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ゼミ論執筆要綱

 投稿者:小林  投稿日:2011年 1月26日(水)16時39分59秒
返信・引用
  2回生ゼミ論係りの小林です
ゼミ論の執筆要綱を再掲しておきます
提出期限は2月5日の朝10:00までとなっております
よろしくお願いします

<執筆要綱>
1.用紙サイズはB5。原稿の枚数は、35文字×28行/1ページにした際に20~23枚(図表、脚注、参考文献を含む)とする。
2.提出論文は本文、文末脚注、参考文献リストの順に記載する。別ファイルで呼称一覧(後述)を提出する。
3.句読点には ,(コンマ)、 。(読点)を使用すること。
4.論文中の数字については、原則としてアラビア数字を使用すること。
  例:3,000(?三千)
    第1に(?第一に)→但し、「第三者」のように漢字表記として1つの単語になっているものは漢字を用いる。
5.本文中の数の位は、「万、億、兆」の漢字で表し、「千」以下の漢字およびコンマは使用しない。(図表、数式は除く)
  例:1億3000万、650万人、等
6.数式は特に指示がない場合、変数はイタリック体を使用する。
7.表記の仕方として漢字、ひらがな双方が一般に用いられている場合はひらがなを使用する。
  例:~のとおり(?~の通り)、ひとつ(?一つ)、かかる(?係る)
8.外来語は必要以外はカタカナを使用する。
  例:アメリカ(?米国、?America)、アングロサクソン(?英米圏)
9.本文中の人名に関しては、本文中の初出時には、R. N. アンソニー(Robert N. Anthony)
 (←括弧、アルファベットは半角。ピリオド.の後は半角スペース)のようにし、それ以降はR.N.アンソニーのみとして記述する。
10.表と図は区別し、表および図の見出しは第1表、第2表、・・・、第1図、第2図、・・・としてそれぞれに通し番号を付すこと。
11.表および図に関する注と資料出所は、表と図の下に記すこと。その際、注を上段に、資料出所は下段に明示すること。
12.「」の中の「」には『』を使用する。
  例:「・・・『・・・』・・・」
13.略称については、本文中の初出時に、日本語正式名称(略称)と書き、以降は略称を使用する。その上で、呼称一覧を作成する。呼称一覧は、略称:正式英語表記,    日本語正式名称の順に記載する。
  例:<本文中>(初出時)バランスト・スコアカード(BSC)
         (以降) BSC
    <略称一覧>BSC:Balanced Scorecard,バランスト・スコアカード
14.注は文末脚注形式とする。
15.文中での文献の参照にあたっては、著者名と発行年を次のような要領で本文中に  括弧書きする。( )は半角。 ,(半角コンマ)、:(半角)、;(半角)のあとは半角スペース。
  単著の場合:(Foster, 1992)、(長谷川,1937)
  複数による場合:(Johnson and Kaplan, 1987)、(津曲・松本, 1972)
  同時に複数文献を引用・参照する場合:
   (Cooper, 1995;Young and Selto, 1991)著者名 アルファベット順
   (中西, 1962; 番場, 1968; 溝口, 1981)著者名 50音順
  同一著者の文献を複数引用・参照する場合(出版年順):
   (Merchant, 1988, 1990)
  文章のなかで使用する場合:~上總(1991: 21)は~。
16.特定の文章を引用する場合には、著者名、発行年、ページを明記する。ページは年の後に;をうち、数字のみを記載する。引用箇所が2ページ以上にわたるときの間の「-」は半角ハイフンとする。
  (Hopwood, 1994: 24-25)、(山邊, 1961a:100)
17.参考文献リストは、外国文献、日本文献の順に記載する。外国文献は、著者あるいは第一著者の姓名のアルファベット順、日本語文献は、50音順に記載する。同一年度に同一著者による文献が複数存在する場合は、発行時の昇順で配列し、発行年にa、b、c、・・・を付記する。
18.参考文献における雑誌論文の記載の仕方は、著者名、発行年、表題、雑誌名、巻号、掲載ページの順とする。日本語文献の場合は、表題に「 」、雑誌名に『 』を付し、外国文献の場合には、雑誌名をイタリック体にする。
19.単行本については、著者名、発行年、表題、発行所の順に記載する。日本語文献では表題を『 』書きし、外国文献ではイタリック体にする。
20.著者が3名以上の場合は、外国文献では「et al.」,日本語文献では「ら」を使用する。引用文献リストでは、全員記載する。
21.3行以上の引用は引用段落(前後1行空け,インデント,フォント小)とする。

