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ピロリン共和国国民インド博士江

 投稿者:まゆみ  投稿日:2006年 6月12日(月)10時47分43秒
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  まるはばー!インド博士!お久しぶりです。今日仕事中に、ふとインド博士のことを思い出して、ピロリン共和国で検索してみたところ、一発でヒットしたのでちょっと感動してしまいました。例のホテルのレストランで怪しいクスリもやっていないのに皆さんがトランス状態になるまでしゃべくり倒した姉妹の妹の方です。
「東本願寺」と言っただけで腹を抱えて笑っていたインドの空気が懐かしいですね。
何度も年賀状を頂いたのにもかかわらず、返信ができなくて、申し訳ございませんでした。
実はあの後、カナダ、スイス、イギリスと放浪し、一昨年帰国してそのままウダウダと月日が流れてしまったわけでございます。
ヨーグルトでも退治できないピロリン菌は、この三ヶ国でもばら撒いてきました。
特にイギリスでは、仕事帰りにパブで一杯飲んで帰ることが多く、オッサンに声を掛けられれる度に、「ピロリン共和国の有難い話」は、ちょっとしたパトリオットミサイル位の威力がありました。たまに、知ったかぶりするオッサンもいましたが。。。
「あ~ピロリンね、知ってる知ってる。いい国だよねー。」とか言う奴が。

今は、こともあろうに某ホテルで働いています。
外人さんに、国際電話の掛け方を聞かれた時などは、
「110を押して、助けてくださいと仰ってください。」
というのを我慢しながら、ちゃんと掛け方を教えてあげています。
暫くピロリン共和国の広報はできません。

又、京都にいらっしゃる機会があれば、是非一杯引っ掛けながら、ピロリン共和国の明日について語り合いたいですね。
 
 
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