戦評 10’.7.11

 投稿者:#30 監督  投稿日:2010年 7月13日(火)11時41分29秒
返信・引用
  7/11(日)第65回近畿秋季軟式野球大会奈良市(第三部)予選一回戦/愛会vs9ers(奈良阪球技場)戦評

雨の為に順延を繰り返し漸く6週間ぶりの試合に、試合感不足をいがめない中始まった一回戦第一試合。
途中降雨によるコールドゲームの可能性がある為、先行逃げ切りを図りたいチームは、一回の表、先頭の正松本選手(#5)の幸先良いレフト前Hに続く盗塁によりいきなり先制のチャンス!!しかし後続が何れも凡打に倒れ惜しくも最初の得点期を逃します。

その裏、順延によるモチベーションダウンの影響か、今一つピリッとしないコンディションの中加藤選手(#16)が先発のマウンドに上がります。

先制のチャンスを逸した後の守りで、ここはしっかり守って加藤選手(#16)を盛り上げていきたいところでしたが、いきなりの味方エラーによりノーヒットで逆に1点を先行されてしまいます。

それでも6回まで3失点(打者26人、被安打6、与四死球1、奪三振3、E2、自責2)と悪いながらも粘りの投球でゲームを作った加藤選手(#16)の力投に応えたいところであったが、得点圏にランナーを送るも後一本が出ずに3-0のまま最終回を迎えます。

そろそろ上空の気配もいよいよ怪しくなった7回(最終回)の表、この会先頭の5番大畑選手(#3)が今日二本目となるライト前Hで出塁すると、6番竹内選手(#7)が手堅く四球を選んでノーアウト2塁、1塁のチャンス!!
ここで7番本野選手(#17)のサードゴロEでまず1点を返し、なおも3塁、1塁とチャンスが広がります。続く8番米田選手(#24)の打席で1塁ランナー本野選手(#17)がすかさず二塁を奪います。

すると米田選手(#24)のセカンドゴロの間に三塁ランナー竹内選手(#7)が帰り2点目を刻みます。

さらにライトEの間に加点し土壇場で同点に追いつきついに試合を振り出しに戻します。
E出塁の1塁ランナー加藤選手(#16)が果敢に2塁を陥れると、ここまで既に三安打猛打賞を決め大当たりの1番正松本選手(#5)に打席が廻ります。
ここで本日四安打目となる正松本選手(#5)の2塁打が飛び出し、2塁ランナー加藤選手(#16)が逆転のホームを踏みます!!

3-4と逆転して迎えた最終回の裏、ここまでの力投と逆転の走塁で疲れの見える加藤選手(#16)に代わって、9ers勝利の方程式、急遽ショートから竹内選手を緊急登板させるも、自身のコンディションと折から激しさを増した降雨により制球を乱し、味方Eも重なり痛恨のさよなら負けを期してしまいました。

#30 監督談話

ゲーム前半に有った数度の得点機を生かせず、最後まで劣勢を強いられたのはやはり相変わらずの貧打の影響(ゲーム終了時のチーム打率.126)であることはいがめないとしても、その中で何とか1点を捕りにいくのがベンチワークだと思うので、苦戦を強いられた責任を痛感している。
加えてチーム防御率2.53の投手陣は十二分にその役目を果たせていると思うが、ここまで1勝3敗と勝ち星をつけてやれないことも反省しなければならない。
このゲームに限っては1番に入った正松本選手(#5)が4安打(二塁打1)と固目打ちを行い4試合で11打数(12打席)5安打、打率.454とし、5番大畑選手(#3)もこの試合2安打のマルチH記録したことで、同4試合で10打数(10打席)3安打、打率.300とこの二人だけがチームA.Vを押し上げているにすぎない。
規定打席数に足りている出場選手は9名で、内A.Vを記録しているのは4名では何とも心許無いのが現状である。

今後は健闘する投手陣を少しでも楽に勝たせて挙げる為にも、野手陣の奮起に期待を寄せたいと願うが、この試合に於いては2選手の6安打ながら久々に都合4点を奪取し、一度は逆転をしたわけであるから、ゲームの敗因は全て監督たる私(浅川#30)にあると思っています。
特に先発の加藤(#16)、緊急登板させて竹内(#7)両投手には悪いことを致しました。
全て私(浅川#30)の責任であると存じておりますのでその旨ご理解下さい。

この借りを返すべく、次回第33回西日本軟式野球大会奈良市予選では、思い切った打線の組み替えをはじめ、対戦相手がどのチームであろうとも積極的に勝ちに徹します。
合わせて試合中の「絶対勝つんだ!」という勝負に対する執念を感じさせてくれる様、選手諸君に期待致します。

2010.7.13 team 9ers 監督 #30 浅川
 

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