なお、参考のため、参考文献リスト記載方法のサンプルを次に示しておく。

Burton, A. (1996) “Shareholder Value Budgeting,” Management Accounting (UK) ,
   Vol.76, No.6: 26-27.
Machin, J. L. (1983) “Management Control System: Whence and whither? ,”in T. Lowe and J.L.Machin, ed., New Perspectives in Management Control, London: Macmillan:22-42.
Warren,C. S., J. M. Reeve and P. E. Fess(1997) Financial & Management Accounting, 5th ed., Cincinnati: South-Western Pub. Co.
長谷川安兵衛(1937) 『統制的會計』東洋出版社。
松本雅男(1951)「予算統制と標準原価計算」『産業経理』第11巻第2号:20-26。
吉田良三(1929)「原価計算論」増地庸次郎・吉田良三・太田哲三『経営経済学』改造社:297-333。

参考)実証論文に対するコメント形式
・Research questionは何か?それは妥当か?
・Motivationは何か?それは妥当か?またリサーチクエスチョンと整合的か?
・Theory: focusは何か?それは適切か?
・Hypothesisは何か?妥当性?
    仮説導出論文の場合、各種の前提が変わる
・Research model that addresses the research questionsは何か?それは適切に定式化されているか?それはリサーチクエスチョンと整合的か?
・Measures/proxiesは何か?それらは対象を適切に反映した指標か?
・Data collection and manipulationはどのように行っているか?それは適切に行われているか?それらは論文の目的と整合的か?逸脱行為はないか?
・Contributionは何か?その評価はどうか?
 
 

ゼミでの議論(7/13)

 投稿者:大村  投稿日:2010年 7月15日(木)17時55分52秒
返信・引用
  こんにちは。澤邉ゼミ3回生の大村です。現在3回生は輪読教材として経営指標入門(大津広一著 ダイヤモンド社)を読んでいます。現在のゼミの活動を掲示板を通じて知ってもらうために議論した内容を当掲示板にて一部ですが公開します。
議題は代表的な経営指標である“営業利益”“EBITDA”“FCF”に関して
①誰がどういった目的で使うのか
②3つの中でのそれぞれの相対的なメリット
③同様にデメリット
についてグループに分かれ議論しました。以下が議論の結果をまとめたものです。

     ①指標を使う主体とその意図   ②メリット     ③デメリット

営業利益 ・本業で勝負したい企業     ・純粋な本業の利益 ・業種間・会計基準の
     ・投資家が企業の本業の収益性             比較が困難
      をみたいとき                   ・短期的利益の追求の                                ため長期的利益が犠                                牲になるのが見えな                                い。

     ①指標を使う主体とその意図   ②メリット     ③デメリット

EBITDA  ・減価償却費の大きな企業    ・単年度の影響を排 ・本業以外の影響・不
     ・本来の企業活動の成果を    ・国際比較しやすい  切な投資行動の影響
      見たいとき                     を受けて歪んだ指標                                になりうる。

     ①指標を使う主体とその意図   ②メリット     ③デメリット

FCF   ・投資家にアピールしたい企業  ・エバリュエーショ ・短期の業績評価に向
        ・企業価値評価、財務の健全性   に最も使われる。  かない。
     資金繰りの状況を見たいアナリ  ・会計操作の影響を ・企業の営業活動の姿     スト              受けにくい。    を捉えられない。                      ・処分可能な資金を
                     把握できる。
                    ・投資意思決定に用いる
                     ことができる。
 

感じたことをつらつら。

 投稿者:元学生代表  投稿日:2010年 3月10日(水)15時18分14秒
返信・引用
  こんにちは。元学生代表です。
昨日、台湾から帰国しました。
今日は面接でした。


台湾発表は本当にいい経験になりました。
同行していた学生、澤邉先生、お疲れ様でした。
一緒に半年間、研究・発表をしてくれた同回生のみなさん、
ボトムアップの刺激をくれた後輩、
辛い時にアドバイスをくれた先輩方、留学生や院生の方々
そして、いつも叱咤激励してくださり、
最高の舞台を用意して頂いた、澤邉先生。
本当に感謝しております。
40分の発表に費やした研究時間、延べ250~300時間。
就活ほったらかしで費やしました。
しんどい時、辛い時の方が多かったと思いますが、
その分達成した後に必ず、最高の達成感が待っていました。



2回生で幹事を勤め、2年間ゼミに携わってきましたが、
ゼミは本当に大切な場だと感じることができました。
学生が主体性を持って学問に触れる場であり、
研究という一つのことをチームワークを通じて真剣に取り組む場であり、
酒を交わし、学年・立場を隔てることなく親睦を深める場であり、
その中で深い人間関係が形成される場だと思います。
特にこの一年間はゼミを盛り上げることに本気で注力しました。
それは何よりもゼミは大切な場だと確信していますし、
何よりゼミが好きだからだったのでしょうか。
その想いを持って、ゼミ活動に取り組めば、
きっとゼミは盛り上がるし、
みんなが共感してくれるんじゃないか、
伝わるんじゃないか、
そう思って走り続けた1年間でした。
4回生になっても、この思いを持って、
どんどん参加していきたいと思いました。

ゼミ史上最も頭の悪い幹事の使命感、
読んで笑ってくださいw
でも社会に貢献する方法がたくさんあるように、
ゼミを盛り上げる方法はたくさんあります。
自分はどう盛り上げられるのか、
見つけて取り組んでみてください。
見返りを求めるのではなく、使命を求めて。

僕の役割はまだ終わってはいませんが、
一段落ということで、
池田君にバトンを渡します。
頑張ってねε=ε=(o-ω-)oブーン

長文失礼しました。
次年度も馬鹿だと思いますが、
そんな4回生をよろしくお願い致します。


八田隼
 

ゼミ論執筆要綱

 投稿者:平田  投稿日:2010年 1月22日(金)13時34分49秒
返信・引用
  2月12日中までに semisan.s-mild-woody@theia.ocn.ne.jp へよろしくお願いします
昨年三輪さんがアップされていたものと変更点はありませんが再掲しておきます



<執筆要綱>
1.用紙サイズはB5。原稿の枚数は、35文字×28行/1ページにした際に20~23枚(図表、脚注、参考文献を含む)とする。
2.提出論文は本文、文末脚注、参考文献リストの順に記載する。別ファイルで呼称一覧(後述)を提出する。
3.句読点には ,(コンマ)、 。(読点)を使用すること。
4.論文中の数字については、原則としてアラビア数字を使用すること。
  例:3,000(☓三千)
    第1に(☓第一に)→但し、「第三者」のように漢字表記として1つの単語になっているものは漢字を用いる。
5.本文中の数の位は、「万、億、兆」の漢字で表し、「千」以下の漢字およびコンマは使用しない。(図表、数式は除く)
  例:1億3000万、650万人、等
6.数式は特に指示がない場合、変数はイタリック体を使用する。
7.表記の仕方として漢字、ひらがな双方が一般に用いられている場合はひらがなを使用する。
  例:~のとおり(☓~の通り)、ひとつ(☓一つ)、かかる(☓係る)
8.外来語は必要以外はカタカナを使用する。
  例:アメリカ(☓米国、☓America)、アングロサクソン(☓英米圏)
9.本文中の人名に関しては、本文中の初出時には、R. N. アンソニー(Robert N. Anthony)
 (←括弧、アルファベットは半角。ピリオド.の後は半角スペース)のようにし、それ以降はR.N.アンソニーのみとして記述する。
10.表と図は区別し、表および図の見出しは第1表、第2表、・・・、第1図、第2図、・・・としてそれぞれに通し番号を付すこと。
11.表および図に関する注と資料出所は、表と図の下に記すこと。その際、注を上段に、資料出所は下段に明示すること。
12.「」の中の「」には『』を使用する。
  例:「・・・『・・・』・・・」
13.略称については、本文中の初出時に、日本語正式名称(略称)と書き、以降は略称を使用する。その上で、呼称一覧を作成する。呼称一覧は、略称:正式英語表記,    日本語正式名称の順に記載する。
  例:<本文中>(初出時)バランスト・スコアカード(BSC)
         (以降) BSC
    <略称一覧>BSC:Balanced Scorecard,バランスト・スコアカード
14.注は文末脚注形式とする。
15.文中での文献の参照にあたっては、著者名と発行年を次のような要領で本文中に  括弧書きする。( )は半角。 ,(半角コンマ)、:(半角)、;(半角)のあとは半角スペース。
  単著の場合:(Foster, 1992)、(長谷川,1937)
  複数による場合:(Johnson and Kaplan, 1987)、(津曲・松本, 1972)
  同時に複数文献を引用・参照する場合:
   (Cooper, 1995;Young and Selto, 1991)著者名 アルファベット順
   (中西, 1962; 番場, 1968; 溝口, 1981)著者名 50音順
  同一著者の文献を複数引用・参照する場合(出版年順):
   (Merchant, 1988, 1990)
  文章のなかで使用する場合:~上總(1991: 21)は~。
16.特定の文章を引用する場合には、著者名、発行年、ページを明記する。ページは年の後に;をうち、数字のみを記載する。引用箇所が2ページ以上にわたるときの間の「-」は半角ハイフンとする。
  (Hopwood, 1994: 24-25)、(山邊, 1961a:100)
17.参考文献リストは、外国文献、日本文献の順に記載する。外国文献は、著者あるいは第一著者の姓名のアルファベット順、日本語文献は、50音順に記載する。同一年度に同一著者による文献が複数存在する場合は、発行時の昇順で配列し、発行年にa、b、c、・・・を付記する。
18.参考文献における雑誌論文の記載の仕方は、著者名、発行年、表題、雑誌名、巻号、掲載ページの順とする。日本語文献の場合は、表題に「 」、雑誌名に『 』を付し、外国文献の場合には、雑誌名をイタリック体にする。
19.単行本については、著者名、発行年、表題、発行所の順に記載する。日本語文献では表題を『 』書きし、外国文献ではイタリック体にする。
20.著者が3名以上の場合は、外国文献では「et al.」,日本語文献では「ら」を使用する。引用文献リストでは、全員記載する。
21.3行以上の引用は引用段落(前後1行空け,インデント,フォント小)とする。

なお、参考のため、参考文献リスト記載方法のサンプルを次に示しておく。

Burton, A. (1996) “Shareholder Value Budgeting,” Management Accounting (UK) ,
   Vol.76, No.6: 26-27.
Machin, J. L. (1983) “Management Control System: Whence and whither? ,”in T. Lowe and J.L.Machin, ed., New Perspectives in Management Control, London: Macmillan:22-42.
Warren,C. S., J. M. Reeve and P. E. Fess(1997) Financial & Management Accounting, 5th ed., Cincinnati: South-Western Pub. Co.
長谷川安兵衛(1937) 『統制的會計』東洋出版社。
松本雅男(1951)「予算統制と標準原価計算」『産業経理』第11巻第2号:20-26。
吉田良三(1929)「原価計算論」増地庸次郎・吉田良三・太田哲三『経営経済学』改造社:297-333。

参考)実証論文に対するコメント形式
・Research questionは何か?それは妥当か?
・Motivationは何か?それは妥当か?またリサーチクエスチョンと整合的か?
・Theory: focusは何か?それは適切か?
・Hypothesisは何か?妥当性?
    仮説導出論文の場合、各種の前提が変わる
・Research model that addresses the research questionsは何か?それは適切に定式化されているか?それはリサーチクエスチョンと整合的か?
・Measures/proxiesは何か?それらは対象を適切に反映した指標か?
・Data collection and manipulationはどのように行っているか?それは適切に行われているか?それらは論文の目的と整合的か?逸脱行為はないか?
・Contributionは何か?その評価はどうか?
 

Re: 新年度の輪読について

 投稿者:はっちゃ  投稿日:2009年 4月 3日(金)13時30分39秒
返信・引用
  > No.34[元記事へ]

はっちゃさんへのお返事です。

こんにちは!!
3回生幹事の八田ですミ・ω・ ミ
2回生の輪読教材ですが
『ゼミナール現代会計入門(最新版)』
に訂正でお願いします汗汗
 

新年度の輪読について

 投稿者:はっちゃ  投稿日:2009年 3月31日(火)18時46分51秒
返信・引用
  こんにちは!!
3回生幹事の八田ですミ・ω・ ミ
新年度の輪読教材についてです。
必ず初回の授業までに用意してください^▽^

3回生
『戦略をコントロールする(管理会計の可能性)』
/中央経済社
/著:クリストファー・チャップマン

なんと澤邉先生が訳を担当しました!!!!
素晴らしいですね。

2回生
『ゼミナール会計学入門(最新版)』
/
/著:伊藤忠雄

毎年2回生恒例の教材です!!
これで知識の地盤を固めていきましょうキラキラ
 

まさかの一ヶ月後

 投稿者:池田  投稿日:2009年 2月17日(火)12時49分39秒
返信・引用
  まず始めに、

思いっきり忘れてました汗本当にすいません。

と、一回生の池田といいます。

今年の抱負は「勉強することを思い出す」です。

意味はほんとそのまんまです。みなさんこれから宜しくお願いします土下座
 

公認会計士のイメージ調査

 投稿者:サワベ  投稿日:2009年 2月12日(木)18時35分30秒
返信・引用
  1.属性をお聞かせください

学年: 大学 a.1年生 b.2年生 c.3年生 d.4年生 e.大学院生
性別:     a.男性  b.女性
専攻: 大学・大学院では会計学を中心に学んでいますか。  a.はい  b.いいえ

2.公認会計士やその仕事に対する「イメージ」についてお聞かせください。
① 会計士の仕事内容
a.大体知っているつもりである b.少し知っている c.あまり知らない d.全く知らない
② 給与水準
  a.高い   b.やや高い   c.普通  d.やや低い  e.低い    f.わからない
③ 社会的地位
  a.高い   b.やや高い   c.普通  d.やや低い  e.低い    f.わからない
④ 仕事の面白さ
  a.面白い  b.やや面白い c.普通  d.やや面白くない e.面白くない f.わからない
⑤ 仕事の厳しさ
  a.厳しい  b.やや厳しい  c.普通  d.やや易しい e.易しい   f.わからない
⑥ 仕事の忙しさ
  a.忙しい  b.やや忙しい  c.普通  d.ややゆとりがある e.ゆとりがある f.わからない
⑦ 職業の将来性
  a.高い   b.やや高い   c.普通  d.やや低い  e.低い    f.わからない
⑧ 職業の安定性
  a.高い   b.やや高い   c.普通  d.やや低い  e.低い    f.わからない
⑨ 試験の難易度
  a.難しい b.やや難しい  c.普通  d.やや易しい  e.易しい  f.わからない

3.公認会計士試験の志望の有無などについてお聞かせください。
① あなたは公認会計士試験を受験しますか。
a. 受験するつもりである。または受験するかもしれない。
b. 受験しない。または受験しないであろう。
c. 考えたことがないのでわからない。
d. 既に合格している。

 ② ①でa.d.を選んだ方は「受験の理由(公認会計士になりたい理由)」、
    もしくは
b.を選んだ方は「受験しない理由(公認会計士にならない理由)」
をお聞かせください。

どちらかに印をしてください( 受験の理由  ・ 受験しない理由 )




4.自由にコメントをお願いします。

公認会計士試験の合格者は、平成18年1372人 19年2695人 20年3024人
と最近2年間で倍増しています。
このことについて、合格者数が増加したこと、及び受験者数が増加していないにもかかわらず合格者の増加することは合格がたやすくなった可能性があり、それらによる影響についてあなたの感覚に合うものを選んでください。

① 難関の試験を突破したエリートであるというイメージ
a.下がる  b.やや下がる  c.変化なし  d.わからない
② 就職の機会
  a.困難になる  b.やや困難になる  c.変化なし  d.わからない
③ 給与等の待遇
  a.悪くなる  b.やや悪くなる  c.変化なし  d.わからない
④ 社会的な地位
  a.下がる   b.やや下がる   c.変化なし  d.わからない
⑤ キャリア形成上の魅力
  a.下がる   b.やや下がる    c.変化なし  d.わからない

上記に関わらず試験制度や合格者増に関するご意見を自由にご記入ください。
さらに上記の質問・回答にかかわらず、自由な意見をお聞かせください。


ご協力ありがとうございました。
 

抱負

 投稿者:小野  投稿日:2009年 2月 3日(火)21時03分25秒
返信・引用
  1回生の小野えりかです。
ようやく抱負を書くことを思い出しました…もはやダメ、かな…?(苦笑)

今年の抱負は…幼稚園時代から未だ達成されていない「早起き」ですね。
 

抱負

 投稿者:若林  投稿日:2009年 2月 1日(日)21時52分33秒
返信・引用
  2番目でした。セーフ~笑  

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